記憶スキル「Doubt」


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市閑要哉の記憶スキル。

「自身の「忘れたままでいたかった事」に関する記憶」から取得。


スキルの使用宣言が必要。
「拒絶」を持っている場合、戦闘事に1回ずつ、セッション中計2回発動可能。

このスキルは戦闘中、ターンの開始時のみ宣言が可能。
効果は1ターン内のみ発動され、自身の出番の終了時に元に戻る。
他者からの洗脳系効果、動作不可能効果の影響は、次のターンに回す。

自身の敏捷が1になり、出番は最後になる。
HPは出番が次へ移る毎に1ずつ減っていき、増えることはない。
回復を受け付けず、「回避」は期待値が半分になる。
他、自身が発動できるスキルは、攻撃値の変動を含むもののみとなる。

攻撃の合計値を1d2+2倍し、
他者からの攻撃ステータス値減少を受け付けない。


きもちわるい