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勇者の書序章
『よくきた勇者よ、これから行われるスナイポのなかで
  お前は人間として大事な何かをなくす可能性がある
       その覚悟があるものだけこの本を開くがよい』





勇者の書第1章
『全力で釣られろ!それもVIPクオリティ!』



勇者の書第2章
『包丁は切るためにあるのではなくさされるためにある』



勇者の書第4章
『ペットボトルは最新式のコンドーさんである』



勇者の書第5章
『卵は食べるためではなく、爆発させるためにある』



勇者の書第7章
『勇者がEDを作るのではない。EDが勇者を作るのだ』



勇者の書第9章
『人間の極みに挑む行為それはアナリスクである』



勇者の書第10章
『生き残る為に鬼畜は必須ではない.だがイケメンは必須だ』



勇者の書第11章
『鉄は熱いうちに打て……意味:マンコみたらとにかくやっとけ』



勇者の書第12章
『鬼畜がイケメンとはかぎらない、しかしイケメンはすべからく鬼畜だ』



勇者の書第13章
『勇者とは人の道を外れ、茨の道を突き進むからこそ勇者なのだ』



勇者の書第23章
『おなかすいた』



勇者の書第26章
『勇者の前では過疎など恐れるに値しない』



勇者の書第31章
『オナニーとは…虚無感を得るための過程である』



勇者の書第45章
『男は姿を表にだすものではない
影ながら支える男がかっこいいのではないか』



勇者の書第51章
『ピザがデブを喰うのではなく。デブがピザを喰う』



勇者の書第69章
『再安価?VIPにそんなのあるんですか?』



勇者の書第79章
『やれないマンコはただの豚だ』



勇者の書第96章
『死は恐れるに値しない、本当に恐れるべきはクオリティーを裏切ることなのだ』



勇者の書第99章
『何が起こっても自己責任。だがその先にこそクオリティがある』



勇者の書第最終章
『お前は人間として大切な何かを失ったが、vipperとして大切な何かを手に入れた』






勇者の書外:石田〇一純愛の章
『古来日本にはよばいと見合いしかなかった.
そこに洋風の文化がはいってきたことにより恋愛なんて感情が生まれてしまったんだ.
つまり、男は好きな奴と好きなときにヤるのが本来あるべく姿なんだ』
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