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織原の賄賂を仲介疑惑

As The Times revealed in March, agents acting for Mr Obara offered about £200,000 to the parents of Miss Blackman and Carita Ridgway,
his alleged Australian victim. All refused, until it emerged that Mr Blackman visited Tokyo last week to accept a far larger sum.


織原被告はルーシーさんの遺族との仲介を、海外のある新聞社の記者に頼んだ。
その際、「真実を報道する」ということで、弁護士を通じて公判資料を記者に渡した。資料が外部に渡るとは思っていなかったとみられるが、味方を1人でも作りたいという心理が不自然な行動に駆り立てたのだろう。
そのなかに「ルーシーさんの頭蓋骨(ずがいこつ)の真っ黒な写真」があり、それが遺族に渡った。写真を見た遺族は激怒し、織原被告の提示した慰謝料を受け取ることはなかった。
その記者は「30万ポンドで遺族の口封じをしようとした」との記事も書いたため、織原被告は東京地裁に記者と新聞社を提訴した。
人を見る目がなかったのか、信用しやすい性格なのか。織原被告はまたひとつ、余計な裁判を抱えることになった。(松垣透)
http://www.zakzak.co.jp/tsui-sat/tsui/20060925_04.htm

一億円渡す


英国人ルーシー・ブラックマンさん=当時(21)=らへの連続女性暴行事件で、準強姦(ごうかん)致死罪などに問われた会社役員織原城二被告(54)=東京地裁で公判中=の弁護側は30日、織原被告がルーシーさんの遺族に「お悔やみ金」として1億円を送付したことを明らかにした。

 またルーシーさんの父親は東京地裁に「娘の死因が不明であったことや織原被告のDNAが娘の体内から検出されなかったことなどを知らなかった。死因などの調査を求める」との上申書を提出し、弁護側が同日までに証拠申請した。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20060930-OHT1T00126.htm