超ハウツー@Wiki 社会人の常識

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  • 2006年と年2006年度の違い
「2006年」が、2006年1月1日~12月31日で、
「2006年度」が、2006年4月1日~2007年3月31日。

  • 日数が31日より短い月の覚え方
西向く士(にしむくさむらい)と語呂で覚える。2469、11。
二月四月六月九月十一月が、月の数が31日より短い。
「十一」を縦に並べると、「士」になるので、さむらいと読む。


  • 昭和と西暦の読み替え
昭和の下2桁に「25」を足すと、西暦1900年代の下2桁になる。

例えば、昭和20年なら、20+25=45 よって1945年になる。

  • 平成と西暦の読み替え
平成から「12」を引くと、西暦2000年代の下2桁になる。

平成12~24年までは、時刻の24時間表示の同じ読み替えと同じ関係になる。

例えば、午後17時は5時だから、平成17年は、2005年となる。

  • 名前の読み仮名の書き方
名前欄に、「フリガナ」と書いてあれば ヤマダ タロウ、
「ふりがな」と書いてあれば やまだ たろう と書く。

  • 天地無用
天と地を逆にするすることは無用という意味。
ダンボールに荷物を積めた際、反対にしてほしくない時に表示して使う。


高度な社会人の常識

  • 計算の桁間違い
電卓で足し算の計算を何回かして、答えが違う場合。
2つの答えの差を出して、各々の数字を足して、「9」か「18」なら、どこかで桁間違いのミスをしている疑いがある。

例えば、3980円9800円1000円の足し算の場合、
1回目、3980+9800+1000=14780
2回目、3980+9800+10000=23780 (1000円を10000円と桁間違え)
3回目、3980+9800+1000=14780
23780-14780=9000 9+0+0+0=9 9なので桁間違いの疑い。

電卓での計算は、正確性を考えて何回か繰り返すが、一つだけ答えが違う場合がある。
差を足して9か18なら、もう一度、桁に注意して計算する。


  • 新聞記事中の顔写真は、基本的に丸く(円形に)作成されている(朝日新聞は除く)。
四角の写真は犯罪者の顔写真の時に使う。
顔写真入りの名刺など作成する場合は、丸い顔写真にした方が印象が良い。