封印の社

鷺坂祐介 さん:
芝村さん、こんにちはです。
生活ゲームの時間になりましたので伺いました。

芝村 さん:
記事どうぞ
イベント選択も寝

鷺坂祐介 さん:
【予約者の名前】国民番号:PC名:国名
【実施予定日時】2010.02/24/11:00~12:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・神楽坂風住:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・00-00702-01:鷺坂祐介:-0マイル:入学済

二ついただいた誕生日枠の二つ目を使用しますので、
生活ゲームにかかるマイルは無料になります。

誕生日枠根拠
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=4816
一つ目の誕生日枠の使用根拠
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/4630


イベント確定の前に二つ質問とf:の提出をさせていただいてもいいですか?

芝村 さん:
ええ

鷺坂祐介 さん:
ありがとうございます!
まず質問から失礼します。
Q1:この前の「r:ISSや各国に非常事態情報を流して協力する」で、被害拡大は防げていましたでしょうか?
Q2:雷神シールがHQ継承3世代目なのですが、HQBは個数+1ではなく「雷関係の判定時、評価+5」に対してさらに+3の修正でよろしいでしょうか?

芝村 さん:
A1:ええ
A2:OK

鷺坂祐介 さん:
ありがとうございます!
続いてf:の提出をお願いします。

芝村 さん:
はい

鷺坂祐介 さん:
f1:秘密のサイン(絶技)は「視界の届く範囲に、それと知られず、意思疎通できる。」=こちらから秘密のサインを出すだけではなく、相手からも意思疎通のためのサインを受け取る事ができる

#f1が通った場合
f2:f1が通った=それを応用して自分に意思疎通をしたがっているものからのサインも受け取る(もしくは発見する)ことができる

芝村 さん:
通った:f1
通った f2

鷺坂祐介 さん:
ありがとうございます!
イベントの方は
1.以前見つけた短剣から風住への手がかり
2.FVBの封印者が風住である可能性
の二つを調べたいと思っていますので、それでお願いします。

芝村 さん:
はい。
二分待ってね

鷺坂祐介 さん:
よろしくお願いしますー。

/*/

芝村 さん:
ここはFVBだよ
ずいぶん賑わう大都邑だ

鷺坂祐介 さん:
短剣はまだ持っていますでしょうか?

芝村 さん:
ええ

鷺坂祐介 さん:
ひとまず秘密のサインで短剣からサインが出ているかどうか確認をしてから、封印者の方に出来ればと思います。

芝村 さん:
サインはでてないな。
さて、どうする?
手がかりはなにもないのだが・・・

鷺坂祐介 さん:
分かりましたー。
ひとまずFVBの封印の神社の方にいって封印者の情報がないかどうか調べます。

芝村 さん:
封印神社についたよ。
人も少ないね。ここは
さて、難しい物だ。人がいないのできくこともできず

鷺坂祐介 さん:
「こんにちはー。失礼します。」
と挨拶してから境内に。
神の気配は感じますか?
#それとは別に一度参拝します

芝村 さん:
神々の気配はないな
ここは死者の領域だ

鷺坂祐介 さん:
確かここのクーリンガンは悪童さんの説得で協力的だと思うので、接触してみたいのですが危ないですか?

芝村 さん:
どう接触するんだい?
相手は封印されてるんだぜ?

鷺坂祐介 さん:
あー。なるほど。

鷺坂祐介 さん:
神社と言う事は神主さんか巫女さんはいらっしゃらないでしょうか?
#神主さんのような事をしているのかと思っていました

芝村 さん:
そういうのはいないねえ。
だれもいない

鷺坂祐介 さん:
あと、雷鼠と風鼠の様子をお伺いできれば。
様子を見たらここに近い村などあれば、そこにいって神社(封印者)に関して情報を集めようと思います。

芝村 さん:
二匹とも、ちゅーちゅーいってる

芝村 さん:
ここは街のすぐ近くだね。情報を知るのはあまりいない

鷺坂祐介 さん:
雷神シールでびりびりしてみて、雷鼠の言葉の翻訳とかは出来そうですか?

芝村 さん:
できない。が、まあ、深刻そうではないのはわかった

鷺坂祐介 さん:
分かりました。
ひとまず封印者に関しては難しそうなので、一旦短剣を拾った暁の神社まで戻って、この剣のことを調べようと思います。

芝村 さん:
暁の神社に戻ったよ。
巨大な虎が出てきた
5mはいる

鷺坂祐介 さん:
「こんにちはー。また通らせていただきたいのですが・・?」
臨戦態勢なら諦めて突破を試みます

芝村 さん:
虎は貴方を見ている

鷺坂祐介 さん:
「あ、そうだ。この剣について何か知りませんか?」
と一応聞いてみます。
雷鼠風鼠もやっぱりこの前みたいにびりびりしてますか?

芝村 さん:
秘密のサインが出てる気がする

鷺坂祐介 さん:
確認します<サイン

芝村 さん:
虎:「なぜ通るのだ?」

鷺坂祐介 さん:
「風住という女の子を探しています。それで手がかりを求めてここにやってきたのですが、そこでこの剣を見つけたので、縁があるのではないかと思ってそれを調べにきました。」
以降、虎に対しては秘密のサインで返します。

芝村 さん:
虎:「その剣に意味はない」

鷺坂祐介 さん:
「・・ただ単に落ちていたのを拾っただけ、ですか?」

芝村 さん:
虎:「そうだ」
虎:「その女は、すでに死んだ。あたるなら死の神にあたれ」

鷺坂祐介 さん:
「・・・分かりました。ありがとうございます。」
と一礼します。

鷺坂祐介 さん:
「ちなみに、FVBで封印されたもののことについて、何か知っていますか?」

芝村 さん:
虎はうなずいた。知ってるらしい

鷺坂祐介 さん:
「そのこと、教えていただいてもいいですか?封印された経緯、、もしくは封印をした人について。」

芝村 さん:
虎:「あれは半ば自ら、半ばただの人間の手で、封じられた」

鷺坂祐介 さん:
「ただの人・・、その人がどういう人であったかは・・分かりますか?性別などおおまかなことでもいいので。」

芝村 さん:
虎:「まなせという、名をしている」

鷺坂祐介 さん:
「そうでしたか・・FVBの摂政の・・・。ありがとうございます。」
「先にFVBに封印者が風住である可能性も調べようと思って行ったのですが・・・。もう一度FVBの神社で調べてみようと思います。封印者ではなく、風住を。」

芝村 さん:
虎は姿を消した
あれもまた、神のようだ

鷺坂祐介 さん:
「ありがとうございました。」
と深礼して、もう一度FVBで調べられるだけ調べようと思います。

/*/

芝村 さん:
FVBについたよ

鷺坂祐介 さん:
蛙神の神社と封印の神社は別の場所なんでしょうか?
別なようなら、蛙神の神社に一度行ってから封印の神社に向かいます。

芝村 さん:
かえるの神の神社だ。
池があるね
ここは子供が多い

鷺坂祐介 さん:
一度参拝してみます。
#啓蟄以降じゃないと祭られているご本人はいらっしゃらないとは思うのですが。(汗)

芝村 さん:
参拝した。
そうね>春

鷺坂祐介 さん:
「風住という女の子が蛙神様と一緒にこの世界に来たのですが、それ以降の足取りが分からず。死んだと聞きました。どういう道を行ったのか出てこられる日がくれば教えていただきたいと思います。」
と一言残して、特に何もないなら封印神社に。

芝村 さん:
封印神社についた

鷺坂祐介 さん:
「風住ー!聞こえる?もし、聞こえるようなら、答えて!」
と伝わると信じながら言ってみます。

芝村 さん:
アイシャドウの男が、でてきたよ。
男:「ここには、だれもいないわよ」

鷺坂祐介 さん:
「はい。でも、死者の領域・・ですよね。聞こえるかなと思いまして。」

鷺坂祐介 さん:
もう一度名前を呼んでみます。
「風住ー!」

芝村 さん:
男:「・・・この先には何もつながってないわよ。つながってる方にいきたいなら、坂道にいきなさい」

/*/

芝村 さん:
はい。お疲れ様でした

鷺坂祐介 さん:
お疲れ様でした。ありがとうございました!
封印者がまなせさんだと分かったんですが、このログ公開しても狙われたりとかは大丈夫なんでしょうか?(汗)

芝村 さん:
大丈夫だよ
親切なクーリンガンだな。
ということで、解散しましょう。おつかれさまでした

鷺坂祐介 さん:
ありがとうございますー。
お疲れ様でした!




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