ジャイモンについて


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ジャイロモンスター



ジャイロモンスター(Gyro Monster)とは、ポケモンをパクり、Y.T氏が作成した本格RPG。また、本ゲームに登場する生物の総称。略称はジャイモン(Gymon)。
予告編の元動画はここで見る事ができる。(作者が削除したが、有志により再うpされた。)


概要



ジャイモンの詳細



登場人物









主なジャイモン達



エリー
ヤマサキと対をなしている伝説のジャイモン。バベルの塔付近で見たという情報が跡を絶たない。


マケボノ
雑魚モンスター。ポケモンでいうコイキング的な存在。
潜在能力が発揮された時、凶暴化する(ギャラドスのようなものである)。


ノブー
マケボノの天敵。毒舌である


ヒロユッキー
飛べない豚。つまりただの豚である。ちょっと作業をするのが好き。
エロ度は、全ジャイモンの中でも群を抜く。
彼にとってエロとは即ちMHP2らしい。

ミーノル
頭部がカレーライスになっており、ルーと米の比率が7:3である。
頭部のルーがなくなると死んでしまう。

ウンコジマ
最強クラスのジャイモン。腋から生じる臭気で攻撃をする。その破壊力は尋常ではない。
だがその強臭故に密室に閉じ込めたりするとカメムシのように自分の臭いで死んでしまう。

タクマ
最弱のジャイモン。スペランカーより弱い。
このジャイモンは作者自身の姿が映しだされている。

ヤマサキ
伝説のジャイモン。実は小島博士の正体。
ちなみにLv.87のヤマサキとLv.87の『シゲル・マツザキ』、うんこを見分けることは凡人には不可能。
昔フェルマータが見分け方をレポートとして残したというが、定かではない。

テイキョー
フェルマータのジャイモン。詳細は不明。
甲子園で主人公のジャイモン、コウリョー(後述)と戦ったが、敗北した。
その時、小島博士はテイキョーが勝つか再試合だと予測していた。

コウリョー
主人公が最初に持っているジャイモン。詳細は不明。
甲子園でフェルマータのジャイモン、テイキョー(前述)と戦ったが、勝利した。
その時、小島博士はテイキョーが勝つか再試合だと予測していた。

ミノール・ヤマダ
神に等しき伝説のジャイモン。主人公の頭にソースをかけると発生する。
テニスが趣味らしいが腕は良くない。ってか下手い。
このジャイモンが神と呼ばれる理由はいまだ不明。
小島博士によると、学校でエロサイトを開いたから、らしい。(未確認。)

アサハラショーコー
全てを超越した存在。

ユウジィー
力、エロ度は中々のものだが、頭はスペランカー以下。
「ふしぎな踊り」を使う唯一のジャイモン。

キング・ミーノル
この世のミノール、ミノール・ヤマダをまとめる世界最強のミノール。
ミノールヤマダの進化形。
小島博士によると、彼の頭から採取するご飯とルーを7:3の割合で混ぜると、
今まで食べた事のないくらいうまいカレーができるらしい。(未確認。)
ちなみに彼はエロ度が測定不能レベルまで高くなってしまっている。


評価



その後