ライトグリッパー+ライトシールド


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種類:剣(刀)

全長:ライトグリッパー・約65cm ライトシールド・約30cm

属性:光

条件:近接職全般装備可能

設定
 クエスターとなってから愛用していたロングソードが折れた為『白桃華』と一緒にレッドボンバーに製作を依頼した、ショートソードの形状をした魔法剣。刀身はピーテライト鉱石で生成されており、刀身に光属性のオーラを纏う事で物理的な硬度を無視した、膨大な熱量による斬撃が可能となった。またこのオーラは斬るだけではなく素振りすることで光弾として放つ事もでき、使い手の腕前次第では近~中距離に対応できる。
 それに加えアサジロ・セイガの提案により同じくピーテライト鉱石から作られたライトシールドも製作され、一見すると何の変哲もない白い盾だが、盾全体から光属性のオーラを展開する事で物理的な攻撃だけでなくエールガンや魔術に対しても防御力を発揮する。
 なお、『白桃華』と『ライトグリッパー+ライトシールド』の製作にあたりオーラに耐えられる刀身の生成に苦心していた所、ハットリ・ハンゾウと名乗る行商人から提供された怪しげなレシピを半信半疑で実行したところ、刀身の生成に成功したらしい……。