6学期時間割


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凡例

科目名
教員・教室(省略してあるものは1段目が16-119、2段目が16-129)
開講分科(○付き分科)


1限 2限 3限 4限 5限
月曜日 分子分光学
遠藤泰樹
分子(分子)
物性科学特論III
酒井邦嘉
物性
数理解析III
稲葉寿
数理(数理)
連続体物理学
佐々真一
数理(数理)
数理情報学II
斉藤宣一
数理(数理)
火曜日 反応動力学II
染田清彦
分子(数理・分子)
数理生物学
金子・池上・澤井
生体(数理・生体)
基礎科学実験II
基礎科学実験IA
数理科学演習I
石原秀至 16-830
数理(数理)
水曜日 構造生物学概論
黒田・大海
生体(生体)
量子力学III
米谷民明
物性(数理・物性)
基礎科学実験II
分子機械
須藤・竹内
生体(生体)
数理科学演習I
木曜日 分子設計学演習
村田滋
分子(分子)
分子分光学演習
増田茂
分子(分子)
物性物理学II
深津晋
物性(物性)
物性物理学I演習
前田京剛
物性(物性)
構造幾何学
林修平
数理(数理)
構造幾何学演習
林修平
数理(数理)
分子設計学
尾中篤
分子(分子)
金曜日 物性化学II
菅原正
分子(分子)
6学期セミナー 数理代数学
斉藤義久
数理(数理)
数理代数学演習
斉藤義久
数理(数理)
量子計測学I
小宮山進
物性(物性)

生体計測IIに関しては12月下旬に集中講義が行われます。
12月22,24日;1~3限
25,26日;1,2限
場所はアドラボ410です。

数理・物性・分子は6学期・7学期に開講される○付き科目から計 10単位 以上、生体は計 8単位 以上です。なお、科史科哲分科以外は、卒業に必要な84単位のうち29単位(現代基礎科学2単位、セミナー8単位、基礎科学実験9単位、基礎科学特別研究10単位)を除外すると、選択科目で計 55単位 の履修が必要となります。この55単位は、後期共通科目E群・F群や生体分科であれば生命・認知学科の振り替えが認められる科目、あとは他学部・他学科の理系科目を10単位まで振り替えることが可能ですが、残りは原則基礎科学科の開講科目で埋めることになります。5学期までに履修した単位数を勘案して各自履修計画を立てましょう。

なお、裏番組に開講される4学期の時間割は以下です。4学期科目、特に○付き科目が足りない人は 4学期○付きの履修を優先した方が身の為です必修科目を履修してない人は言わずもがなです

科目名
教員・教室(省略してあるものは16-109)
○付き分科

1限 2限 3限 4限 5限
月曜日 基礎科学セミナーI 量子力学I
前田京剛
数理・物性・分子
分子科学
遠藤泰樹
分子・生体
現代基礎科学
科学史概論I
岡本拓司 1232
科史科哲
火曜日
水曜日 超分子の科学
菅原正
物性・分子・生体
生体計測概論
川戸佳
物性・生体
木曜日 元素の化学
小島憲道
分子・生体
電磁気学I
山崎泰規
数理・物性・分子
物理数学
佐々真一
数理・物性
数理物理学I
石村直之
数理
数理物理学I演習
石村直之
数理
生体機構概論
有坂文雄515
分子・生体
科学哲学概論I
村田純一 1341
科史科哲
金曜日 統計熱力学
国場敦夫
数理・物性
数理解析I
中村周
数理
数理解析I演習
中村周
数理
量子力学I演習
猪野和住
数理・物性・分子

数理・物性・分子は4学期の○付きから 10単位 、生体は
8単位 を含む 12単位 が必須です。さらに4学期・5学期科目の合計で30単位が必要なので、5学期が16単位ぎりぎりであればさらに2単位必要になります。
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