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本名:宮田 清子(みやた きよこ)



誕生日や姓等は一致しているがコジマ店員本人からは肯定も否定もされてはいない。

1949年柏市生まれ。柏三小、柏二中、東葛飾高校、千葉大学工業短期大学部工業意匠学科卒。絵本作家になろうと思う。
大学在学中に保育士の資格を取り、柏市職員に。
豊四季台婦人児童センターで、本の読み聞かせや工作教室、自然観察などの児童館活動を行う。
重度の知的障害がある長男亮(あきら)の誕生をきっかけに、福祉・教育の問題に取り組む。1990年から10年間「柏・地域で生きる会」の代表として、
障害のある人もない人も、地域で学び・育ち・暮らしていけるよう活動する。亮は話すことができないが、弟と一緒に地域の普通学級で学び、
5年間かけて東葛飾高校定時制に入学し、卒業した。
この間、実父(享年90歳)を在宅介護で看取り、介護保険の問題点を痛感する。
2000年4月からNPO法人「柏・にわとりの会」代表として、生ごみを餌に鶏160羽を飼う「資源循環型社会」を目指す活動を行う。鳥インフルエンザの発生で、
2004年4月に鶏を飼うことを止めたが、300坪の農地はNPO法人「花工房・カモミール」が引き継ぎ、障害のある人たちがハーブやブルーベリーを作っている。
03年8月の柏市議会議員選挙に立候補。現在3期目。福祉・教育の充実のために、税金のムダ使いをチェックしている。