☆こなゆき☆『少年A、こなゆきに目覚める』


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☆こなゆき☆『少年A、こなゆきに目覚める』




A「なあ泉」
こなた「何かな少年A?」
A「高良さんって何か好きなものないかな?」
こなた「みゆきさんの好きなもの…?ははぁ、さてはプレゼントでも渡す気?」
A「や、まあちょっとね」
こなた「いいよ、教えても。みゆきさんはね…」
A「高良さんは…?」
こなた「『私が』好きなんだよ」
A「!!?」
こなた「ふふふ、そういう事だからみゆきさんの事は諦めてくれたまえ~♪」
タッタッタッタ…
A「あ、待てよ泉!」


A「まさか…高良さんにそんな趣味があったなんて…ショックだ…」
A「いや…でも………」
A「いいかも知れない…?」


後日、某所
A「お、お邪魔します」
???「いらっしゃい…初めての方ッスね?ここがどういうところかご存知で?」
A「はい」
???「よろしい。ではどの2人で作って欲しいか教えるッス」
A「この2人なんですけど…」
ピラッ(こなたとみゆきの写真)
???「!…ほう…」
A「大丈夫ですか?」
???「心配無用。私に描けないカップリングは無いッス。それにこの2人はちょうど描いてみたかった組み合わせッス」
A「じゃあ…!」
???「大船に乗ったつもりでOKッス。では攻めと受け、一般向けか18禁かなど諸々を決めていただくッス」
A「は、はい」

~1時間後~
A「ではこんな感じで…」
???「はいはいお任せッス。完成したら追って連絡を入れるッス。お代もその時に」
A「よろしくお願いします」
???「今後とも、惣流=ヒヨリン=ラングレーをどうかご贔屓に」

少年Aはこの後も様々なシチュのこなゆき本を注文していく事になるのだがそれはまた別のお話…










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