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お初にお目にかかります。詩歌藩国所属、士具馬 鶏鶴と申します。
藩国の皆様のご好意により、文族を名乗らせていただいております。
文族といっても設定文はさっぱりで、極稀にSSを書くぐらいしかしておりません。
生活ゲームもしていないので、何を書こうか少し悩みました。
結論として、自分がやったことを書くことにしました。まぁ、T15と私ですし。



このターン私は二つSSを書かせていただきましたが、今回はその内のひとつ、音楽祭のSSについて書こうと思います。


きっかけは善政って何だろうと藩国チャットで話していたときの藩王の言葉でした。


「音楽祭、善政には必要かもしれない。」


これを見たとき、震えが止まらなかったのを良く覚えています。しばらく沈黙があって、


「やりましょうか」


と自分が発言していたのは、沈黙に弱いなぁと今更ですが苦笑いしてしまいます。




このSSを書く時に、ひとつ決めていたことがありました。
それは、できるだけ設定国民を書こうということです。
T15までに結構な数の名前をもった設定国民が登場していたというのが理由のひとつですが、もうひとつ理由がありました。


それは、設定国民が音楽祭を楽しんでいるところを見たいという願いでした。


この国に150億の募金を集めてくれた設定国民が。
「善政」といってくれた設定国民が。


これはただの願いであり、実際はどうなったのかはわかりません。
でも、文族が言葉を以ってNWへの願いを示すというのは悪くないんじゃないか。そんな風にも思うのです。



この場を借りて、音楽祭開催にあたり協力してくださった全ての人にありがとうございましたを。
あまり働かない一文族の言葉で恐縮ですが、ご容赦くだされば幸いです。


藩国の皆様方、アイディア出し、本当に助かりました。全部実現できなくてごめんなさい。私の実力と忍耐不足です。

暁の円卓の方々、満天星国のホーリーさん、amurさん、えるむさん、演奏協力本当にありがとうございました。政策のページを見たとき、皆様の名前が出てきててびっくりしました。惜しむは誰ともお話したことがなくてSSに登場させる度胸が私になかったこと(本当にすいませんでした)。

愛鳴之藩国さんの楽器販売、涼州藩国さんの会場設営と放送機材の協力、ありがとうございました。見たときは、すごい本格的になってるとびっくりしました(びっくりしすぎじゃないか)。

そろそろ字数が1000字に迫りそうなので、ここまでにします。
皆様、良きT16を。