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T15と私、文族参加について
建前:軍事を始めとする情報の拡散・漏洩防止を理由に本イベントの技族参加を見送る
本音:周囲の情報に未定が多く、私には描きたいものが描けん。無理やり描く、としたらモザイクでなうぷりんてぃんぐ、とか。あ、それも良いかな。
じゃなかった。帝國下士官、乗機、どれも詳細分らん。臨時裁定などどう描け、と。

だから。
文族参加も仕方ないじゃない!技量や色々、不足は笑って許してぷりーず!!
そんな訳で!(?)




ごーっ!

臨時裁定
この流れで大法院ができることになった&アイドレスの危機でもあったけど。
そんな中、参加してみたものの右往左往。あげく愛鳴之における法官は、ルチャドールで華麗なボディランゲージと筋肉で正義を示す、なんて良いじゃない、なんて妄想したり。
法官がテクニコで裁判所はヘクサゴンでね!ルードをやっつけるんだ!!…失礼しました。
完全に趣味の世界ですね、はい。
でも参加して良かった。
偵察時の部隊、設定国民さんの情報を教えていただけた。
応援までしてくれてるなんて嬉しかったな。
質疑なりで確認せずには、元気かどうか不明だけど。
各地で頑張って生きていてくれている気がする。
蘇生の禁止前であったこと、関与された方々の尽力やその他、様々に改めて感謝。

第五世界侵攻
T15は帝國軍下士官として初の出向中だった。
同じ愛鳴之の犬士、ため五郎と同じ機体での参加になった。
作戦は驚きの連続で。
どれもそうだったが、EV157における核は特に。
だが、しかし。ため五郎。お前は決して驚いてはならぬ、何があろうと決して。
それが大人の事情というものだ。わかってくれ。
え?驚愕、吃驚、驚駭?…なるほど。日本語の表現は多様だなあ。
作戦について?もちろん、EV158での宰相府整備部隊の素晴らしいご活躍などご覧になられてない方は今すぐチェックしに行かれるが良いかと…(以下、略)

藩国
今や愛鳴からのPLは私を含めて3人。
アイドレスは今や私にとって愛鳴之の国是を守るゲームだ。
国是を守る為、藩国の為。
必要だったからイラストを描けるようになった。
必要だったから吏族出仕もした。他にも色々、あった気はするが忘れた。
T15は編成が必要とされた。
苦手であることは承知している編成作業。
大元という強力なアプリケーションがあればこそ、だった。やはり感謝。

私にとってはこんな感じのアイドレス、T15でした。