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T16と私

東でございます。

○時間はいずこから湧き出るものか○
 私におけるT16は、空隙を見つけては文章を打ち込むそんなタ
ーンでした。
リアル家業の問題の顕在化から延々と無駄にすり減る時間への対策
を張ったりなどで、アイドレスでの活動可能時間が著しく減少して
いく中で産業育成やアイドレス作成の中での文章作成の時間をどれ
だけとれるかと、自分の中での挑戦の時間だったと思います。
 無理なものは無理、と適当に投ましたが。

○飛び込んでくる依頼○
 そんな限られたプレイで何が楽しかったのかといえば、氷の料理
人を作成してた時の事でしょうか。
藩国の方で作るよという話が出ていたのは知っていたのですが、あ
れです。忙しくてメッセンジャーなども、ほとんどオフラインにし
て作業していたので、藩国の作成会議など顔を出すこともなく、任
せたーと投げていたわけですが、その日はたまたま時間がとれたの
でオンラインにしていたら、和子さんが突撃してきたわけです。
 まぁ、そのやりとりはアイドレスメールマガジンを見てもらえば
いいわけで(ここは宣伝)すが、とりあえず当時暑いを通りこして、
仕事でうんざり、熱くてうんざりするような日々を過ごしていた私
はこれを幸いと冷たく食える料理のレシピ探しにネットの海を泳ぎ
はじめ、どっぷりと溺れはじめたわけです。
ああ、美味な飯はすばらしい

○SS書くの忘れてた!○
 見つけては作ってと、料理食べるのがおいしくてSS書くのを、
すっかり忘れていていた頃、和子さんが催促にやってきました。
 それまですっかり忘れていたのをごまかしつつ、メッセンジャー
で話しをしながら、SSをでっち上げるという無茶をすることにな
ったというのも、内緒の話で何にせよ間に合ってよかった。
内容を気に入ったのか、ノリノリでイラストがついたり、フォロー
するSSが書かれたりと悪のりが始まったので、よかったかなとい
う所でしょうか。

○おわりに○
 まだ忙しい日々が続きますが、声をかけてくれる藩国の友人たち
と、悪のりが出来ている間は楽しくやっていけるんじゃないかなと、
思ったT16でしたとさ、と、キレイにまとめてみつつ、筆をおく
東でありました。