ログ:ブラックウィッチ通りのお掃除 ナギ、キヨ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM:では、LDM-trpgシナリオ「ブラックウィッチ通りのお掃除」のセッションを開始します。よろしくお願いします~!
キヨ:よろしくお願いします。
ナギ:よろしくお願いしまーす!
GM:ではまず、オープニングから。
GM:裏通りに張った巣にぶら下がるクモに、
ゴミ捨て場で餌をあさる黒猫。
古き良きレンガ造りの町並み。
少し前までは、ここもにぎやかだったのに・・・
GM:ひゅうと木枯らし吹く街角、人気がないのには理由がある。

近頃、ここらを歩いていると、
ゴーストの囁き声が聞こえてきて、そりゃあおっかないって話だ。
GM:スイーパーたちが、
依頼された通り「ブラックウィッチ通り」に向かうと、
どこからか、ゴーストのささやき声が聞こえてくる。
GM:「Do you remember me? ──わたしのこと、覚えてる?

 覚えてなくても、覚えていても、どっちでもいいわ、だって私は・・・
 ああ、だめね。ビコーズの続きを忘れちゃったの。
 今は、そう。『名前』があればいいわ。あなたの大事な『名前』。
 ・・・私を追ってこれるかしら? 可愛い"ヒトゴロシ"さん」
GM:さて、声の主はどこにいるのか?
新米スイーパーの諸君、
ぜひともブラックウィッチ通りに活気をとりもどしてやってくれ。

GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:さて、ここはブラックウィッチ通りの入り口。
古き良き赤いレンガ造りの町並みだが、
人気はなく、どこか陰鬱な雰囲気が漂っている。
どこからか黒猫の鳴く声が聞こえてくる。
活気がある頃は看板だったそいつも、今じゃ一匹、孤独に暮らしている。
GM:ご自由にロールをどうぞ。
ナギ:「キヨちゃん、猫!猫がいる!」
ナギ:ナギは黒猫の方にそーっと近づいてってます。止めるなら今です。
キヨ:「引っかかれても知らないよ?」
ナギ:「だいじょぶ!俺動物得意!」
キヨ:止めずに見守ります。
GM:ちなみに黒猫はいませんよ。声が聞こえるだけです。
ナギ:いなかった。
キヨ:「じゃあ見つかったら撫でてあげなよ。」
ナギ:声がした気がするバケツの裏を覗いても、見つからなかったのでがっくりしてます。
GM:がっくり。
ナギ:「わかった!」
キヨ:「出てくるのが猫だけだったら良いのにね。」
ナギ:「さっき変な声してたもんね」
ナギ:「でもこのあたりには…んー、」 あたりをキョロキョロします。チェックいいですか!
キヨ:「ここは最近ゴーストが増えたって噂だからね。一人二人いてもおかしくないかも。」
GM:はい、ではコインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
GM:では失敗ですね。ナギさんはなんだか目がしょぼしょぼしてしましました。
キヨ:じゃあこっちもチェックで
ナギ:「んー…なんか目がかゆい…」ゴシゴシ
GM:ではコインどぞ!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
GM:二人ともどうしたというのです・・・・
ナギ:まじかよ
キヨ:びっくり
GM:まだまだ新米だから現場に緊張しちゃったのかな!調査の具合が分からずなんだか混乱してきちゃった様子。
ナギ:チャンスを(ふらせて)ください
GM:お、いいですよ、今回は最初なのでおまけしちゃいます。ふらなくてよいですよ。
ナギ:やったー!
キヨ:やった~
GM:二人でわたわたしてるうちに、
このへんのお店はどうやら全部シャッターが下りているらしいこと、そして一軒だけシャッターを開けている店があることに気づく。
GM:あれが依頼人の店じゃないかな・・・?と二人はなんとなく察するよ。
キヨ:「あ、お店?開いてるね。」
ナギ:「え、どこどこ?」そっちを見ます。
キヨ:「あそこ、一軒だけシャッター開いてる。」
キヨ:「今回の依頼主のお店、かも?」
ナギ:「てことは、肉屋の人!!!!!!!」すごい勢いで食いつきます
キヨ:「お肉に目が無いね、相変わらず。」
ナギ:「だって肉だよ!!肉!!!肉屋ーーーーー!!!」すごい勢いでその店の方へ走っていきます
キヨ:「あぁ、そんな突っ走ると危ないでしょ。」
GM:では二人は肉屋に向かったとする。
ナギ:はーい
キヨ:ナギちゃんの後ろから歩いて向かいますー
GM:肉屋のようす。
肉屋のジョニィが店番をしており、
スイーパーたちがやってくると話しかけてくるね。
肉屋のジョニィ:「よう、スイーパーども!妻の首をだれがはねた!?
 そりゃあ、まぎれもねえ、俺の仕業だ!
 いらっしゃい、いい肉がそろってるぜ」
妻の首をだれがはねた・・・とは、どうやら店の名前らしい。ジョニィはガハハと笑って、スイーパーたちを歓迎するよ。
肉屋のジョニィ:「・・・じゃあなかった、そうさ、何か月ぶりの客だろう!?
 おかげでうちは大赤字、こんなときになんで店を開いてるのかって?
 そりゃあ、俺はこのブラックウィッチ通りが、
 まだ思い出になってほしくないからさ、
 まだ生きていてほしいのさ、そういうことさ!」
ナギ:「おじちゃん、妻の肉はいいから牛肉ある?」
キヨ:「それで、俺達にゴースト退治を依頼したということですね。」
ナギ:「俺ね、ももに…あ、そうだった」
キヨ:「ナギ、今その話じゃないよ。」
ナギ:「うん…」
キヨ:「無事に終わったら報酬で良いお肉買おうね。」
ナギ:「うん!わかった!」
肉屋のジョニィ:ジョニィは笑います。
「まあまあ、そう気を落すんでねえよ、スイーパーさん。依頼が終わったら、俺が分厚いステーキを焼いてやるさ」
ナギ:「マジ!!???」
ナギ:「おじちゃんめっちゃいい人だね!!!!!」
キヨ:「(単純だなぁ・・・)」
ナギ:「俺1ポンドのリブロースステーキがいい!」
肉屋のジョニィ:「そうさな。じゃあ、依頼の話をしようか」 ジョニィはキヨくんの言葉に応え、話を切り出します。
「おうおう、元気だな。スイーパーさんよ。嘘は言わねえさ。いいぜ、何だって好きな肉を言いな!」
肉屋のジョニィ:「さぁて、依頼の内容だ。
 お前さんたち、ここへ来たとき、妙~なささやき声を聞かなかったかい?
 そりゃ、間違いないぜ。「エイミー」ってゴーストの仕業だ。
 見た目はかわいらしい少女のゴーストだが、
 姿を隠して人をおどかしては名前を奪う、そりゃあおっかねえやつなんだ。
 この通りを覆ってる陰鬱な空気は、すべてこいつが原因ってわけさ。
 こいつを退治した時点で、この依頼は成功したってことでいい。

 …ただ、そいつは居場所が俺たちにはわからねぇんだ。
 あんたたちで、どうにか突き止めてほしい」
ナギ:やったー! と小躍りをしつつ仕事の話はキヨちゃんに任せて、店の外をチラチラ覗いたりしてます。
ナギ:猫いないかなー。
GM:猫はいないね。
GM:ジョニィは話を続けるよ。
キヨ:「なるほど、普段は隠れて潜んでいるんですね。」
肉屋のジョニィ:「ああ、そういうこった。
 そして、この通りには、他にも二人のゴーストがいる。
 まずは、表通りをうろついてる、エルマーってゴーストだ。
 やつを脅かすのは簡単だ、あいつは地獄をなにより恐れてる。
 こっちへきたら、"Go to Hell!!(地獄行き!)"って脅かしてやれば、
 すーぐおっぱらえるんだ。
 まあ、俺はスイーパーじゃないから、退治はできねえんだけどな」
肉屋のジョニィ:★入手スイープワード「Go to hell」
キヨ:「有力な情報、ありがとうございます。助かります。」
GM:共有メモに隠しワードのヒントと一緒にいれておくので、確認してくださいね。
ナギ:ありがとうございます
キヨ:ありがとうございます!
肉屋のジョニィ:「ああ、いいさいいさ、気にしなくていい。仕事をするのはあんたたちだからな、俺は協力できることはなんでもするぜ。
 ・・・さて、もう一人が、裏通りにいるらしい、クレイグってゴースト。
 こいつが困ったことに、子供たちの人気モノなんだよ。
 おかげで裏通りに秘密基地なんかつくる子供がいてよ、
 今は決して治安のいい場所じゃあねえから、あぶねえったらありゃしねえ。
 こいつを退治してくれると、まあ、大人たちは少し安心するかもしれねえな」
肉屋のジョニィ:「そういうことでな。
 この通りには、全部で3体のゴーストがうろついてる。
 エイミーさえ退治してくれりゃあいいが、
 全部を退治したならば、それなりの報酬は出すぜ」
肉屋のジョニィ:「俺からの話は終わりだ。頼んだぜ、スイーパーども」
キヨ:「わかりました。出来る限りの事はさせていただきます。」
キヨ:「あと、ステーキの件も・・・すみません。あとでお支払いもちゃんとするのでおっしゃってください・・・。」
キヨ:決まり悪そうな顔をしている。
肉屋のジョニィ:「ああん?馬鹿言え、そんなこたぁ気にしちゃいけねぇ。俺からの感謝の気持ちなんだ、受け取ってくれよ。
 ま、それも依頼が成功したらの話さ。アンタらがおっちんじまえば、ステーキの話もパーだ。頑張ってくれよ」
キヨ:「それもそうですね。・・・ところでナギはなにしてるの?」
キヨ:店の中を見回してナギちゃんを探します。
ナギ:「猫いないなーって」
キヨ:「まだ猫探してたの・・・。」
ナギ:店の入り口でしゃがんでます。
ナギ:立ち上がりながら二人の方に近づいて、
「エイミーと、エルマーと、クレイグ?をどうにかすればいいのね」猫を探しつつも一応話は聞いていたようです。
GM:さて、ジョニィの案内によれば。

ブラックウィッチ通りの入り口
肉屋 "妻の首をだれがはねた"
表通り
裏通り
ゴミ捨て場

・・・が、調査できる場所のようですね。
キヨ:「全部でなくても、エイミーさえ退治してくれればとは店主さんが言っていたけど、どのゴーストも気にはなるね。追い払えるエルマーよりも、クレイグは子供達にも人気だって言うし。」
キヨ:「とりあえず、教えてもらったところを調査してみようか。」
ナギ:「どゆことなんだろね?うん、わかった!」と頷いてついてきます。
キヨ:「なんで子供に人気なんだろう。ゴーストなんて危ないだけなのにね。」
キヨ:どこからにしようか
キヨ:とりあえず肉屋もう少し調べようかな。チェックします。
GM:はーい!
GM:ではコインどうぞ。
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:あれー
ナギ:ナギも目を凝らしてチェックしまーす
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:お、では成功ですね。
GM:肉屋のカウンターやショーケースは丁寧に磨かれていて、清潔に保たれています。
ジョニィの店への愛情を感じられることでしょう。また、並んでいる肉はどれも質がよく、きれいな色をしていますね。
ナギ:「おじちゃん、店ちゃんと綺麗にしてんだね、こんなになってもお客さん待ってんだ。」とお店を見ながらナギが言ってます。
ナギ:「お客さんいっぱい来るようにしてあげよ!」にぱー
キヨ:「本当に大切にしてるんだね、このお店を。」
キヨ:「そうだね。今回の件が片付いたら、俺達もご贔屓にさせてもらおう。」
ナギ:「うん。それで、どこから調べに行く?」
肉屋のジョニィ:「おう、そりゃあそうさ、当たり前の話さ」 おうおう、とうなずきます。 
「そんなに気を使わんでいいんだぜ?まあ、歓迎してやるけどなぁ」 ジョニィは笑っている。
キヨ:「いいえ、とても良いお肉が多いので感動しました。お世辞抜きで。」
ナギ:「俺らも来るし、バッチリお客さんも呼ぶから、まっかしとけー!」ドヤッ
肉屋のジョニィ:「おうおう、じゃあ期待して待ってるぜ、坊主ども」
キヨ:「はい、頑張ります。」
キヨ:ここから一番近いのは表通りで良いのかな
GM:そうですね、近さで言えば表通りかな。
キヨ:「ナギ、表通りと裏通りどっち行きたい?」
ナギ:「ん?近い方!」
キヨ:「じゃあ表だね、行こうか。ジョニィさんありがとうございました。行ってきます。」
GM:ジョニィは二人に手を振りますよ。 ・・・では、表通りへ。

GM:表通りを進んで行っても、どの店もシャッターが下りていて、人気がない。
聞いた話じゃ、バスもここへ停まるのをやめちまったって話だ。
GM:スイーパーたちが先へ進んでいくと、
なにかがひゅっとを目の前を横切っていく。
???:「う、うわああ!スイーパーだ!スイーパーがきた!」
キヨ:横切ったものを目で追います。
GM:はい、では聞こえたのはおびえる子供の声。
そして・・・よく見るとそいつは、
まるまるふとっちょな体が、透けていて・・・
GM:間違いない、ゴーストだ!
ナギ:横切ったものを真っ先に追っていきます。
GM:ゴーストは、表通りの先へ逃げていきますね。
キヨ:「あ、ナギ!それはボールじゃないよ!」
キヨ:後を追います。
ナギ:「でも丸いよ!?」と言ってます。
GM:ゴーストの後を追うと、あわてたゴーストは転んでしまい、おびえながらわめきます。
ナギ:「ってか違うよ!わかってるよ!ゴーストでしょ!!」
???:「やだ!やだ!
 エイミーお姉ちゃんの居場所なんて、絶対に教えないぞ!」
GM:さて、怯えていたゴーストの表情は一転。
牙がたくさん生えた、おそろしい形相をした怪物に変化し、スイーパーたちに襲いかかってきます。
ナギ:「おわっとと!」
キヨ:「闇雲に追いかけるからだよ。あぁもう。」

GM:では、スイープ開始です!
GM:【spooky party】
GM:
▼目標コイン 「表:3枚」
▼スイープワード 「Go to hell」、
▼隠しワードのヒント「聞くのも怖い、地獄の住人たち」
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン2枚
▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で合計3枚表を出せばスイープ成功。
GM:以上の情報をもとに、ゴーストをスイープしてください。
GM:スピードは同値ですので、スイーパーの先制です。
GM:お二人は行動をどうぞ!
ナギ:GM、ノーマルスキル:アイドルに関してですが
ナギ:特定の効果は現状ありませんよね
GM:ないですね~
ナギ:アイドルの発動で次の攻撃の注意を引いて油断をさそう(一回休み的な)とか、味方のコールにコイントス上乗せとか出来ないかなとか
ナギ:アナザークラスのエンターテイナーのエンジョイの代用的な!
GM:んん。コイントス上乗せはエンターテイナーの特性なのでできませんよ。
ナギ:うーん残念
GM:敵の注意をひくことなどはロール次第ですね
GM:それできちゃったらエンターテイナーの役割薄れちゃうからね!w
ナギ:ノリノリを一つ追加とかは無理です?
GM:んん~~オッケーしてあげたいけどエンターテイナーの役割がある以上、それに類似する効果はあげれないかな
GM:スイーパーはあくまでスイーパー、きみの役割は人殺しだ、ってことで
GM:今回推奨じゃないので特殊な効果とかはないけれど、ロール次第で自身のコイン増やすぐらいはいいよ
ナギ:おっけー自己バフ
ナギ:これ使うとたぶんこのターンは行動できないですよね
GM:んっと、コールのコイン増やす目的なら併用ってことでコールと一緒に使ってよいよ。ゴーストの妨害をするならそれでターン消費だね
ナギ:了解でっす
ナギ:じゃあコールのコイン増加目的でアイドル使います!
GM:はーい!
ナギ:あ、そのままコールしていいです?
GM:アイドル併用するならアイドルのコイン判定するよ
ナギ:じゃあアイドルからで。
GM:ほいほい!
ナギ:「いきなり怖い顔すんなよ!すげービビったろ!」ってぷんすこしつつ、足でリズムを刻み始め、ステップを踏み始めます。
「でもそういう事ならこっちも本気だ!」
ステップに合わせ手を叩き、リズムに乗って前に出ます。
軽いテンポに歌声を乗せ、「演目はまず、prologueから♪」クルッとターンで銃を抜き、空砲をパーン。「Let's enjoy this show time♪」
GM:はーい!ではコインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:しんでる
ナギ:ボールぶつけよう
キヨ:おうふ
GM:OH。では、アイドルは失敗ですね。キメてはみたものの、いまいち気分がノッてこなかったみたい。
ナギ:「ン~お客さんが一人じゃなぁ」
ナギ:コールします!「まぁいっか、とりあえず本業しよ!」銃を構えます。
GM:どうぞ~!
ナギ:「Hands up!Hands up! まんまるボールのお坊ちゃん、
 怖い顔して悪さして!困ったヤツって噂を聞いたぜ。Hands up! You must go to hell!
 地獄から迎えにやってきたよ、白いDevilがお前の相手だ!」
GM:お、では隠しワードは「DevilやSatan、地獄を連想させるフレーズ」です。では追加コイン+2枚で、合計4枚でどうぞ!
キヨ:ナギちゃんがんばれ~
ナギ:はーい!
ナギ:choice{Live,Dead]
ナギ:あれ
キヨ:かっこじゃないか?
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
GM:はい、では2発の銃弾がHITしますね。怪物はわめいきながら地団太をふみます。
どどんとふ:「ナギ」がログインしました。
ナギ:「うーん、ごめん仕留めらんなかった!キヨちゃんパーッス!」
キヨ:「ドンマイ、じゃあ俺がちゃんと決めなきゃね。」
キヨ:銃を取り出し、標的に向けてコールします。
GM:はい、ではどうぞ~~!
キヨ:「挨拶なしに襲ってくるBad boy. 君にはお仕置きが必要だね。
 Tortured by the Devil. 地獄でたっぷりかわいがられおいでGo to hell.」
GM:はいな!ではコイン2枚と隠しワードによる追加コインで合計4枚でどうぞ!
キヨ:はーい!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:おおお
キヨ:わお
GM:では全弾命中するね!
ナギ:わーパチパチ
GM:目標コインをクリアしたので、スイープ終了です。

GM:【ブラックウィッチ通り】
キヨ:「やったね。」
ナギ:「ないっしゅー!」
キヨ:「ありがとう。ちょっとヒヤッとしたけどどうにかなったね。」
キヨ:「さっきのゴースト、エイミーの事知ってそうだったけども・・・聞けなかったのは惜しかったかな。」
GM:恐ろしい怪獣は、おびえながら小さくなり、ぽんっと跡形もなく消えてしまう。
別れはいつもあっけないものだね。君たちはそれを見送る仕事をしている。

・・・すると、ひらりと、1枚の手紙が落ちてくる。どうやら遺書のようだよ。
キヨ:「手紙・・・?」
キヨ:紙を拾います
GM:はい。では次がその内容です。
GM:「お父さん、こんな姿で手紙を書くことを許してください。
 僕は、お母さんと一緒に行きます。
 あの人は、一人ではきっと、×ねないから。

 僕を救おうとする手は、何度も差しのべられていました。
 けれど、それをとるのは、僕にはもう遅すぎる。
 彼らに今、何か言うならば、ありがとう、を。そして、ごめんなさい。

 この手紙は、死んでも大事に持っていきます。
 だから、きっと読むのはスイーパーの人たちです。
 僕からお願いがあります。どうか僕の親友を救ってあげてください。
 彼には愛しい子がいました。なのに、あんな終わり方はあんまりだよ。

 彼にもらった、最後の勇気を出して、
 僕から言い残すことがあります。

  "あの女がいるのは大通りを抜けた屋敷の前だ。
  あのあばずれは、「Fxxk」や「shit」、汚い言葉が大嫌い。
  自分ではさんざん、汚いことをしておいて。
  目一杯浴びせてやればいいさ、
  滑稽だぜ、あいつ何より嫌いなクソにまみれて死ぬんだ!"

 ・・・彼みたいに、言えたかな?
 僕も、すこしすっきりしたよ。じゃあ、さようなら。  エルマー」
GM:★入手スイープワード 「fxxk」「shit」
GM:共有メモにヒントと一緒に入れておきます。
キヨ:「今のボール・・・じゃなくてゴーストがエルマーだったのか。」
ナギ:「fxxk」
キヨ:「やめなさい」
ナギ:「はい」
GM:・・・さて、スイーパーの持つポケットフォンのベルが鳴り、コールガールがアナウンスする。
GM:【DEAD CALL】
GM:「バースネーム・有栖川 明、コールネーム・エルマー、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
 ※コメントを残すか残さないかはスイーパーの自由です
ナギ:「はい、もしもし」出ます
キヨ:澄春も続けて出ます。
キヨ:このコメントはゴーストに向けて?
GM:そうですね、なんでもいいですよ。ゴーストに向けてでも、自分の率直な気持ちでも、今の気分でも
ナギ:「え、そんな名前なのあいつ。…まぁいいや。死んでまで何を思ってここにいたのかわかんないけど、良い旅路を。」
キヨ:「地獄へ行けなんて言ってごめんねエルマー、安らかに。」 と一言返します。
GM:「OK,人殺しの君たちへ、幸あれ!」 そう言って電話は切れます。
GM:二人はどうしましょう?
キヨ:「さて、報告も済んだしどうしようか。裏通りも行ってみる?」
GM:ちなみに新しい行先として【お屋敷の前】が追加されたよ。
キヨ:「この手紙には屋敷の事も書いてあるけども」
ナギ:「ぼーるも倒したし…あれ?ここら辺にいたゴーストってもしかしてこいつ?」
キヨ:「そうみたいだよ。表通りにいるゴースト、エルマーだと思う。手紙にも名前あるし。」
ナギ:「そっかー、なんか聞いた覚えあるなって思った!」
ナギ:「ここら辺にはもうなんもないのかな」キョロキョロ。チェックしておきます。
GM:そうですね、特に情報はないですよ。
ナギ:「なんもなさそだね!じゃあ次はー…表に来たから、裏?」
ナギ:「それとも手紙のとこいく?」
キヨ:ゴミ捨て場と裏通り、どっちが表通りから近いだろうか
GM:んん~そうだな。裏通りかな?
GM:いや、ゴミ捨て場のほうがちかいかも。
キヨ:「クレイグも倒しておきたいと思うんだけど、どうかな。ゴミ捨て場回って裏通り行ってみない?」
ナギ:「うん、いいよー!」ついてきます。
キヨ:とりあえず全部回っていきたい俺氏
GM:ほいほい。では行先はゴミ捨て場でよろしいかな?
ナギ:どうぞどうぞ
ナギ:あい!
キヨ:「せっかくジョニィーからステーキもらうなら、全部片付けてあげたいじゃない。」とのこと
キヨ:ゴミ捨て場行きます!

GM:ではゴミ捨て場へ。
GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:黒猫がゴミ捨て場の食べ物をあさっている。
スイーパーたちがやってくると、裏通りへ逃げていくよ。
キヨ:「黒猫ここにいたんだね。」
ナギ:「ねこ!!!!」追っていこうとします。止めるなら今。
キヨ:「ナギ待って、さっきみたいにゴーストに襲われちゃうかもよ。」
キヨ:「Stay」
ナギ:「うー…まぁお仕事あるしね」 猫のいった裏通りの方をちらちら見てます。
キヨ:「そっちは後で行くし、また会えるかもよ?」
ナギ:「あ、そっか!」
ナギ:「んじゃさっさと調べなきゃ!」チェックチェック。
キヨ:「そうしよ。」
GM:はい、ではコインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead] キュピーン!
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:だめだ
キヨ:澄春も振ります
GM:どぞ!
キヨ:出てくれ!choice[Lobo,Blanca]
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:他の言葉入れると判定されないのね
キヨ:覚えました。
キヨ:コレ残りも振るべきですか?
GM:お、大丈夫ですよん
キヨ:はーい
GM:ちなみにchoiceを先頭にもってくれば言葉入れてもふれるはず
キヨ:ありがとうございます!
GM:では、チェックの結果ですよ。
GM:ゴミ捨て場からは生ゴミのにおいがする。
魚の食べかけをあさられた跡がある。
注意深く観察しても、ポップコーンの空箱が見つかるぐらいで、
特にめぼしいものはない。
キヨ:「ゴミしかないかぁ」
ナギ:「うん、ゴミ捨て場だねー」と言って「じゃあ、裏通り?裏通り?」と目を輝かせてワクワクしてます
キヨ:「猫追いかけたくて仕方ないんだね。」
キヨ:では行きますか
GM:はーい、では裏通りへ。
ナギ:はーい
GM:クモの巣が張る裏通り。
細い道が行き止まりになっている。
壁にはチョークで書かれた落書きがある。
そして、ゴミ捨て場から逃げてきた黒猫がいるね。
黒猫はこちらに気づくと、奥の壁の隙間へ入っていったよ。
ナギ:「猫!」目を輝かせて猫の方へ走っていきます。
キヨ:「なんか誘ってるみたいな思わせぶりな猫だね。」
GM:では、今回のセッションはここで一度締めましょう!お疲れ様でした。

GM:それでは「ブラックウィッチ通りのお掃除」 第二回目はじめますねー!
GM:よろしくお願いします
キヨ:よろしくお願いします!
ナギ:よろしくおねがいしまーす!
GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:さて、裏通りにやってきた二人。奥の壁にある隙間に、黒猫がはいっていくのを目撃したところまででしたね。
キヨ:そうですね。
ナギ:はい!
キヨ:確かナギちゃんがそのまま猫を追いかけていきそうだった気がする。
ナギ:猫がいたのでおっかけました
キヨ:澄春はその後ろから「またゴーストに遭っても知らないよ。」と声かけつつ辺り見回して歩きます。
GM:ん?では隙間にそのまま入るかな?
キヨ:少なくともナギちゃんは入るのかな
ナギ:ナギは猫が入ってった奥の壁の隙間の方へ行きます。通れそうなのかな?
GM:一人づつならすっと入っていけますよ。
キヨ:狭そうだ
GM:狭いね。
ナギ:「キヨちゃん、猫あっちいっちゃったー」と覗いてます。隙間の向こうは何か見えそうですか?
GM:そうですね、段ボールで作られた家とか、ぼろぼろのソファーとかが置いてあるのが見えますよ。
ナギ:「んー…?なんだあれ??」
キヨ:「なにかあったの?」
ナギ:「向こう、なんかあるよー」と連絡も疎かに入って行きます
キヨ:「なにかじゃわからないよ。」と辺りの様子伺いつつ、隙間のほうには移動します。
キヨ:一応今いる裏通りのところにめぼしいものはないですかね
キヨ:チェックかな
GM:ですね、チェックお願いします。
キヨ:チェックしまーす
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:お、では成功ですね。
ナギ:「なんかねー…猫が家建ててるー」と隙間先行部隊はなんか言ってます
キヨ:やった(この間のが嘘のようだ)
キヨ:「猫が家を??」
GM:裏通りを見回すと、
レンガがところどころ崩れている。
クモの巣が張っていて、薄気味悪いところだ、と感じます。
GM:また、壁の落書きが目につきますね。
GM:見てみる場合は、もう一度チェックお願いします!
キヨ:はい
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
ナギ:「猫の家があるのー」と隙間の向こうから。
GM:はい、では壁の落書きの様子。
GM:「クレイグ、また喧嘩しようぜ!」
「あなたに夢中なの。
 生きている男の子たちの、誰よりクールだもの」
「クレイグ、なんで逝っちまったのさ!
 でも、こうして遊べるなら、俺たちはラッキーだ」

などなど、たくさんの子供たちのメッセージが書かれている。

★入手スイープワード:「Lucky、Cool」
GM:隠しワードのヒントの開示条件は別にあるので、スイープワードのみ共有メモにいれておきます。
キヨ:やったー
キヨ:「クレイグへのメッセージか・・・。本当に人気者なんだね。」
キヨ:「ナギそっちはどうなってる?」と狭い小道のほうを見やります。
ナギ:どうなってます?
GM:さっき描写したとおりですが、中の方へ入るかな?
ナギ:入ってますは言ってます
ナギ:入ってます(訂正
GM:お、了解です

GM:んじゃ、中の様子。
GM:壁にかこまれた空き地ですね。
黒猫は、置き去りにされた缶詰の餌に向かって走っていくよ。

段ボールの家や、たくさんのおもちゃがあり、どうやらここは子供たちの秘密基地のようだ。
壁にはたくさんの落書きや似顔絵があるね。
ナギ:「よいしょっ…」壁を通って出た先の光景を見つつ、「んー…?キヨちゃん、猫の家じゃなかった―」と報告します
キヨ:「ここいらの子供達の秘密基地かな?」と聞いてます。
ナギ:「うん、なんかさっきおじちゃんが言ってた秘密基地っぽい」
ナギ:「猫が書いたにしてはうまい似顔絵とかある」
ナギ:といって秘密基地でチェックします
GM:コインどぞ
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:はい、では周囲の様子をざっと。
壁の落書きは、
裏通りの壁にあったものと同じような内容のものだね。
加えて、こちらには金髪碧眼の少年を描いた似顔絵がたくさんある。
おもちゃたちは、ゴミ捨て場に捨ててあったものを盗ってきたようだ。
パステルカラーの子供が乗れそうなポニーや、
ぼろぼろのソファーなどが置いてあるね。
ナギ:「なんか色々あるよ」と言って似顔絵を眺めます。
キヨ:裏通りに先ほどのチェック以外でめぼしいものがなければ、ナギちゃんの方に向かいますが
キヨ:どうでしょう?
GM:お、裏通りの方はそうですね、もうめぼしいものはないですよ。
キヨ:では基地のほうにキヨもぼちぼち移動します。
GM:似顔絵はいかにも子供がかいたものってかんじだ。うまい下手もそれぞれだね。
キヨ:「確かに、猫が描いたようには見えないね。」と似顔絵を眺めます。
ナギ:「この金髪の子、いっぱいいるの」って指差してます
キヨ:「みんなで一様に描いてるね。」絵のそばには名前などの記載はありますか?
ナギ:「あとね、段ボールの家と、ポニーとかソファーとか、落書きと似顔絵はこんな感じで、あとは猫缶が置いてあった」と猫を指差してます
キヨ:「誰かが用意してるのかな?」
GM:猫は餌を食べ終わって満足したようで、ごろごろいいながら毛づくろいをしてますよ。
ナギ:ゴロゴロ言ってる猫に近づいて、アイドル使ってネコと仲良くなりたいです
キヨ:アイドルの応用
GM:ほう。ではロールとダイスどうぞ。
GM:コインだよ!
ナギ:「猫、ご飯食べ終わったのか―!」と言って近づいてゴロゴロ猫の喉をくすぐります。「満腹か―、よかったなー」とナギもハートだしてます。
GM:どうしようかな。猫はひとなつっこいので、ふつうになついてくれますよ。ごろごろ。
ナギ:猫かわいい
キヨ:「なつっこい猫だね。」
ナギ:コインいらなかったです?
GM:ロール次第で判定入れようかと思ったけど、(アイドルっていうから歌ったりするのかと思った)特に必要なかったですね。
ナギ:(猫に愛嬌って意味でアイドルだった)わーい!
キヨ:ナギちゃんも猫もかわいい
ナギ:猫なでなでしつつ猫缶見てます。「なつこい子だね、猫缶も…今食べてたって事は、ここ、ちびっこたち出入りしてるのかな」と言ってます。
キヨ:「そうかも知れないね。今は誰も居ないみたいだけど。」と人の気配など確認します。
ナギ:「お前なんか知ってる?」って言って猫撫でつつ、抱っこして他の場所も見て回ります。チェック祭り!
キヨ:チェックチェーック
GM:ほいほい。どこをチェックするかな?
GM:人の気配はとくにないね。
GM:でも子供の出入りした後はそこかしこにあるよ。
キヨ:似顔絵の辺りはまだチェックできますか?
GM:できますが、これ以上の情報はとくにないですね。
キヨ:ん~
キヨ:ダンボールの家の中ってまだ調べてなかったですよね
GM:そうだね!
ナギ:じゃあナギはソファの方を これボロいけど座れるのかな… と手で確認します
GM:ソファは座れそうだね、子どもなら2人くらい座れるかなってサイズだね。
ナギ:「意外にしっかりしてるな―」と言いながらポニーを見て こっちは流石に乗れなさそうだな― と眺めてます。
GM:そうだね・・・大人が乗るには無理があるかな。
キヨ:「乗って壊さないでね。」と釘を刺します
キヨ:そんな感じでダンボールの家覗き込もうかな
GM:ほんではチェックどうぞ!
キヨ:チェックしちゃうぞー?
ナギ:「うっ」ちょっと揺れてた悪戯心を我慢します
キヨ:「愛馬が壊れてたら、子供達も泣いちゃうよ。」
キヨ:それではチェックでー!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:はい、ではチェック成功です。
キヨ:わーい
GM:段ボールで作られた小さな家。
子供が作ったらしく、つくりは粗末だが、
色とりどりのクレヨンなどで飾り付けされていて、とてもカラフル。
家の中には金髪にピンク色の目をした女の子の写真が貼ってあり、裏を見ると

「ああ、大好きなAngelica。
 いつも心配させてごめんな。
 お揃いの金髪に、俺とは違うピンク色の瞳。
 何よりいとしくてたまらない。大好きなAngelica」
・・・と書かれているよ。
GM:★隠しワードのヒント「彼にとって、彼女はまるで__だった」
GM:共有メモにいれておきます。
キヨ:ありがとうございます!
キヨ:「この子はアンジェリカなのか・・・。じゃあさっきほ碧眼の少年は彼女の血縁だったりするのかな。」
ナギ:「何の話?」とナギがダンボールの家の外でしゃがんで覗きこんでます。
キヨ:「写真とメッセージがあるんだよ、ほら」とナギちゃんにも見せます。
ナギ:「へ~、可愛い子だね~」と写真を眺めつつ、「兄弟か何かなのかな?もしかしたら恋人かもね、ませたちっちゃい子たちの。」と笑ってます。
キヨ:「ふふ、それは確かに可愛いね。」と笑い返してます。「でも彼は彼女に心配ばかりかけさせてたんだね。どこかの誰かみたいだ。」って言ってます。
ナギ:「え、誰?」と言ってます。
ナギ:猫を撫でつつ「でも結局あとめぼしいもの、見当たらないね」といって辺りをキョロキョロしてます。
ナギ:「肝心のお尋ね者達もいないし…」と言いつつポニーの方へ行きます。
キヨ:「誰だろうねほんとに。」とナギちゃんを見つめて行動を見守ってます。
ナギ:猫を頭に乗せつつポニーにそーっと乗ろうとする…ゆっくり、ゆっくり…
キヨ:どうしても乗りたいのね
ナギ:止めるなら今
キヨ:「子供を泣かせて良いの?」と一応声かけます
ナギ:「(´◉ᾥ◉`)」やめました。
キヨ:「ナギが乗るのはバイクだけにしときな。」
ナギ:「わかった…」
キヨ:空き地には他に抜ける道もないのでしょうか?
キヨ:入ってきたところ以外で
GM:ないですね!
キヨ:ほう!
キヨ:「そういえばここにいるって噂のゴーストは出てこないね。」
ナギ:「うん、えっと…フロ……ケロッグ?」
キヨ:「クレイグね。」
ナギ:「コーン…フロ…ケロ…そうそれ」
キヨ:「お腹すいたの?」
ナギ:「猫缶良い匂いなんだもん」
キヨ:「たくさんお腹すかせて、ステーキ美味しく食べようね。」
ナギ:「うん。じゃあ他のとこ捜してみる?」
キヨ:「他に何か目ぼしいものもなさそうだしね。出てみようか。」と通路のほう移動かな?
GM:お、では二人が移動しようとしたとき。
???:「ヘイ、そのツラよく見せてみろよ。
 俺の陣地に勝手に上がりこんで立ち去るなんて、いい度胸してやがる。
 しかし、スーツに銃なんて、いかにもスイーパーだな」
???:\\\
???:・・・見知らぬ金髪の少年が、背後から声をかけてきます。
キヨ:「君は・・・?」
キヨ:と振り向きますね。
ナギ:猫頭に乗せたままのナギも ん? と振り向きます。
キヨ:まだ猫のっけてたんかーい
ナギ:え、うん
???:「悪いが、名乗る名前はもっちゃいねぇぜ。あんたらの仕事だ、こう言えば、俺が何者かはわかるだろ?」
少年はにやり、と不敵な笑みを浮かべて二人を挑発します。
キヨ:かわいいけどさ
キヨ:「・・・もしかして、クレイグかな?」とホルスターの銃に手を伸ばしつつ問います。
ナギ:頭の猫をひょいと持ち上げて、「危ないから隠れてなね」と言ってひと撫でしてから猫ちゃんを壁の外の方へ逃がします。
???:「・・・今、俺の名前を呼んだかい? 聞こえねぇんだな、これがさっぱりよ。
 どうやらゴーストになっちまったやつらはみんなこうらしい、自分の名前が聞けないんだよ」
もどかしいったらありゃしねえな、と少年はぼやきます。
???:「ま、俺が誰だかわかるんなら・・・やることは一つだろ?スイーパーさんよ」
キヨ:「そのとおりだね。じゃあ、覚悟してもらおうか。」と銃を抜いて応戦の構えです。
???:「OK,スイーパーさん。喧嘩なら、抜群にノッていこうぜ!」 クレイグも木の棒をかまえます。

GM:では、スイープ開始です!
ナギ:はーい!
キヨ:はい!
GM:【spooky party】
GM:
▼目標コイン 「表:2枚 裏:3枚」
 ※表のコインを達成した後でなければ、裏のコインは消費されない。
▼スイープワード 「Lucky」「Cool」
 ※裏通りの壁の落書きを見ていないと、開示されない。
▼隠しワードのヒント「彼にとって、あの子はまるで『 』だった」
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン2枚
▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で表を2枚/裏を3枚出せばスイープ成功。
GM:以上の情報をもとに、ゴーストをスイープしてください。
GM:スピードはゴーストが上回っているので、ゴーストの先制です!
GM:では、ゴーストの攻撃。クレイグはとんとん、とつまさきで地面をたたくと、勢いをつけてこちらに突進してきます。
ナギ:ドッジで!
キヨ:ドッジします!
GM:はいはい。ではコインどうぞ!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:ピョピョンッ
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:けっつまづいた
GM:3回ふれるよ
キヨ:おう?そうだっけ
キヨ:じゃあいきます!
GM:ドッジは3回です
キヨ:ありがとうございます
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:はい!
GM:では二人とも避けるね。
キヨ:あ、成功でした
暴れん坊のクレイグ:クレイグは悔しそうに言います。 「あ、ちくしょう。けっこう素早いんだな」
GM:次、スイーパーの番だね!
GM:行動どうぞー。
ナギ:「へへ、まーね!」
キヨ:「一応鍛えてるからね。」
ナギ:前回と同じで開幕アイドル+チャンスしたいです!
GM:コールとの併用か、ゴーストの妨害か、どちらかな?
ナギ:コールとの併用で!
GM:はいはい。ではロールとコインどうぞ!
ナギ:ロールはアイドル用のロールでOKです?
GM:ですよん!
ナギ:クレイグの攻撃を身軽にかわし、そのままトン♪トン♪ステップを踏みます。
「どうやらお前の秘密基地らしいけど、何処であろうがゲリラライブ!」
「今から此処は俺達のステージ!ダンスパーティーに付き合ってってよ♪」と言って二回、パパン!と空砲を撃ち上げます。
GM:はい、ではコインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:チャンス分もふっておkです?
GM:いいですよ~!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
GM:1回目で成功してるし1回消費でいいかな?
ナギ:りょうかーい
キヨ:やったねー
GM:はいはい。ではアイドル成功です。
クレイグは少しテンションが上がったみたいで、
「いいね、スイーパーさん!じゃ、そのテクニック見せてもらおうじゃねーか、存分にな!」とこちらに木の棒を指してきます。
GM:コールの時のコインに+2してよいですよ。
ナギ:わーい!
キヨ:ナギちゃんだけかな?
ナギ:アイドルを実用的なものにしたぞ…
GM:ナギくんだけだね!
キヨ:りょうかいです
ナギ:じゃあコールしまーす!
GM:どぞ!
ナギ:「Of course,I will! スペシャルステージの幕開けだっ!
coolな顔してhotな君へ、特別招待、内緒だよ? You're such a lucky boy!」
GM:はい、ではコイン2枚と先ほどのアイドルでの+2枚、合計4枚でどうぞ!
ナギ:はーい!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
GM:はい、では銃弾は3発HITしますね。
GM:クレイグは避けようとして転び、銃弾のあたったお腹を押さえてもだえています。
暴れん坊のクレイグ:「ああ、ちくしょう、いってぇな・・・」
ナギ:「へへ、お前もしぶといね!」ニッと笑ってます。
暴れん坊のクレイグ:「まあな、タダじゃあ負けてやらないさ」 クレイグも笑います。
キヨ:「お楽しみのところ悪いんだけど、俺も居ることを忘れないで欲しいね。」
キヨ:「ナギほど陽気にはできないけど、俺とも一緒にShall we dance?」と銃口向けてコールします!
キヨ:「Hey,Craige. You are super 'Lucky boy'. だって俺は優しいスイーパーだもの。
君を思っていた彼女のためにも、祈りをこめて弾丸を送るよ。Like an Angel girl. 名を忘れても彼女の事は、覚えていてよ。」
暴れん坊のクレイグ:うーんなんだか胸にきゅんときたぜ!ということでコイン3枚でどうぞ。
GM:GMだってば。
キヨ:wwww
キヨ:いきます!
GM:あー
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:あーっとダメでした?
GM:あぶね!隠しワード「Angel」正解なので+2枚でどうぞ!
キヨ:あ、よかった!
キヨ:三枚と二枚です?
GM:いえ、こっちのミスですw
GM:ですです
キヨ:オーバーキル感すごくなっちゃうからもう良いのではという気持ちも
GM:ですな。ではスイープ成功です!

GM:【STOP】
GM:クレイグは膝を落り、ばたりとその場に倒れます。そして、「Angelica」と安堵の息のように漏らし、安らかな笑顔を浮かべながら消えていくよ。
GM:こんな死にざまも悪くはねえ・・・スイーパーたちの耳には、そんな言葉が届いたかもしれない。
GM:「なんてこった、スイーパーだ!」

「うそだろ、クレイグを殺っちまったのか!」

「うそよ、うそよクレイグ!あなたが、そんな!」
GM:子供たちは非難の声をあげています。
GM:「クレイグは、俺達のヒーローだったのに!」
GM:「おまえたちが死んじまえばよかったんだ!」
GM:「そうよ!あんたたち、やっぱりただの"ヒトゴロシ"よ!」
GM:子供たちは、泣きわめき、足元の石をスイーパーたちに向かって投げてくるね。
GM:・・・そして直後、後ろから数人の子供の悲鳴があがる。
GM:これがぬけてた!!!
ナギ:GMしっかりwwwww
GM:送信エラーです。
キヨ:エラーは仕方ないですな・・・
ナギ:なんてこった
ナギ:「わー、わー!ちょっとまって、危ないから!」と両手を上げて「石はダメ、危ないから!」って言ってます。
GM:「ここは俺達の場所なんだ!はやくでていけ、でていけったら!」 子供たちは聞く耳もたず、石を投げ続けます。
キヨ:「怒らせちゃったね。」と石をよけつつ苦笑してます。
ナギ:「石は人に投げるものじゃありません!!」さっきまでへらへらしてたナギがぴしゃりと大声で言います
ナギ:「ごめんね、怒らせたのは悪かったし、出てくから」としゃげんで子供たちに言います。
GM:「!!」 子供たちはちょっとびっくりするかな。石を投げるのはやめるけど、ぶるぶると震えながらナギくんたちをにらんでくるね。
GM:「スイーパーなんて、大っきらいだ」
ナギ:「うん、わかった。ごめん。」
GM:「はやくでてけ。お前たちの顔なんて見たくない」
GM:ぼろぼろと大粒の涙をこぼしています。
GM:女の子はしゃがみこんで泣いているね。
ナギ:「…うん、ごめんね。」といって立ち去ります。
キヨ:「君達にとって、クレイグは本当にヒーローだったんだね。
けれどもごめんね、これは俺達の仕事だから。」と言って、ナギちゃんの肩ぽんぽんと叩きつつ一緒に去ります。
GM:では、君たちはその場を去るね。
GM:スイーパーの持つポケットフォンのベルが鳴り、コールガールがアナウンスする。

 「バースネーム・坂道 日向、コールネーム・クレイグ、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
キヨ:「彼が、彼女の事を覚えていてくれてよかった。Rest in peace. 良い旅路を。」
ナギ:「クレイグはいい奴だったよ。少しの時間喋っただけだったけど。あっちでも元気でやってくれるといいな。良い旅路を。」
GM:「OK,my fucking killers!! 人殺しの君たちに、幸あれ!」
GM:そう言うと、通話は切れます。
GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:さて、裏通りに戻ってきたね。これからどうする?
ナギ:猫います?
キヨ:猫ちゃん
GM:猫は逃がされた時にそのままどこかへ行ったみたいだよ。
ナギ:いなくなっちゃった。
キヨ:猫だもの
ナギ:ナギは少ししょんぼりした顔をして、壁の向こうを気にしてます。
キヨ:「さっきも言ったけれど、これが俺達の仕事だよ。ナギ。彼らにとってはヒーローだったかもしれない、
けれども他の人にまでそうだったかは、わからないでしょ?」と落ち込み気味のナギちゃんを心配してか話しかけてます。
ナギ:「うん」って言ってどこへともなく歩いてます。
キヨ:軽くため息をついて「次はお屋敷に行こう。メインのエイミーがまだ残ってるし、そこに居るかもしれない。」と言っています。
ナギ:「うん…」と落ち込んだまま言ってます。
キヨ:「・・・残りは俺がやろうか?」と心配そうに覗き込みながらたずねるよ。
ナギ:「平気…」と言いながら俯いてますが言えばついていきます
GM:ではお屋敷の前へ向かうかな?
キヨ:「じゃあ、行こうか。無理はしないでね。」とお屋敷のほう向かいます
キヨ:向かうで大丈夫です!
ナギ:「…うん…。」はい、いきます!
GM:はーい!

GM:では、二人はお屋敷の前へ。
GM:【誰もいないお屋敷】
GM:暗い夜の空に、白い月が一つ、浮かんでいる。・・・今は誰もいない、空っぽのお屋敷の前。
GM:桃色の髪の可憐な少女が、一人佇む。
GM:...ゴーストの囁き声が、どこからともなく聞こえてくる。
GM:「あらあら、悪い子たち。あの子が居場所を教えたのかしら?
 あとで、お仕置きをしなくっちゃ。
 ...でも、あの子はもういないのね。お仕置きもできないなんて...

 なんてことしたの。なんてこと。なんてこと・・・」
GM:「なんてことを、したの」
GM:可憐な蝶のような声は、狂喜にみちたしわがれた声に変わり、
桃色の髪の少女の姿がびりびりと破れ、中から醜い中年女性が出てくる。
GM:女性は宝石まみれの太い指を広げ、スイーパーに襲いかかってくるよ。

GM:ということで、スイープ開始です!
GM:【気狂い夫人】
GM:
▼目標コイン 「表:6枚」
▼スイープワード 「Fxxk」「shit」など汚い言葉
▼隠しワードのヒント「夫人は愛に飢えていたようだ」
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン1枚
▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で合計6枚表を出せばスイープ成功。
GM:以上の条件をもとに、ゴーストをスイープしてください。
GM:スピードはゴーストが上回っています。ゴーストの先制です!
GM:では、ゴーストの攻撃。
GM:エイミーはしわがれた大きな手を広げ、スイーパーたちを押しつぶそうとしてきます。
GM:反応行動をどうぞ!
ナギ:迷った顔をしつつ、ドッジします
キヨ:攻撃って、例えばドッジにしっぱいした場合もう一人がセーブとかで庇うこともできます?
ナギ:セーブだよ
GM:んーセーブはドッジ時に宣言ですね、失敗した後はできないです
キヨ:なるほど
GM:さてさてどうするかな
キヨ:ではここではドッジで
GM:了解です!ではコインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:いいぞ!
ナギ: 
GM:きたこれwww
キヨ:あっー
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:おい
GM:あっちくしょ
GM:ではエイミーの攻撃判定です。
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
GM:チッ。1のダメージですね。ナギさんはHPを1減らしてください。
ナギ:はーい
GM:ナギさんのイライラが1ストックされます。
ナギ:「いっ…たいなぁ、もう…人が考えてる時にさぁ!!」避け損ねたナギがギアをかけつつ起き上がります。
キヨ:ちなみに今までの戦闘の成功分のノリノリって戦闘ごとにリセットでしたっけ
GM:では、スイーパーのターンです!
GM:いえ、足し忘れっすね
キヨ:「ナギっ!」と心配そうに声を上げてるキヨ
キヨ:ノリノリはじゃあ2でイライラは0でいいのかなキヨだったら。
GM:ですです!直しときました
キヨ:ありがとうございます!
キヨ:「よくもやってくれたね・・・。」と怒りのにじんだ顔でコールします。
キヨ:ということでキヨ先でも良いのかな?
ナギ:どうぞー
GM:どぞどぞ
キヨ:「Take a flying fuck! お前みたいな醜い女が淑女なんて聞いて呆れる。
その醜態には愛想も尽きるよfall out of love. その手で俺の大事なものに触れないで。」
キヨ:これでお願いします!
GM:はい!ではコイン二枚+隠しワード「Love」正解なので+1枚、3枚でどうぞ!
キヨ:はーい!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:はい、では銃弾は2発HITしますね!
どどんとふ:「ナギ」がログインしました。
GM:エイミーはかな切り声をあげて苦しんでいます。
キヨ:キヨはちっ、と舌打ちしてます()
キヨ:「ナギ、大丈夫?」と表情一変させて心配そうな顔して聞いてるよ。
ナギ:「平気、っていうかおばさんうるさい!!怒りたいのはこっちだから!!」アイドル+チャンスでコールとの併用したいです。
GM:はーい!ではアイドルでロールとコインどうぞ。
ナギ:「Noisy!Noisy!Shut up now!!静かに頼むよお客さん!」
強めに足を踏み込んで、パン、パン、パン!と空砲を三発。
「盛り上がるのも結構だけど、ステージの上にいるのはこっち!Guestはあくまでお静かに。最終楽章、Finaleはもう、始まってるよ!」
ナギ:コインふりまっす!
GM:はいはい。コイン投げちゃっていいよ!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:おっ
GM:おっ、では成功だね。
ナギ:やったー!
キヨ:やったねー
淑やかな少女エイミー:ではエイミーは空砲に驚いたせいか、可憐な少女の姿に戻り、きょろきょろとあたりを見回すと、ふふっと微笑み、スカートのすそを広げてお辞儀。
「あらあら、スイーパーさん。冷たいのね、あたしにだって踊りぐらいはできるのよ。一緒に踊りましょ?素敵な思い出を頂戴よ」
淑やかな少女エイミー:エイミーはにっこり笑うと、桃色の髪を揺らしていますね。
GM:・・・ということで、コールのコイン+2枚でどうぞ!
ナギ:というわけでお待たせしました、コールします!
GM:どぞどぞ!
ナギ:「Thanks your listening lady♪Lovely Faceも出来るのに、酷いgapはどこから来たの。でも忘れちゃいないよ、さっきの痛み!甘い顔してFucking beldam!!
舞台に君は、上げられないよ。スポットライトを浴びたら最後、Cuteなメイクも剥がれちゃうしね。Ugly Bitchは退場願うよ!」
淑やかな少女エイミー:「あらそう、冷たいスイーパーさん。あなたがもう少し小さかったら、私のコレクションに入れてあげたのに。不運な子ね?とっても残念よ!」
GM:ではコイン3枚でどぞー!
ナギ:+2枚です?
GM:おっとと。ですね!
ナギ:了解!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:ちくしょう!
キヨ:ナギちゃん不調っ
GM:では銃弾は1発HITします!
淑やかな少女エイミー:「あらあら。達者なのはお口だけ?」
ナギ:「なんかすました顔してるけどあいつさっきクソババだったよね」
淑やかな少女エイミー:エイミーは挑発的な笑みを浮かべると、スカートのすそを広げ、その影から茨を呼び出し、スイーパーたちを締め上げようとするよ。
ナギ:ドッジします
キヨ:クレイジーのコイン奪うタイミングってどこで使えます?
淑やかな少女エイミー:「醜いところしか見てくれないなんて、ほんとうに冷たい人!」
GM:いつでも使えますよ
キヨ:じゃあこの攻撃に対してコイン一枚奪ってナギちゃんセーブで
ナギ:「あんないきなりの出迎えしといて良く言うよね!!」
キヨ:「ほんとにね」
GM:了解です!
キヨ:おねっしゃす!
GM:キヨさんは確定でダメージが入りますが、よろしいですか?
GM:コイン次第だけど!
キヨ:そうだね!
キヨ:相手の攻撃コインが5枚とかでなければ一枚奪ってるから死なないはず
キヨ:と思いたい
GM:ほいほい。じゃエイミーの攻撃コインいきまーす。キヨさんは好きな時にコインを1枚追加していいですよ。
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
GM:では1のダメージだね。
キヨ:あれ、セーブはコインなしでいいんですかという
GM:おおっと
GM:そうだった・・・じゃあこれは失敗した場合のナギさんへのダメージにしようかな。
コインおなしゃす、もうしわけない。
キヨ:いえいえー
ナギ:(ナギのドッジの判定は
ナギ:キヨ:セーブ→ナギ:ドッジ の判定順かな
GM:うーんでもなんかかばわれてからドッジするのも妙だな
GM:ドッジ無効でもいい?
ナギ:ドッジ無効になった
キヨ:セーブの使いどころ難しい
ナギ:(セーブ前回使った人
GM:そんときは単体攻撃だったからね
ナギ:じゃあドッジしないのでキヨちゃんにたくします
ナギ:うん
キヨ:じゃあ奪ったコインここで追加で3回振りたいです
GM:はいな!
GM:どぞどぞ
キヨ:いっきまーす
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:男見せた
ナギ:キャーキヨチャーン
キヨ:ナギちゃんには触れさせない
キヨ:それがキヨ
ナギ:クレイジーはいったキヨちゃんだから成功するのも無理ない
GM:ではキヨさんは茨をかいくぐり、ナギさんをうまくかばいます。
GM:ダメージ判定いきますね。
キヨ:はい
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
GM:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
GM:では1のダメージだね!
キヨ:はーい
キヨ:「っ、ちょっと痛かったかな。」
ナギ:「!! キヨちゃん!!」
淑やかな少女エイミー:エイミーは少しだけ傷ついたような顔をすると、涙をうかべて言います。
「そう。そう・・・悲しいわ、あなたなら私を、悲しみの底から救ってくれるのかしらって、期待したのに。そう・・・少しの夢も、見せてくれないのね」
「・・・そうね、そう望むことももう、傲慢でしかないのね。ああ、なんてこと。どうして、こんなこと・・・ああ。神様、神様!」
淑やかな少女エイミー:エイミーがそう叫ぶと、ばりばりと少女の姿がやぶけ、また醜い女性に戻ります。
GM:では、スイーパーのターンだ!
ナギ:キヨちゃんにケアします
ナギ:+チャンスお願いします
GM:お、どうぞ。コインふっていいよー
ナギ:「まったく、何やってんだよ!!もう!!」
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:では1回復するね。チャンスは不使用でいいかな?
ナギ:はい!
キヨ:ありがとうナギちゃん
キヨ:「言ったでしょ、触れさせないって。」と苦笑しつつケア受けてる。
GM:はいはい!ではナギさんはターン消費だね。キヨさん行動どうぞ。
キヨ:では、普通のコールで
GM:はいはい!
キヨ:「NO Love lost between us. 俺は君が大嫌いさ。Ugly Lady君のその顔、もう見たくないねGet fucked!」
GM:はい!ではコイン2枚と追加コイン+1枚でどうぞ!
キヨ:いくぞ!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:おしいっ
GM:んにゃー!では銃弾は2発HITします。
GM:あ
GM:なんでもない。OKす!
キヨ:お?
GM:では、エイミーのターン。
GM:怒り狂い地団太をふみ、スイーパーたちを踏みつぶそうとしてくるぞ!
GM:反応行動をどうぞ。
ナギ:ドッジします
キヨ:ドッジで
GM:ではコインどうぞー!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:綺麗に
GM:はい、ではうまいこと避けます。
GM:次、スイーパーのターンだ!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
キヨ:ほいではコールします
キヨ:「ほんとにしつこい女だねFucking Lady! 楽しい君とのダンスもそろそろお仕舞い、Curtain callはご遠慮願うよ。lots of love.さようなら。」
GM:かっこいい!では最後になるだろうし3枚あげちゃおうかな。隠しワードで+1枚、4枚でどうぞ!いっちゃえ!
キヨ:わーいやったぁ!
キヨ:いっきまーす
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:最後おしい
ナギ:(オーバーキルする気だ
ナギ:(オーバーフルキルした
ナギ:(オーバーフルキルしようとした
キヨ:最後決まらなかった残念
GM:ではとどめの銃弾がエイミーを貫きます。スイープ終了だよ!
GM:【STOP】
キヨ:「はぁ、なんとかなったね・・・。」
淑やかな少女エイミー:「ああ、ああ、なんてこと、私の子たち。私がいないと生きていけないでしょう、そうでしょう。
 かつて、私があの人にそう言ったように。
 かつて、あの人が私にそう言ったように。

 そうでしょう、そうだと言って。そうだと言いなさい!ああ、神よ、私は・・・」
GM:夫人は目をかっと開き、錯乱したまま頭をかきむしり、消えていく。
・・・狂人の最期は、生前と変わらず哀れだった。こんな悲しみに、あと何回出会うだろう。
GM:スイーパーたちは、ブラックウィッチ通りを包んでいた、陰鬱な雰囲気が消えたことに気づく。

 ・・・これで、ここはまた元の活気を取り戻すだろう。
 遠くで、肉屋のジョニィが興奮してかけてくる声が聞こえる。
GM: おめでとう、ミッション達成だ。
GM:【DEAD CALL】
GM:スイーパーの持つポケットフォンのベルが鳴り、コールガールがアナウンスする。

 「バースネーム・有栖川 梓、コールネーム・エイミー、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
ナギ:「いろんな奴がいるけどさ、やっぱり俺はこの仕事するよ。迷惑な奴だって、やっぱいるなって…思ったし。でもそんなあの人も、素敵な次があればいいと思うよ。良い旅路を!」
キヨ:「一時はどうなるかと思ったけど、無事に終えられて良かった。困った彼女にも愛しむ誰かがいたのかな。Rest in peace. 」

GM:【思い出のかけら】
GM:任務を終えたスイーパーたちは、ミス・エヴァーからこんな話を聞く。
GM:エイミーは公爵夫人だった。息子のエルマーと3人、仲良く暮らしていた。
しかし、夫は病死してしまう。エイミーはその死をきっかけに気が狂ってしまう。

エイミーは夫の遺産を使い、
貧しい少年たちを金で買いあさり、それはひどい仕打ちをした。
ハンサムだった息子のエルマーもぶくぶくと太った。
エルマーは外に出るのを恐れるようになった。
時々癇癪を起しては、母の買った少年たちをいじめていた。

そして、館に身売りのクレイグがやってくる。
クレイグとエルマーは、それはそれは大変な殴り合いの喧嘩をしたが、
しだいに二人は仲良くなった。
母を変えよう、と意気込み、ジョニィに話すこともあったという。

しかし、クレイグは、母の仕打ちのよって死んでしまう。
事故だった、とエイミーは言う。だが、もうすべてが遅い。

結局、捕まることを恐れた哀れなエイミーは、
息子のエルマーを道連れにして、自殺した。
GM: 「・・・あの町を引き摺っていた思い出に、
  終止符を打ったあなたたちに、愛を込めて贈るわ。心からありがとう」

ミス・エヴァーは語り終えると、
白薔薇のような微笑みをたたえ、スイーパーに感謝を伝えた。
キヨ:「ありがとうございます。」と一礼します。
ナギ:「ねぇミス・エヴァー」そっと微笑む白薔薇に、ナギが口を開きます。迷った表情を一瞬浮かべつつも、「クレイグたちに、お墓はあるのかな」と尋ねます。
GM:「そうね。お屋敷の近くの墓地に、あったはずよ」 その迷いを諭すような声で、ミス・エヴァーは言います。
ナギ:「そっか…あの裏通りの子供たちは、その場所を知ってるのかな」
GM:「どうかしら。いたずら好きな子たちばかりだから、墓地に入るのは咎められているかもしれないわね」
ナギ:「…そっか。」とちょっとうつむきます。「俺が花を添えに行くのは、…変、かな?」
GM:エヴァーは穏やかに微笑みます。 「そんなこと、ないわ。ナギ、行きたいのなら、いってらっしゃい」
ナギ:その言葉にパァっと満面の笑みを浮かべて、「うん、わかった。」と返します。
キヨ:「ナギ、あの子達も俺達と一緒なら入れるかもしれないよ。墓守さんに聞いてみよう。」と黙って聞いていたキヨは提案します。
キヨ:「嫌われちゃってるから、来てくれるかはわからないけれども。言うだけいってみよう。」と苦笑して付け加えてる。
ナギ:一瞬また迷いますが、頷いて返し、「…うん、わかった。」と一言。
GM:「じゃあ、次のお仕事まで、ゆっくり体を休めてね。 ・・・どうかあなたたちに、穏やかな明日が訪れますように」 
GM:___「ブラックウィッチ通りのお掃除」 FIN
GM:....and more.
GM:条件を満たしたので、追加エンディングがあります。
GM:そして、後日。スイーパーのもとに、小さな花で作った桃色の花束が届く。
花束には手紙が添えてある。内容は、こうだ。
GM:「クレイグを救ってくれてありがとう。
 あたし、恥ずかしくて、彼には一度も愛を告げたことがないの。
 らくがきを書いてた女の子のことが、いつもうらやましかったわ。

 でも、彼はいつでもあたしの気持ちをわかってくれていた。
 その笑顔がまぶしかったの。
 あたしからの、せめてもの感謝の気持ちです。受け取ってください  アンジェリカ」
GM: ★入手アイテム「アンジェリカの花束」
  3セッションまで使用可能。
  イライラ状態のストックを、3度まで防いでくれる。
  また、ケアを使用する際、コインを+1していい。
GM:・・・最後になにかロールがあれば、どうぞ。
ナギ:手紙を読み終えて、ナギはキヨの方を見やると、顔を綻ばせて満面の笑みを浮かべてます。
穴が開くほど何度も手紙を読み返した後に、「花瓶、探してくる!」と花瓶を探しに行きました。
キヨ:「うん、とびきり綺麗なやつ見つけてきてよ。」とキヨも笑顔で見送ります。手紙と花束を大事そうにテーブルに置いて、どこに飾ろうかと思案しながら。
GM:では、「ブラックウィッチ通りのお掃除」 シナリオクリアです!お疲れ様でした!
GM:報酬のお時間です。
キヨ:お疲れ様でしたー!
キヨ:わーい!ドンパフッ
ナギ:おつかれさまでしたー!
GM:ゴースト3体すべてをスイープしたので、報酬が2倍になります。
キヨ:おー
ナギ:わーい!
GM:スコア600、ジョニーからのお礼金10000円をお持ち帰りください。
共有メモちょっと古かったですね、通常報酬はスコア300です。
GM:追加エンドのアイテムも持ち帰れるよ。条件は「クレイグを隠しワードでスイープすること」でした!
キヨ:できてよかったー
GM:ではでは、質問とかなければ自由解散ですよ!お疲れ様でした
キヨ:お疲れ様でしたー!たのしかったです!
GM:よかったー!
ナギ:わーい!わーい!おつかれさまでした!たのしかった!