ログ:チアリーディング部の怪! ナギ、キヨ


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GM:★OPENING

私立シャレコーベ学園。
ここは、ミッドナイトグレイヴタウンに存在する学園だ。そしてこの学園の花形の部活…それがチアリーディング部だ。

さて、ここ最近チアリーディング部はやっかいなことに巻き込まれているらしい。
なんでも、練習に向かう部員達に背後から声をかけてくるゴーストがいるらしい。
大会も近いっていうのに、これじゃあ練習も身に入らない。
そこで、君たちの出番だ。この厄介なゴーストを追い払い、
チアガール達に平穏と集中できる練習場を取り戻してやってほしい。

「ユリア」という依頼人の名前が記された依頼書を片手に、君たちはチアリーディング部の部室へ向かった。
GM:ではではLDM-trpgシナリオ「チアリーディング部の怪!」はじめまーすよろしくお願いします!
ナギ:よろしくお願いします!
キヨ:お願いいたします!
GM:【私立シャレコーベ学園】
GM:さて、そんなわけで二人は「私立シャレコーベ学園」の部室前にいるよ。
部室は、私立シャレコーベ学園の中の林の中にある。
部室と名が付いているが、専用の室内練習場が中に入ったやや小さな建物だ。
建物はやや古く、チアリーディング部の歴史を感じられる。
GM:【私立シャレコーベ学園】
ナギ:「チア部っていうからなんかニュー!ヘイ!レッツゴー!って感じだと思ってたけど、伝統的~って感じだね~」とナギはキョロキョロしてます。
キヨ:「そうだね、趣があるというか歴史を感じるね。」 と相槌打ちつつ外観を眺めてます。
GM:部室の扉には「シャレコーベ・アマゾネス」とかかれている。どうやらこのチアリーディングチームの名前らしいね。
ナギ:「アマゾネス」
キヨ:「アマゾネス・・・。」
ナギ:「アマゾネス……」
キヨ:「・・・チアリーディングのイメージと少し違うな。」
ナギ:「応援って言うか自ら戦いに行く気だね」
キヨ:「うかうかしてたら、彼女達にゴースト先に倒されちゃうかもね。」
ナギ:と言って中に入るのをちょっと躊躇ったナギは一歩引いて、キョロキョロ、周囲をチェックしていいですか。
GM:コインどうぞ。
ナギ:「それはそれで困るけど!」
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
キヨ:一発!
GM:はい、では成功です。
GM:はい、では成功です。
ナギ:いえい!
GM:君が通ってきた道が後ろに続いている。学園の校舎へと続く道だ。
よく見るとその途中の道に建物の横に小さな道が続いている。部室に立てかけられた看板を見る限り、どうやらゴミ置場に続いているようだ。
キヨ:「ナギ、どうしたの?」と気にかけています。
ナギ:「お?」向こうに別の道がある事に気付いて「あっちゴミ捨て場だって、さっき通って来た時気付かなかったけど。」
ナギ:と報告します。「まぁ目的地はアマゾネスの集落だけど。」と指差し。
キヨ:「そうだね。先に彼女達に挨拶したほうが良いかな。」と苦笑い。
キヨ:これ部室入ったらもう出られない系かしら
GM:そんなことはないよ。
ナギ:どうかな
ナギ:やさしいGMでした
キヨ:wwww
ナギ:仲間PLのが優しくなかった
キヨ:レディ達に会うのに、ゴミ捨て場行ってからというのも気が咎めるので、後でいけそうならゴミ捨て場いこう
キヨ:ということで部室の扉ノックしますん。
GM:ノックをしても反応はありませんね。練習に集中しているのか、中が騒がしいのかも。
ナギ:ナギはその様子を見て「人いないの?」と聞いてます。
ナギ:ヒアリングしまーす!
キヨ:どうだろう と答え、澄春もヒアリングで!
GM:そうだな、ヒアリングをすると、中から女の子たちの話声が聞こえるね。
好きな男の子の話やら芸能人のゴシップやら、ティーンらしいことを話している。
・・・だが、こんなことを話している声も聞こえた。 「ねえ、このロッカー誰の?ユリアなんてうちにいたっけ?」
ナギ:普通に聞こえた
GM:あ、コイン忘れてましたね
キヨ:聞こえたね
GM:見逃して・・・
キヨ:ボーナスですな
ナギ:了解
ナギ:「ん??ユリア??」首を捻ります。
ナギ:そして人がいたようなので大きな声で、「すみませーーーん!」と言いながらドアを大きめにノック。
キヨ:「依頼人の子もユリアだったね。」とあいづち
ナギ:「そだよね?同じ名前かな?」
キヨ:「チアの子じゃなかったのかな。」
ナギ:「でもロッカーあるみたい、元部員とか?」
GM:では、そうすると。
ノックに気づいたのか、背の高い女性がドアを開けて顔を出すね。
ナギ:女の子が出て来たので「あ、こんにちは!」と挨拶。「俺達ここのゴーストおっぱらいにきたんだけど!」と話します。
ジェーン:「…あなたたちは、スイーパー?
 ああ、「ピーピング・トーマス」のスイープに来てくれたのね。
 学園の方が依頼を出してくれたのかしら。
 私はこのチアリーディングチーム『シャレコーベ・アマゾネス』部長のジェーンよ。」
ジェーンはそう言うと、二人を中へ招き入れるね。
ナギ:「あ、入って良いの?おじゃまします!」と入ります
キヨ:「おじゃまします。」と軽く礼をして続きます。
ナギ:「ジェーンはじめまして、俺ナギです。こっちはキヨちゃん。」握手握手。
キヨ:「よろしくお願いします。」とにっこり
GM:部屋を開けると中から悲鳴が聞こえる。どうやら中にいたチアガール達が、驚いて悲鳴を上げたようだ。
チアガール達は君がゴーストでないことを認識しても、"人殺し"の君の存在にはかなり怯えているようだね。
ジェーン:「ええ、よろしく」 ジェーンは握手に応じるね。
ナギ:悲鳴が上がって逆にびっくり。暫くしてから「あ。この格好かぁ!」と納得してます。
キヨ:「そうだね、驚かせてごめんなさい。」と苦笑しつつ帽子は脱ぎます。
ナギ:「ごめんね、びっくりした?ゴースト追っ払いに来ただけだよ!」と言って両手合わせてごめんねポーズしてます。
キヨ:「君達の活動を邪魔しに来たわけじゃないんだ。用が済んだら、俺達もすぐに行くよ。」と安心させるように話しかけます。
ナギ:ナギはチア部の部室を興味津々にキョロキョロしてます。チェックで!
GM:ほいほい、コインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:では、成功です。
GM:周囲にはロッカーがあるね。
12歳くらいから18歳くらいまでのチアガール達が君を見ている。
部室の奥の方には扉が見える。どうやら室内練習場に繋がっているらしい。
キヨ:ナギちゃんが色々見ている横でジェーンに話しかけます。
「ところで、依頼をくれた方はどこにいるのかな?」とさりげなく聞いてみます。
ジェーン:「依頼をした人?さあ・・・それは私にはわからないわ。事務の人かしら」
ナギ:「すごいねーしっかりした作りだねー!」と言いながら中を見学。「ポンポンとかある?ポンポン!」と言ってはしゃぎ気味です。
GM:ポンポンはいろんな子が持ってるね。
キヨ:「そうですか・・・。ゴーストの事意外でもいいけど、なにか気になることとか、変ったこととかありましたか?」とジェーンにたずねます。
キヨ:ナギちゃん自由だね(和み
ナギ:「ポンポンでこんな感じにするんだよね」と手に何も持たずにチアガールのよくやる足上げてポンポン上下に揺らす動きとかしてます。
GM:「気になることや変わったこと・・・そうね。最近、ロッカーを指差して、
「ユリア」って子がいたとか、いないとか、そんな話をみんなしているわね。
 ロッカーに名前だけあるんだけど、私にも覚えがないのよ」 
キヨ:「覚えてないんですか。」と考え込むようにしてます。
ナギ:「あと側転とか掲げてジャンプとか!」と話してます。
「俺もバスケやってる時に応援して貰ったことあるけど皆凄いよねー、あれ見てるとまけてらんないなって思うもん。」ってキャッキャしてます。
キヨ:「実は、先ほど依頼人の事を伺いましたが、今回その依頼の手紙を出した方もユリアさんというんですよ。」と手紙見せつつ伝えます。
GM:「え、あら・・・そうなの?・・・どういうことなのかしら・・・」 ジェーンは不可解そうに眉をよせます。
ナギ:「皆の練習とか見れる?見てみたい!」ってわくわくしてます。
GM:「室内練習場にいけば見れるわ」 
ナギ:「やったー!!だってさキヨちゃん!」と目をキラキラさせてます。
キヨ:「ナギ、女の子達困らせてない?大丈夫?」と苦笑してます
ナギ:「えっ」と言って女の子たち見て「え、ごめん、ホント?」って焦り始めます。
GM:女の子たちは戸惑っている様子を見せていますね。
ナギ:しゅんとして「ごめん…」と言って大人しく部室の隅に行って足抱えて座ってます
ナギ:しゅんとしつつ、話に上がった『ユリア』のロッカーを見上げてます。
ナギ:立ちあがって『ユリア』のロッカーの前に行きます。(落ち込み時間5秒)
キヨ:立ち直り早い
ナギ:「ねぇここ明けても平気ー?」と聞いてます。
GM:ユリアのロッカーは閉まってますね。
ジェーン:「え・・・ああ、構わないわ」
キヨ:「ロッカーだし、鍵でも掛かってるんじゃないかな
キヨ:と言ってます。
ナギ:「わーい」と開けようとします。
ナギ:開くかな?
キヨ:開くかな
キヨ:開けゴマ
ナギ:オープンセサミ
ジェーン:中には女性ものの衣服と、恋人同士がつけるような半分のハートがモチーフのネックレスがはいっています。
それから数枚の写真も貼ってあることがわかるね。
キヨ:女の子のロッカー開けちゃったぜ
ナギ:開けたら興味なくなったのか「…普通のロッカーだった」と言ってます
キヨ:「あまりぶしつけに覗くのも、気が進まないけれど」と苦笑しつつ写真の方など見てます。チェック必要なら振ります。
GM:では一応振ってもらおうかな。
キヨ:はーい
ナギ:ナギは「恋人でもいたのかな?」と言いながら、半分ハートのネックレスを手にとって掲げてみてます。
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:ぎりぎり
GM:お、では成功だ。
GM:写真にはジェーンと、もう一人やや小柄で、ダークブロンドにロングヘアの女性が写っているね。
ジェーンだけの写真も何枚か見られる。
キヨ:「君の写真みたいだけれども」 と写真をジェーンにも確認してもらいます。
キヨ:「恋人の写真かなと思ったけど、そうではないみたいだね。」とナギちゃんにもあいづち。
ジェーン:「・・・!この子・・・」 ジェーンは何かに気づいたようにはっとしてその写真を手に取るね。
ジェーン:「・・・いいえ、だめね。わからないわ・・・見おぼえはあるんだけど」
キヨ:「きっと、彼女がユリアなんじゃないかな。」
ナギ:「こっちは?何か知ってる?」とジェーンにネックレスを掲げたまま見せます
ジェーン:「ああ・・・それ、私もしているわ。大切なものなの。・・・けれど、誰にもらったんだったかしら、これ」
ジェーンは胸元にしている、同じ形のネックレスを指します。
ナギ:それを聞いて「んーー???」とナギは首を捻ってます。
キヨ:「もしかしたら、彼女になにかあったのかも。」とユリアさんのロッカーを見つめてつぶやいてます。
ナギ:キヨちゃんに「写真見せて」と言ってジェーンとユリア?の写った写真を見ます。首元に二人は同じネックレスをしてますか?
GM:ええ、していますよ。
ナギ:「二人共してるよこれ、やっぱこの子がユリアなんじゃないー?ジェーン、もしかして記憶喪失になっちゃったの??」と言ってます。
GM:「・・・・」 ジェーンは沈黙します。 「ごめんなさい、どうしてかしら・・・わからないの」 
ナギ:しょんとしてるジェーンを見て、ネックレスをロッカーに戻して、写真をキヨちゃんに渡します。
ナギ:そしてポケットから小さな箱を出して、ジェーンの手の上で振って、中からジェリービーンズ。「ごめんね、これ食べて元気出して」
GM:「ああ、そんな。・・・気を遣わせてしまったわね。ありがとう」 
ナギ:「んーん、俺もやなこと言ってごめん」って首振ってます。
キヨ:二人のやり取り見つつ「ジェーンさん、こちらのお写真お借りしても良いですか?」と尋ねますね。
ジェーン:「ええ。構わないわ」
キヨ:「ありがとうございます。それから、先ほど言っていたゴーストは、だいたいどの辺りに出るかとかも聞いて良いですか?」
ナギ:そして自分も手に出してジェリービーンズもきゅもきゅしてます。
キヨ:食ってる
ナギ:キヨちゃんの手を取ってキヨちゃんの手にもジェリービーンズ振って分けてあげてます。
キヨ:ありがとう。 受け取ってとりあえず食べます。
ジェーン:「ピーピング・トーマスのことね。それが・・・ひきょう者のゴーストでね、なかなか姿をあらわさないの。
 だいたい、部員が一人でいるときに声をかけるみたい。場所は、ゴミ捨て場や練習場・・・いろんなところで報告されているわ」
ナギ:チラッと、さっき戸惑わせてしまった女の子たちの方と、ジェリービーンズの箱と交互に見てから、
「君たちも、良かったらわけておやつにして、ごめんね。」と箱を近場のベンチにでも置いてすっと離れます。
ナギ:「チョコパフェじゃなくてごめん…」と言ってます。
キヨ:「よければコレも、驚かせたお詫びに。」とクッキーも添えておきます。
キヨ:きっとおやつだった
キヨ:クッキングでコイン振るべきか迷っている
GM:はい、ではベンチにお菓子が添えられました。
GM:調理器具がないよ!
ナギ:「ゴミ捨て場ってさっきのとこだよね?練習場は…あっち?」と部室の奥のドアを指差してます。
キヨ:出来たものの見た目のよしあしコインで判断と思ったのですが~
キヨ:調理限定ならばそのままで!
ナギ:キヨちゃん手作りクッキー
GM:おっ、それならふってもいいですよんw
キヨ:やったあ
キヨ:しかし一回なんだよね
キヨ:がんばろ
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
ナギ:上手にできましたー!
キヨ:美味しそうに焼けたクッキーです
GM:おお。じゃあきっとおいしそうなクッキーだ。
ナギ:ベンチに添えられたクッキーに「あぁっ…!!」とナギが悲痛な声を上げてます。
キヨ:「ナギにはお家帰ったら用意するよ。」と苦笑い
ナギ:「うん…」
キヨ:「先にゴミ捨て場、行ってみようか。皆こちらにいるから、すぐに襲われる可能性は高くなさそうだし。」と提案
ナギ:「うん、わかった。」と頷いてついてきます。
GM:では、ゴミ捨て場へ向かいますか?
キヨ:クッキーとジェリービーンズを置いて一度出て行くスイーパー
キヨ:はい!
GM:ゴミ置き場の様子。
チアリーディング部以外にも、学園で出たゴミがここに一旦集められるらしい。
学園らしく、殆どは印刷に失敗したテスト用紙などの紙ゴミだ。
キヨ:「テスト用紙、なつかしいね」と眺めてます。
ナギ:「よかった、生ゴミじゃないよ!」と言ってゴミを見てます。チェックしたいです!
GM:では、コインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:はい、では成功です。
ナギ:わぁい
キヨ:やったね!
GM:よく見ると手紙の束がある。かなりの量だ。
ナギ:「んん??」ガサゴソ。
GM:手紙の内容はこうだ。
ナギ:「手紙だっ」
GM:「ジェーン、君を愛してるよ。君だって僕を愛してるだろう?僕にはわかってるよ。」
「女の子の方がいいだなんて、僕以外の男を寄せ付けないための嘘だろう?」
「聞いてくれ、僕は病気らしいんだ。だから、その前に結婚しよう。婚姻届は同封してある。」
「どうして返事をくれないんだ。僕はこんなに愛してるのに。」
「酷いじゃないか、ジェーン。どうして愛する人を見捨てるんだ。」
「ジェーン、君は最低の売女だ。僕が死んだらお前も、いやお前の周りにいる連中もみんな震え上がらせてやる。」 
「僕からお前を奪ったあの女からだ、あいつから仕留めてやろう。」
GM:ピーピング・トーマスのスイープワード:「love」「lie」「sick」を入手します。
キヨ:「わぁ」
ナギ:「燃やす?」とキヨちゃんを見上げて聞いてます。
キヨ:「あからさまだなぁ・・・。」とやや引き気味
ナギ:手紙をそっと元に戻してナイナイしてます。
ナギ:ナイナイ。
ナギ:ゴミ袋にナイナイした。
キヨ:「早くコイツを処理しないとね。」と頷きつつナイナイ
キヨ:「きっと、ユリアさんの事をみんなが覚えていないのは、こいつのせいだろうし。」
GM:ゴミ置き場には、他にめぼしいものはとくにないね。
ナギ:「ねぇキヨちゃん、今の文面とさっきのロッカーの雰囲気的にさー」と見上げてます。
キヨ:「ナギはどう思った?」と続き促します。
ナギ:「ジェーンとユリアのハッピーラバーズアカデミーライフ」
キヨ:「それを妬んだストーカー男の横槍」
キヨ:「最低だな・・・。」
ナギ:「ホントだねー。」とナイナイしたゴミ袋広げてさっきの手紙ちら見してます。「部室戻る?」
キヨ:「そうだね。これでゴーストの目的はわかったし。」
キヨ:手紙に差出人の名前ってありますか?
GM:名前は見当たりませんね。
キヨ:「名前も明かさないでこんな脅しめいたこと・・・卑怯にも程があるな。」と軽蔑のまなざし
キヨ:部室戻ろう
GM:では部室へ。
GM:なにかしたいことはあるかな?
キヨ:ジェーンはまだ部室いるのかな
ジェーンは部室にまだ居るです?
GM:いますよ!
キヨ:表示されなかったから二回も送ってしまった
キヨ:大丈夫そうなら、とりあえずまだそっとしておくかな。他の部員さんに気を配りつつ練習場?行きます。
キヨ:ほかにめぼしい場所ないですよね
GM:そうですね、とくにないです。では、練習場へ。
ナギ:ナギはついてく姿勢です。
GM:練習場の様子。
チアガール達が練習に励んでいる。
隣には階段が見える。どうやら上に向かうことができそうだ。
キヨ:練習を邪魔し無いようにチェックしときます!
ナギ:ナギがわー!!!と目を輝かせて彼女らの練習を邪魔にならない辺りの距離からグルグル回って見始めます。
GM:はい、ではコインどうぞ。
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:おうふ
GM:おや、失敗です。ナギくんのことが心配で目が行ってしまったかな。
キヨ:ナギちゃんに集中してしまったようだ
ナギ:「キヨちゃん!すごい!練習してる!!」と大興奮ですが声を抑え気味に言ってます。
ナギ:チアガールたちにチェックで
キヨ:「そうだね、かっこいいね。」と笑ってます。
GM:チアガールにか。コインどうぞ
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:はい、では成功です。
GM:みんな練習に励んでるね!
キヨ:wwwww
ナギ:「めっちゃ頑張ってる!すごいよ!!」大はしゃぎです。
ナギ:「俺も!俺もやりたい!!」
ナギ:「あのポーンって打ち上げられるみたいにジャンプするやつやりたい!!」
キヨ:「この仕事が終わったら、教えてもらおうか。」
ナギ:「うん!!!」
ナギ:まだ目を輝かせて見学してます。
キヨ:「ナギが応援してくれたら、俺も頑張れそうだな。」と笑いながら階段の方行きます。
キヨ:下から上の様子少し見えます?
GM:はい、では階段の先へ。
ナギ:技が決まる度に思わず拍手してます
GM:お、そうだな。まあ、こっちも練習場だなーって感じがわかるかな。
キヨ:ふんふん
ナギ:暫くしたらキヨちゃんがいなくなってるので「あれ?!」と言って周囲をキョロキョロ。チェックします。
GM:ではコインどうぞ。
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
GM:チアガール達は練習に集中しているらしく、君に気づく様子はなさそうだ。
また、カメラが階段の上に設置されていることができる。
チアリーディングの様子を録画し、後で確認するためのものなのだろう。
ナギ:「おっカメラだー!」と言って階段の上のカメラの方へ邪魔しない程度に急いでパタパタしていきます。
キヨ:「こんなところにあったんだ。」 どんだけナギちゃんだけ見てたんだお前
ナギ:「あ、キヨちゃんいたー、見て見て、カメラ!練習を録画してるっぽい!」今も録画してあるのかな?カメラの様子を確認します。
GM:カメラは今も録画中みたいだね。
ナギ:「録画中みたい。」カメラを覗きこんで確認してます。
キヨ:「じゃあ邪魔し無いようにしなきゃね」 上の階は他に目ぼしいものありますか?
GM:まだ上の階あがってないよ!
キヨ:カメラは階段の上か
GM:だね
キヨ:じゃあそのまま上るかな
GM:ほいほーい!では階段の上へGOGO
GM:階段を上ると練習中のチアガール達の姿を上から見ることができる。
練習の様子は録画されており、録画映像を見ているチアガール達がブツブツ言いながら首をひねっている。
キヨ:ヒアリングしちゃおうかな
GM:お、ではコインどぞー。
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:はい、では成功だね。
キヨ:わーい
GM:チアガールたちの会話が断片的に聞こえるよ。
GM:「おっかしいな・・・・ここに一人はいるよね?」
「ううん・・・でも誰?そんな人いたっけ?」
ナギ:階段から練習の様子を眺めながら、少し遅れてゆっくりとナギも登ってきますが、練習風景をがん見してます。
ナギ:「みんなかわいー、すごいなー」と笑ってます。
キヨ:「頑張ってる子達は輝いて見えるね。」と返しつつ、映像見てるチアさん達にすみませんって声かけます。
GM:「き、きゃあ!」 チアガールたちは声を掛けられて悲鳴を上げますが、
おそるおそる、「なんでしょうか・・・?」と聞いてきます。
キヨ:「驚かせてごめんなさい。なにか変ったこととかありました?」となるべく優しく尋ねます。
GM:「えっと・・・ここ、見てください。全員で動いている時の動画なんですが…ここに変な隙間が空いてて。
多分ここにあと1人入る人がいるはずなのに、誰もそれらしい人がいないんです。」 チアガールは動画を指差してそう言います。
ナギ:悲鳴でそちらを見たナギがそこに合流します。「ホントだ、変な隙間。」
GM:映像にはたしかに、人一人分の隙間があいているように見られますね。
ナギ:ナギはキヨちゃんの方を見ます。
キヨ:今練習してる子達は、そんなことなかったのかな
キヨ:ちらりと階下覗いてます
GM:階下を除く限りでは、異変はないように見えますよ。
ナギ:「録画は全員練習だけど、今は一部が練習してるみたいだね」と言ってます。
キヨ:「ちなみに、ここに来る子が誰だったかとかは、心当たりありますか?」って尋ねてみます。
GM:「さあ・・・それがさっぱり」
GM:「誰かいたような気もするし、いなかったような気もするし、わからないんです」
キヨ:「困ったねぇ。」と思案顔
キヨ:他に、変ったものが映りこんでるとかもないですか?
GM:他にはとくに異変はないですね。
ナギ:ナギは悩んでるキヨちゃんを見て首を捻りながら、「あれユリアがいる場所なんじゃないの?」と言ってます。
キヨ:「うん、そうかなと思うけど。」と答えてまだ考えてる。
ナギ:「何が気になってるの?」
キヨ:「彼女は、今どこにいるんだろうなって。」
ナギ:「皆に忘れられてるのか、消えちゃったのか。」
ナギ:「これがホントの幽霊部員?なんて、あはは」
キヨ:「忘れられてるってことは、名前を取られてしまったって事だよね。このままだと、笑い事で済まされなくなっちゃうかもしれない。」
ナギ:「あ、あー!そういうことかー!」手をポンとしてます
キヨ:今気付いたのかと苦笑しつつ「はやく助けてあげよう。」 とナギちゃんの方見つめてる。
ナギ:「うん、そうしよ!」と頷いてます
キヨ:二階にももう目ぼしいものないですかね。チェックしたっけか
GM:そうですね、とくにめぼしいものはないですよ。
キヨ:では一度ジェーンのところに戻ってみようかな
GM:はい、ではジェーンのところへ。
ナギ:ついてきます!
キヨ:今他に探索できるところなかったですよね
GM:そうですね、ないです。
キヨ:ゴーストも出てこないですしね。
キヨ:ジェーンは特に変わった様子もないです?
GM:ジェーンには変わった様子はありませんよ。
GM:「ユリア」のことは少し気にかけている様子ですが。
キヨ:「さきほど、ゴミ捨て場で君に宛てた大量の手紙を見つけたのだけれども、
誰かに付き纏われたりだとか、そういうことはありませんでした?」と単刀直入に尋ねます。
ジェーン:「・・・手紙?」 ジェーンはさっぱり心当たりがない、というような顔をします。 「なんのことかしら」
キヨ:「君の事を相当好きだったみたい。チア部みたいな花形の部活だと、色んな人からこういうことありそうだけど。」
ジェーン:「うーん・・・ちょっと、思い出せないわ。その現物があれば、なにか思い出せるかもしれないけれど」
キヨ:ナイナイしてきちゃったわね
ナギ:「俺持ってこようか?それとも取りに行く?」ってナギが言ってます。
キヨ:「じゃあ、お願いして良いかな?」と頼みます。
キヨ:その間に、映像で開いてた隙間のこととかジェーンに伝えて、その場所が誰だったかも確認します。
ジェーン:ジェーンは不思議そうに首をかしげて、わからないわ、と答えましたね。
ナギ:「じゃあとってくる!」とナギはゴミ捨て場へ向かいます。
GM:では、ナギさんは手紙を取りに行きましたね。
ナギ:はい。
GM:そのまま持ってきて戻ってきたことにしてかまいませんよ~
キヨ:よかった
ナギ:戻ってきます!
キヨ:「燃やさなくて良かったね」
ナギ:「キヨちゃん、あったよー!」手紙の束抱えて。
キヨ:「よかった、ありがとう。」
ナギ:「燃やしたかったけどねー」
ナギ:と言って持ってきた手紙の束から、一通をジェーンにはい、と渡します
ナギ:「他にもあるからここ置いとくね」と近くのベンチか何かにおいておきます。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
ジェーン:「ああ・・・」 ジェーンは頭をおさえます。
ジェーン:「やだ、思い出しちゃった・・・。昔私にストーキングしてた男がいてね。私は男に興味ないっていうのに。
 あんまりにもしつこいもんだから、一応証拠を取っておいて、
 いざとなったら警察に通報しようと思ったんだけど…何とかまけてね。
 もしかしたらあのゴースト、あいつかもしれないわ。」
キヨ:「可能性はありますね。その人のこと詳しく聞いても良いですか?」
ジェーン:「詳しく…って言っても、私はその男のことは何も知らないわ。ずっと無視し続けていたから」
キヨ:「そうですか・・・。この恋人というのは、やっぱりユリアの事なのかな?」
ジェーン:「・・・!」
ジェーン:ジェーンは驚きと、何かに気づいたかの様子で、口元を手でおおいます。
ジェーン:「そうだわ、ユリア・・・!私の恋人!」
GM:・・・すると。
GM:突然、何も無かったはずの空間から一人の女性が現れる。
「ジェーン、私の愛する人!思い出してくれるって信じてた!」
そういって、その女性・・・ユリアは涙ぐみながらジェーンを抱きしめる。
ジェーン:「ああ、ユリア!そこにいたのね、ごめんなさい、ごめんなさい・・・!」
ナギ:ナギはわー!と手をパチパチさせてます
GM:二人は抱き合って泣いているね。胸元に揺れるのは、お揃いのハートのネックレスだ。
キヨ:かわいい
キヨ:「良かった。」と澄春も嬉しそうに笑ってます。
GM:ユリアはジェーンとの再会を喜んだあと、スイーパーたちにこう助言します。
GM:「ピーピング・トーマスは卑怯で計算高い男。
チアガールが一人で居るところ以外は襲わないわ。
だからもし、あいつを倒すのであれば、誰かが囮になっておびき寄せるしかないの」
GM:「・・・だから、私がオトリになるわ」
ナギ:「そんなの危ないよ!」
ナギ:ナギが止めます。
キヨ:「そうだよ。また君を危険な目に合わせるわけにもいかないよ。」
ナギ:「うん、ダメだよ、そんな危ない役を任せるわけにはいかないよ!」
GM:「優しいスイーパーさん、でも他に方法があるというの?」
ナギ:「……」と眉間に皺を寄せて、ハッと気付いた顔をしてキヨちゃんの方を見ます。
キヨ:「ん?」
ナギ:「大丈夫、なんとかするから」
ナギ:「キヨちゃんが」
キヨ:「俺・・・?」
ナギ:「大きめのユニフォームとかある?」 ※真面目に言ってます
キヨ:「(察した)」
ジェーン:「え、ええ・・・探せばあるんじゃあないかしら」
キヨ:「ナギ、ナギ待って・・・これで出てこなかったら、俺はすごくつらい思いだけするんだけど。」
ナギ:「大丈夫大丈夫、練習場で動いてたらパッと見わかんないよ多分」
キヨ:「そうかな・・・。」
ジェーン:「スイーパーさんたち、まさか・・・。
 ・・・いいわ、協力する。ユリア、ユニフォームと化粧道具、それから肩がかくれるような上着を」
キヨ:「(あ、本気だ・・・。)」
GM:「わかったわ」 ユリアは力強くうなづきます。
ナギ:「ありがとー!やったー!」ナギは手をパチパチしてます
GM:では、ユリアはそれらを持って、スイーパーたちのもとへ戻ってきましたね。
キヨ:はい
GM:女装しますね?(にっこり)
キヨ:・・・はい。
GM:はい。ではキヨさんはチアガールに扮するとして、どこでトーマスを待ち伏せしましょうか。
キヨ:どこにしようか
ナギ:「練習場で動いてるか、部室で座ってたりのがごまかせるんじゃない?上着で肩とか隠してるなら、部室かな?」と助言します
キヨ:「じゃあ、広いところのほうが良いね。練習所お借りして大丈夫ですか?」とジェーンたちに確認取ります。
ジェーン:「かまわないわ」
GM:では、ジェーンが部員たちに声をかけ、部室をあけてもらいましょうか。
GM:練習所だ!
キヨ:練習場で!
ナギ:「二人共ありがとね、ちょっとまってキヨちゃん」といって呼びとめます
キヨ:「なに、なにか気付いたことでもあった?」
ナギ:振り向きざまにパシャーとポケットフォンで写メりました
キヨ:「え」
ナギ:その画面を確認して「あはははは」と笑いながら画面見せてきます
ナギ:「いってらっしゃい、待ってる」と送り出します
キヨ:「このバカ!!」と真っ赤になりながら怒りつつ、練習所に送り出されるキヨの姿がありました。
GM:では、キヨさんが練習場で一人、待っていると。
キヨ:「これで出なかったら、今日の夕飯はとろろご飯だからなっ」と精一杯の捨て台詞
キヨ:はい
GM:後ろから、若い男が声をかけてきます。
キヨ:(まじで・・・)
キヨ:声をかけられたので、顔を少しそちらに向けて、誰か確認します(あまり顔見えないように注意しつつ)
GM:では、スイープ開始です!
GM:【SWEEP TIME】
GM:ゴーストの情報を開示します。
GM:ピーピング・トーマス
★SPEED3
★攻撃コイン3枚

▼目標コイン 「表:8枚」

▼スイープワード 「love」「sick」「lie」
ジェーンへの手紙を確認することで入手できる。

▼隠しワード
ヒント:「イカれてる」「夢中になっている」同じ言葉というのは不思議なものだね。もしかしたら君も、そういう存在なのかもしれない。
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン2枚

▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で合計8枚表を出せばスイープ成功。
GM:ナギさんは2ターンめからの参加になります。
GM:まずはキヨさんのターンです、行動をどうぞ。
ナギ:了解です。ナギは「やった、とろろ回避!」と言ってそちらに向かっておきます。
キヨ:「まさかホントにこんなのでひっかかると思わなかったよ。」
キヨ:コールします。
GM:どうぞ!
キヨ:「Hey you. 俺が女の子に見えるって?You see nothing 節穴にも程があるね。そんなだから、愛しの彼女にも振り向いてもらえないのさ!You look sick!」
GM:はーい!ではコイン2枚でどうぞ!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:スカートだから調子でなかった
GM:OH...では銃弾は外れてしまいますね!
GM:次、ゴーストのターン。
GM:巨大な爬虫類の装甲、背中についた砲台から弾を発射してきます。
GM:攻撃の対象はキヨさんですね。
キヨ:ではドッジで!
GM:反応行動をどうぞ!
キヨ:ドッジするので、コイン投げますです
GM:コインどうぞ!
キヨ:三回だっけな
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:お、成功です。
GM:ではその攻撃をひらりと避けますね。
GM:次、ナギさんがスイープに参加します。お二人とも行動をどうぞ。
キヨ:スカートとか気にしてられねぇ!
ナギ:「ちょっと、調子に乗ってキヨちゃんいじめんのやめてよ!!」ぷんすこしながら参戦します。
キヨ:「俺にこんな格好させたんだから、エスコートしてよ。ナギ。」と軽口叩いてます。
ナギ:「任せといて!」と言って前に出ます。アイドルで自分のノリを出します、強化したいです!
GM:およ、コイン増加かな?
ナギ:あい!
GM:んじゃアイドルでロールしたあとコインふってね
ナギ:はーい
ナギ:「乱入、お触りお断りだよ!Go back,get out!お下がりください!
今日のStarはとびきり豪華、キュートに飾ったグリーンアイモンスター!
チアが欲しけりゃいい子にしてな?来るのはバレットかもしれないけど!」
ナギ:コインふりまーす!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:はいな、じゃあコールのコインに+3していいよ。
ナギ:わーい
ナギ:じゃあそのままコールします
GM:はいはーい
キヨ:ナギちゃんふぁいとー!
キヨ:「Keep it up! がんばれ~」 とチアキヨ
ナギ:「しっかり、しっかり、お気を確かに!君の居場所はここじゃあないでしょ。
Loveに呑まれてしまったようだね、しっかり!Mr.Trouble maker!
哀れで愚かで、そしてTerrible。
恋人たちの邪魔をするのは、お前の脳内だけにしておけ!
それでも言う事聞かないのなら、強制入院かましちゃう!
地獄でそのSick、治療してきな!」
GM:ほいほい!じゃあそだな、追加のコインと合計6枚でどーぞ
ナギ:了解!
ナギ:ふりまーす
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:ふたっちゅ
GM:あららふるわないわね
GM:では2発HITします!
ナギ:キヨちゃんに頑張って貰おう
GM:あと表が6枚だね。
キヨ:「俺の応援イマイチだった?」と苦笑気味
ナギ:「キヨちゃんの応援分が当たった分」
キヨ:「お互い調子悪いね」
ナギ:「まぁ勝負はこれからでしょ!」
キヨ:「そうだね、じゃあ行くよ。」
キヨ:ということでコール!
GM:どうぞ~。
キヨ:「ホントに君には困ったものだね、Mr.Trouble maker
腐った性根はお医者さんもお手上げだね。Given up hope. 君の愚かなcrazy loveはゴミ箱行きだよ!」
キヨ:これでチェインお願いします!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:お、では追加コイン+2枚でいきましょうか。それに隠しワードの「crazy」の分の2枚、コールの分の2枚で合計6枚でどうぞ!
キヨ:六まーい!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:んー!!
ナギ:ふるわないねー
GM:はい、では銃弾は2発HITします。あと表が4枚ですね。
キヨ:「ごめん、外しちゃった。」しょんぼり
GM:次、ゴーストのターン。
ナギ:「大丈夫!次は一緒にしとめよ!」
GM:姿勢をぐっと低くして、背中の砲台から弾を発射します。
ナギ:ドッジします!
GM:choice[ナギ,キヨ]
DiceBot : (CHOICE[ナギ,キヨ]) → キヨ
GM:攻撃の対象はキヨさんです。
ナギ:狙いをつけた…だと…!
キヨ:チアの格好してるからしょうがない
キヨ:恨みは根深いきっと
ナギ:そんなにチアガールが好きか
キヨ:ドッジします!
GM:ではコインどうぞ。
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:避けるのは成功するなぁ
GM:では成功ですね、ひらりとその攻撃を避けます。
GM:次、スイーパーのターンです、行動をどうぞ!
キヨ:じゃあペアコール頑張ってみるか
ナギ:ペアコールしたいです!
GM:お、いいですよん。
ナギ:「残念、ハズレ!Mr.Trouble。Love bulletも、Annoyance bulletも、お前は撃ち抜けないってさ!」
キヨ:「もっとSmart&Coolにキメてくれなきゃ、Audienceも退屈しちゃうよ。ねぇ、Mr.Small forward?」
ナギ:「Of course, Mr.Shooting Guard!Cheerのしがいが無い選手には、LieでもHurray!は言えないかも!」
キヨ:「それじゃあ、お手本見せちゃおうかshall we play sick game? 」
ナギ:「OK,Let's get start it now! CrazyなSweep Game。見終えるまでに、コロされないでね♥」
ナギ:チェインでペアコール!お願いします!
キヨ:おねがいしますう!
GM:ではそうだな、ペアコール成功+チェイン成功で5枚づつ投げていいよ。
キヨ:殺意高く!
ナギ:わーい!Bang Bang!!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:ぎゃくにすごいな
キヨ:どういうことだってばよ
GM:ぎゃくにすごいぞ
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:wwwwwwwwwwwww
GM:二人ともどうしたwwwwwwww
ナギ:逆にすごいな
キヨ:倒せないwwwwwwww
ナギ:いっそぜんぶブランカならよかったのに
キヨ:ほんとに
GM:気合いを入れたペアコールだったけど、当たったのは1発だけだったね!
キヨ:悔しすぎ
GM:では次、ゴーストのターン!
GM:choice[ナギ,キヨ]
DiceBot : (CHOICE[ナギ,キヨ]) → キヨ
GM:キヨさんに向けて砲台から弾がとんでくるよ!
キヨ:チアリーダーだからか
キヨ:ドッジ!
GM:コインどうぞ!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
GM:おk、では成功だ。
キヨ:ブランカ出たからひやっとしたわ
GM:次、スイーパーたちのターン!残るコインは表3枚。がんばってー!
キヨ:「なかなかしぶといというか・・・」
キヨ:コールします!
GM:どうぞー
キヨ:「君もかなりしつこいねI get tired of you.
かよわいチアリーダーたちをこそこそ付け回して、Shame on you! Mr.Crazy!」
GM:ほいほい、ではコールのコイン2枚と隠しワードの2枚で、4枚でどうぞ!
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → BLANCA
キヨ:choice[Lobo,Blanca]
DiceBot : (CHOICE[LOBO,BLANCA]) → LOBO
キヨ:おしいっ
GM:おっしい!あと目標コインは1枚だね。
キヨ:「ナギごめん、あとはよろしく!」
ナギ:「まかせて!」
ナギ:チェインでコールします!
キヨ:「I’m always on your side.」 と応援してます。
GM:ほいほい!
ナギ:「また一人フラれちゃったって?キュートなうちのチアリーダー、お前はタイプじゃないってさ!
残念、Mr.Crazy。LoveもGameもこれにて終了!バイバイ、サヨナラまた会う日まで!地獄でいい娘を見つけておいで!」
GM:ほいほい!ではコールの2枚と、隠しワードの2枚で4枚でどうぞ!
ナギ:チェインなしです?
GM:おっと、申し訳ない。んじゃチェインで追加+2枚どぞ
ナギ:了解!
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:ンー
ナギ:choice[Live,Dead] やる気出せよ!
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → LIVE
ナギ:だした
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
ナギ:choice[Live,Dead]
DiceBot : (CHOICE[LIVE,DEAD]) → DEAD
キヨ:よかった
ナギ:(おまけ
GM:おっ、では銃弾は1発HITします。
キヨ:よかったなほんとに
キヨ:出て
GM:すると。
GM:トーマスの装甲はぼろぼろに崩れ、そのまま消えていきます。
GM:スイープ完了です!
GM:【STOP】
GM:【私立シャレコーベ学園】
ナギ:「やった!」
キヨ:「やったね。」(ハイタッチ
GM:さて、これで私立シャレコーベ学園のチアリーディング部にも、平和が訪れることだろう。
ナギ:「やったー!」ハイタッチパン!
GM:おめでとう、ミッション達成だ。
GM:ポケットフォンが鳴り、コールガールがアナウンスする。
「バースネーム・川田 亀太郎、コールネーム・トーマス、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
キヨ:「はやく着替えたいかな。」
ナギ:「ストーキング、ダメ、絶対。みんなも気をつけよう。」
キヨ:「さっきのは冗談だよ。本当に彼女が好きなら、彼女の幸せを願って欲しいね。以上。」
GM:「OK,My fucking killers!! 人殺しの君たちへ、幸あれ!」
GM:そう言うと、通話は切れます。
キヨ:「俺は少なくとも、そうありたいと思うよ。なんてね。」と苦笑しつつポケットフォンしまいます。
GM:さて、エンディングへ移行します。
GM:任務を終えたスイーパーたちは、ミス・エヴァーからこんな話を聞く。
GM:トーマスはハンサムで頭のいい男で、昔からモテていたらしい。
そして彼は、ある時ジェーンに恋をするが、こっぴどく振られてしまう。
そりゃそうだ。ジェーンは初めから男に興味などないのだ。
しかし彼はますますジェーンに夢中になった
…いや、彼のプライドが彼女を諦めることを許せなかったと言うべきか。
彼は激しくジェーンに付きまとい、無数の手紙を送った。
そしてそのうち、彼はとある不治の病にかかったとさえ言い出すようになった。
それでもジェーンは彼に興味を示そうとしない。
それどころか彼女はうまくトーマスの前から姿を消し、手紙さえ届かないようになった。

やがて彼女からさえも忘れ去られた彼の一方的な執着は、おぞましい憎悪へと姿を変えていった。
GM:「…彼を縛り付けていた執着に
  終止符を打ったあなたたちに、愛を込めて贈るわ。心からありがとう」

ミス・エヴァーは語り終えると、
白薔薇のような微笑みをたたえ、スイーパーに感謝を伝えた。
GM:・・・そして、条件を満たしたので追加エンディングがあります。
GM:それから数日経ったある日のことだ。
君は見覚えのある少女達が、バス停に集まっているのを目撃する。
シャレコーベ・アマゾネスのチアガール達だ。どうやら今日が大会だったらしい。
ナギ:「あ、キヨちゃんあれ!見て見て」とキヨちゃんの服を引っ張って指差してます。
キヨ:「本当だ、みんな元気そうでよかった。」と笑って眺めてます。
GM:スクールバスがバス停に止まり、暫し停車した後動き出す。
バスはゆっくりと速度を上げながら、やがて君を追い越していく。
君をバスが追い越した瞬間、君にはバスの窓から敬意と親愛の表情で手を振るチアガール達の姿が見えただろうか。
君を追い越したバスはどんどん遠くへ行き、やがて見えなくなっていった。
GM:-fin-
GM:・・・ということで、「チアリーディング部の怪!」シナリオクリアです!お疲れ様でした
キヨ:お疲れ様でした~!かな?
キヨ:トーマス君なかなかしぶとかった
GM:それでは、報酬です。
GM:スコア400 ユリアからのお礼金7000円 をお持ち帰りください。また、追加報酬として
追加報酬:チアガールのラブレター@1
消耗品。1回だけ使える。使用すると溜まっているイライラを全てノリノリに変換することができる。

こちらをお持ち帰りくださーい!
GM:スコアの類はあとでキャラシートに反映しておきますね。
キヨ:ラブレターだー
キヨ:お願いします!
GM:わたしもGM報酬もらえるぜっ
ナギ:お願いしますー
ナギ:やったねー!
キヨ:みんなおいしい
GM:それでは自由解散ですよ~!お付き合いありがとうございました
ナギ:お疲れさまでしたー!