ログ:裏切り者のマジック・ショー:ハイン


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM:これよりLDMメインシナリオ「裏切り者のマジック・ショー」のセッションを開始します!よろしくお願いします!
ハイン:よろしくお願いします!
GM:・・・
GM:君は一人、マジックショーのチケットを持って、オペラハウスの前に佇んでいる。
事の顛末はこうだ。
GM: ピピリからの突然の電話。
ピピリ:「なぁ、(スイーパーのコールネーム)!うちで働かないか?
  双尾プライベートサーチツインズ、現在社員募集中なの。
  つっても、仕事は簡単♪
  近頃噂の「ホワイトリリィ」のショーを見に行くだけでOK♪
  今回はお試しってことで!
  来てくれれば給料は出すから。どう?乗らない?
  チケットはもう届くころだぜ、いい返事、待ってる」 
GM:そこで、ブツリと通話は切れる。
ハイン:「WoW!素敵!……なんて」虚しく鳴る音を聴きながら、一人チケットとやらを待った。
GM:ポストを覗けば、電話のとおりチケットが入った封筒が届いているね。
ハイン:well well,封筒の中身を確認しよう。
GM:スイーパーの一人である彼の存在を、同業者として知ってはいるものの。
面識もさしてあるわけでもなく、あまりにも突然すぎる連絡だ。
GM:封筒の中身をのぞけば、そこには銀色に輝くチケットが入っている。
GM:偽物ではないね。シリアルナンバーがしっかりとはいった、本物だ。
ハイン:「『ホワイトリリィ』、ね。仕事なら乗らなきゃ」確認したチケットを封筒に戻して、okの準備をする。
GM:さて、この誘いを受けるといった君には・・・・
GM:リビングデッドメモリーズ! 第一幕 「裏切り者のマジック・ショー」
GM:【くるみ割り人形第3番 こんぺい糖の踊り】
GM:裏切り者のマジックショー SCENE.1 「ショーの始まり」
GM: 受付の女性は、にこやかに君の手にしたチケットを受け取ると、
 半券を切り、そのまま君を奥へ通す。
 クラシックな装飾が施された館内には、
 赤いカーペットが敷かれ、君はその上を歩いて行く。
ハイン:少女のようにきょろきょろ見渡しながら進んで行こう。
GM:通路を抜ければ、そこはステージだ。
二階席、三階席、スイートシートまである広い客席。
壇上には真っ赤な幕が下りている。
GM:さて、君のチケットが案内するのは、
一階席の前列に近い、中ほどの席だ。
席に座りながら、
君はチケットと一緒に入っていた手紙の内容を思いだす。
GM:手紙の内容は、いたってシンプル。
こう走り書きされていた。
GM:「座席についたら、背もたれのスキマを調べろ。 オレからのプレゼントだ」
ハイン:鎖を揺らしながら、スキマに手を入れて調べてみる。
「突然」が好きな人なのか、彼は。
GM:スキマを調べると、また一通の手紙が出てくる。
GM:その手紙に添えられていたのは、
不思議なことに君の銃にぴったりあう、1発の"実弾"。
GM:手紙には、こう書かれていた。
GM:「ショーのエンディングで
 ステージに立つホワイト・リリィを撃て」
ハイン:「……本当に"お試し"みたいだね」
手紙を読むフリをしながら周りを確認し、隙を見て銃に弾を籠める。
GM:実弾を籠めた銃は君の手の中に今、ある。
・・・もうすぐ、ショーが始まる。
ハイン:人殺しなんて、雨水が地を叩くように憂鬱なだけだ。
ハイン:ショーの開幕を眺めていよう。
GM:裏切り者のマジック・ショー SCENE.2 「ホワイトリリィ、登場」
GM:【交響詩 魔法使いの弟子】
GM:会場は暗くなり、ステージがライトアップされる。
静かな興奮で、会場は息づく。
開幕前のアナウンスが流れ、静寂が訪れた後、
幕が開く。・・・ステージの中央に人影がある。
GM:・・・スポットライトが照らしたのは、
オレンジの髪にハートマークのメッシュをした、派手な学生服を着た女の子だ。
どうやら、彼女がこのショーの司会をつとめるらしい。
司会:「ハーイ、よく集まったな、ドブ漬け女にクソッタレ坊主!
 今宵ここでお見せするのは "奇跡"(milacle)!
 目を疑うような "魔法"(magic)!
 てめーらの想像なんかいともたやすく超えちまう、とっておきのショーだ!」
司会:「待ち遠しくてドキドキするだろ? そうして登場するのは モチロン・・・」
GM: ──『死体』だーーーーーッ !!!!!──
GM:その掛声とともに、会場には歓声がひびき、熱狂の渦につつまれる。
ハイン:笑顔で拍手する!期待が籠るように。
一瞬、我を忘れたのは、記憶の中の"彼女"を思い出してしまったからかもしれない。
GM:・・・そして。
ステージの奥から、 ガラスの棺に入り、白百合につつまれた、
女性の『死体』が運ばれてくる。
司会:「この『死体』に"奇跡"を起こすのが、そう、われらがプリンス!
 世紀のマジジャン、"ホワイト・リリィ"だーーーーッ!!!!!!!」
GM:熱狂する観客達の前に、手を振ってステージに現れたのは・・・
GM:泉のような翠色の瞳に、
ふわふわとした白鳥の羽ような白髪をした、
すらっとした長身の、白い燕尾服を着た男が入場する。
GM:──君は、息をのむことだろう。
その男の、この世のものとは思えぬ『美しさ』に。
ハイン:「素敵……!」こんな人も、世にはいるのか
GM:彼こそが、ホワイト・リリィ。
この街を熱狂の渦に巻き込んだ、世紀のマジシャン。
GM:──大事な人が帰ってくる、死んだ人が生き返る──
GM:それは、思い出に別れを告げる街、
ミッドナイトグレイヴタウンでは"ルール違反"だ。
GM:だからスイーパーたちはこう呼ぶ、
この街の"ルール"を破った彼のことを、憎しみをこめて、『裏切り者』と。
GM:・・・いよいよ、ショーの見せ場がくる。
GM:裏切り者のマジック・ショー SCENE.3 「目覚める花嫁」
GM:リリィが、会場に向け、
人差し指を口元にあてそっと微笑むと、
割れるような歓声はいともたやすく静まった。
GM:司会が口を開く。
司会:「ここに眠るは、先日事故で亡くなった、"祝福の花嫁"ミス・フルール。
彼女は大女優、その死には多くの人が涙したはずだ。

だが、もう心配はいらない。涙を拭いて、ステージを見てごらん。
ここにいるのはリリィ。世紀のマジシャンだ。
彼に不可能はない、そうだろう?
きっと、彼女に心臓の鼓動を、取り戻してくれるはずさ」
GM:会場にはぱちぱちと拍手が起こる。
GM:・・・そして、黒い布を被り、幽霊のような姿をした黒子たちが、
死体の入ったガラスの棺を開けた。
GM:リリィはその中の死体にそっと近づき、
しばらく見つめるような動作をした後、観客に向けてウインクをする。
GM:前列の観客達が声を上げる。・・・倒れた者もいるようだ。
GM:係員がその観客を運び出すあいだ、
リリィはくすくすと笑ったあと、手を広げ、
種も仕掛けもないよ、と身振り手振りで示してみせるね。
ハイン:「……」
ショーに思考を奪われてしまうのは、"死体"を"生き返らせてしまう"名目からか。
哀し気な仕事より、太陽のような希望を私情に抱く。
……けれど、そうだね、確かに"裏切者"だ。口には出さず、その思いを向ける。
ルールは"存在の有り方"だ。
それを表面で冒涜するのは、死者の領域すら犯しているのと同じではないのか——
ハイン:なんて思考を伏せ、わくわくしたそぶりを見せる。
GM:リリィは跪き、死体の手を取ると・・・
その甲に、そっと口づける。・・・すると。
GM:花嫁はふっと息を吹き返したように見える。
会場が、にわかに湧き上がる。
・・・そして、彼女の周りにある花が揺れる。
GM:・・・なんてことだろう。
GM:さっきまで、確かに冷たい『死体』だった彼女が、
頬に薔薇の色を取りもどし、起き上ったではないか。
ハイン:「……まるで、生きているみたい」魅入ってしまうのが、また哀しい。
GM:ミス・フルールは、ステージを見渡し、驚くような表情を見せる。
そして、リリィの顔を見ると、なにかひらめいたように声を上げ、
GM:「リリィ、あなたなのね。
 あなたが、私を冷たい暗闇の底から助け出してくれたのね!」
GM:彼女は棺から飛び出すと、
そう感動の言葉を叫び、リリィに飛びついた。
GM:リリィは彼女をそっと受け止める。
そして、そのまま彼女を抱きあげた。
司会:「・・・さあ!帰ってきた"大事な人"、祝福の花嫁に盛大な拍手を!」
GM:司会がそう叫ぶと、
会場はワッと湧き上がり、盛大な拍手が起こる。
ハイン:自分も拍手をしながら、僅かに目を伏せる。
馬鹿げたショーに乗るのは,
暗闇を感じれば、音も雨のように感じる。
ハイン:……もうお終いだ。
GM:ミス・フルールはリリィの手を離れ、ステージの上を踊って見せている。
リリィはそれを眺めながら、静かに笑みをたたえ、手拍子を送る。
GM:──撃つなら、今だ。
GM:*ここで判定を行います。
 コインを三回投げ、一枚でも表が出れば、
 その時点でリリィを撃つことは成功する。
 シーンボーナス・チャンスは無効。
ハイン:華やかなショーに、手向けの準備を。
ハイン:「私だって生き返ってほしいの。願ってしまうからこそ、叶えちゃいけない」
歌うように呟く。
「"存在"は否定してはいけないの、……涙が出るから」
ハイン:次の瞬間、傘のように銃を回し、理解よりも早く引金を引く。
狙いを定める時間は十分にあった、もういらないよ。
ハイン:"裏切者"に花が咲くような雨水の弾丸を。
愛しているからこそ、受け入れなきゃいけない現実があるの。
憂鬱な雨の日だって否定しちゃいけない、太陽を願ったって叶えちゃいけない——
ハイン:choice[heart,gray]
DiceBot : (CHOICE[HEART,GRAY]) → HEART
ハイン:choice[heart,gray]
DiceBot : (CHOICE[HEART,GRAY]) → GRAY
ハイン:choice[heart,gray]
DiceBot : (CHOICE[HEART,GRAY]) → GRAY
GM:では、成功だ。
ハイン:「……そんなことをしたら、零れた涙だって無駄になるの」
GM:裏切り者のマジック・ショー SCENE.4 「裏切り者へ、弾丸を」
GM:会場に響き渡る、一発の銃声。
その弾丸はリリィをとらえ、彼の白い装束に赤い花を添えた。
GM:倒れこむリリィ。
会場からは大きな悲鳴が上がり、人々は混乱し、逃げ惑う。
GM:その騒ぎに紛れて、君が会場から逃げようとしたとき、
真っ赤な髪で片目を隠した、
大きな三白眼をした男・・・ピピリが、
君の隣のシートに腰かけながら、ステージを指さす。
ピピリ:「見てろ」
ハイン:「えっ」慌てながらスカートの裾を翻す。
GM:ステージに目をやれば、・・・君は、目を疑うかもしれない。
ハイン:まだ、何かあるというのか。
GM:さきほど、たしかに君が撃った弾丸を、
その身に受け、倒れこんだリリィの腕が、
人差し指を立てる形で、ひとつ上がっている。
GM:確かに君は、正確に狙いを定め、彼の心臓を撃った。
GM:スポットライトに照らされ、彼の手が、あがっている。
GM:そうして、注目するように示したかと思うと、
リリィの上半身はせりあがり・・・
そのまま背中から起き上がるようにして、立ち上がった。
ハイン:「……!」戸惑い、息をするのも忘れる。外れた?そんなこと、自分を否定するよりありえない。
GM:リリィは髪をかきあげて、微笑む。
会場からは狂乱のような歓声が上がる。
GM:『ホワイトリリィ、万歳!』
GM:『ホワイトリリィ、万歳!』
GM:『ホワイトリリィ、万歳!』
GM:彼、ホワイトリリィは、不死身なのか・・・?
いや、そんなことがこの町で有り得るのか、
彼の身に起きた"奇跡"とは、一体何なのか、
彼の正体は・・・。
ピピリ:「──さて、逃げるぞ」
ピピリ:気づけば、ガードマンたちが席を乗り越え、近くまでやってきていた。
ピピリは、君に逃げ道を作るように誘導するね。
ハイン:「……」合図を受けたように、地を蹴る。
「ピピリ、このショーはこう言いたくなるね」
ハイン:「"イカレてる"!」
ピピリ:ピピリは思わず笑みをこぼして言う。 「ああ、"ごもっとも"だ」
GM:飛んでくる銃弾を避けながら、君はピピリの後を追い、車に乗り込んだ。
GM:裏切り者のマジックショー SCENE.5 「双尾プライベートサーチ事務所」
GM:君とピピリを乗せた車は急発進し、
曲がりくねった路地で追手を撒きながら、・・・ほどなくして、目的地に到着する。
GM:建物のドアには「双尾プライベート・サーチ」と書かれている。
ピピリはドアを開けて、君が中に入るよう案内する。
ピピリ:「んじゃ、入って入って。積もる話もあるし、それに報酬も渡さないとね」
ハイン:「まだheartがドキドキいってる」へらっと笑いながら入ろう。
ピピリ:事務所に入ると、ピピリが蓄音器のスイッチを入れる。
ピピリ:【無伴奏チェロ組曲 第1番 プレリュード】
GM:ソファにかけるよう言ったあと、
君に「コーヒー派?紅茶派?」と聞き、
GM:お疲れ様、と笑顔を見せるよ。
ハイン:「紅茶派、甘いのがいいな。……、お疲れ様!」つられるように笑う
ピピリ:「OK、ついでにこれも食べていって。美味しいからさ」
GM:ピピリは答えの通りの飲み物を用意し、"魔女の館"というブランドのお菓子をいくつか出してくる。
ハイン:わあっ!と喜びながら頂こう
ピピリ:「さて、今回あんな依頼をした、理由なんだけど」
ピピリ:「・・・聞きたい?聞きたくなきゃ、さくっと報酬渡してお別れでいいんだけど」
ハイン:「聞きたい!」咄嗟に好奇心が漏れてしまう
GM:君が「聞きたい」と答えれば、ピピリはうなずいて話し始める。 
ピピリ:「・・・そう言ってくれてよかった。じゃあ、話すね」 
ピピリ:「種も仕掛けもない、"大事な人を蘇らせる"マジック。
 弾丸を撃とうと、息絶えることなく立ち上がる、"不死身の体"・・・
 今回あんな依頼をしたのは、リリィを取り巻くいくつかの謎を、
 その目で確認してほしかったからなんだ」
ピピリ:「ハイン、・・・率直な感想でいい、・・・君はどう思った?」
ハイン:「さっきも言った通り、"イカレてる"」カップの水面を手癖で揺らす。
「ルールの冒涜はパーティの冒涜だと、私は思うな……」
ピピリ:「ん、君らしい答えだ」 ピピリは頷くね。 「オレも同意する」
ピピリ:「なぜあんなことができるのか、なぜ不死身の体なのか、すべてが謎なんだ。
 一説では”死者との契約”とも言われてる・・・
 けど、そんなものが存在するのか、そこらへんも謎に包まれてる」
ピピリ:「どちらにせよ、"大事な人を蘇らせる"ことも、
 "死者との契約"も、この町じゃルール違反だ。
 オレたちスイーパーとしては、見逃してイイコトじゃない」
ピピリ:「だから、今回ハインに依頼をした。
 ・・・あいつと決着をつけるために、君に協力してほしい」
ピピリ:「・・・どうかな。」
ハイン:「……、勿論!」「私だってイイコトに思えない、協力するよ」そう言ってにっと笑う。
ピピリ:「・・・よかった」
ピピリ:ピピリは、安心したように微笑むね。
ピピリ:「ハイン、もう少しだけ話を聞いてもらえるかな」
ハイン:「うん!」お菓子も美味しい。
ピピリ:「ありがと」 その様子がほほえましいみたいだ、これもおすすめ、なんていっていろんな味のをすすめてくるえん。
ハイン:やった!つい喜んで食べちゃう、十五歳の性。
GM:ピピリは笑顔を見せながら、紅茶を口に含み、息をひとつはくと、また話し始める。
GM:「・・・リリィとオレは、昔親友だった」
ピピリ:「オレたちを別つたのは、"大事な人の死"だ」
ハイン:親友、に反応して思わずピピリを見る。
ピピリ:その瞳に語りかけるように、ピピリは静かに語り続ける。
ピピリ:「リリィは、妹を事故で亡くした」
ピピリ:「それから、あいつは心を閉ざし、行方をくらました」
ピピリ:「オレも恋人を亡くした。
 それがまあ、リリィの妹が死んだのと、同じ時期だった。
 オレたちを結んでいた友情は、
 それをきっかけにして、心の死とともに、冷えて消えていった」
ピピリ:「・・・顔を合わせれば、・・・思い出しちゃうからさ」
ハイン:「……暖かかった、その時期を?」
ピピリ:「・・・そう。そして、それがもう、帰ってこないことを」
ハイン:「そうだね。過去は過去、未来にはならないの」どこか思い出すように、少しだけ目を伏せた。
ピピリ:ピピリは静かにうなずくね。 
ピピリ:「そして、あいつは突然、帰ってきたんだ」
ピピリ:「大事な人を蘇らせる力と、不死身の体をもって・・・
 この町を騒がす、”世紀のマジジャン”として、な」
ピピリ:「あの銃弾は、オレからの"合図"だった」
ピピリ:「オレは、あいつを救い出すつもりでいる」
ピピリ:「死にとらわれた、あいつを。その連鎖から」
ピピリ:「・・・そうやって、思い出に別れを告げなくちゃ、」
ピピリ:「この街の時間は、きっと止まってしまう」
ハイン:「時間は進むものだわ」空になったカップを置く。
「過去に怒られる前に、時間じゃなくリリィを止めなきゃ!」うんと強く頷こう。
ピピリ:「That's right.いいこと言うね、ハイン」 ハインちゃんの言葉に、ピピリは明るい表情を取り戻すね。
GM:そう言ってピピリは君に、報酬が入った分厚い封筒を手渡すね。
ピピリ:「それじゃ、お話はこれでおしまい。
 気をつけて帰ってね。・・・また、連絡する」
ハイン:「いつでも待ってる」封筒貰ったら、立ち上がって手を振ろう。
GM:ピピリはうなずいて、君を事務所の外まで見送る。
GM:──そうして、突然届いた手紙から始まった騒動は幕を閉じる。
GM:これから、この町に起こること・・・、
君が巻き込まれていく運命とは、いったいどのようなものになるのか。
それは、まだ、だれにもわからない・・・。
GM:『LIVING DEAD MEMORIES』 ──生ける死の記憶たちに、別れを告げて。
GM:・・・ということで1話終了です!!!おつかれさまでした!!!!
GM:ありがとおおおおおおおおおおおおおおめっちゃロールよかったああああああああああああああああああ
ハイン:お疲れさまでした!!!!!!!!!!!!楽しかった
GM:よかったー!!!