双尾亜未 (ピピリ) ”シザーハンズ”


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★現在のランク:Bランク(腕利きのスイーパー)
★累計スコア:1600
★所持スコア:200
★お小遣い:20000円
★マイコイン
choice[LOVE,LIKE]

【バースネーム】 双尾亜未(ふたお・あみ)
【コールネーム】 ピピリ (Pipiri)

【年齢】 18
【性別】 男性
【身長】 168cm


【二つ名】
 シザーハンズ(Scissor hands)

【通り名やあだ名】
 蠍の男の子、赤い鋏の男の子、"いい子ちゃん"、
 真っ赤なさそり座くん、(姉と合わせて)スイープツインズ

【クラス】
  メイン: ラブリー
  サブ: クレイジー
  オプション: カリスマ

【キリングコール】
「エクスキューズミー。what's your name?
 Sorry,I'm a sweeper. 死体に名乗る名前なんて、ヒトゴロシで十分だ」 

【パーティーコール】

「Order,"For nameless"!
 WHAT'S YOUR NAME?ヘイ、あんたどちら様?
 And you!Next you,You're fired!もう1回チャンスをあげる、WHAT'S YOUR NAME?
 あらら残念、名無しじゃお別れ。hurry,hurry,hurry,リーリーリーリー、RRRR,
 まだまだいけるぜ、オレの名前はシザーハンズ。ハサミの手だけど、抱きしめてよ!」

「Order,"I"m scissor hands".
 傷つけちゃうぜ、それでもいいならこっちへおいで。
 Please hold me tight,overnight,寂しくて夜を濡らすの、ずっとずっと抱きしめて。
 If I rip your throat,冷たい刃が君ののど元を貫いても、いつまでも愛してるって、そう言って」

「アテンションプリーズ、order,"Sweet snow day!"
 まだ忘れられないの?それって、オレ達も同じこと。冷たい雪の日に別れたあの子の事。
 甘い日々にサヨナラしよう。Why do you crying?
 今夜は特別、楽しんで。 足が無くても、踊れるんだろ?」

★概要

 15歳になって、初めて銃を持ったとき、
 弾丸を贈った相手は、血のつながったママだった。、

 幼いころから両親を失ってスラム暮らし。
 汚い言葉もそりゃあたくさん覚えたけれど、どうしてもいい子でいたかった。
 そのために必要だったものはなんだ?そう、金。

 「ハァイ。こちら蠍のマークのスイープツインズ、
  枝葉末節、瑣末な事情。私利私欲にまみれた
  ごく個人的なご依頼のみ受け付けております。ご用件は?」

 そんなこんなで仕事を選ばず、来るもの拒まず、去る者を地獄の果てまで追いかけて、
 毒針もたげて「お金ちょうだい」・・・姉と二人、無茶に無茶を重ねて生きてきた。

 時折、スイーパーの職権を濫用し、副業に回していたため(いわゆる脅し)
 元AV女優の殺し屋に命を狙われるなど、なかなかぶっ飛んだ日常を過ごしている。
 その際の本人のコメント「昔の女がTVから出てきた」


 「ようこそ!ミッドナイト・グレイヴタウン。
  ──思い出にとり憑かれたこの街で、"誰かの大事だった人"に、銃弾を贈るのが、オレ達の役目」

 「どんな美女より札束が愛しい瞬間って、ない?」

 「オレ、イイことしかしてないよ?だって、ママにそう教わったもん」  


★他スイーパーからの評価

「俺のカワイイ弟分、ブレーキの踏み方知らねえな?
 ま、口煩く言う気はないよ。俺より長く生きてくれればね。
__とある黒豹のスイーパーより」

「血気盛んな蠍さん、その髪の色はソーイウコト?
 頭に血ぃ上らせてばっかじゃ先が知れるぜ。クールになれよ(Be cool, scorpia?)
__とある銀獅子のスイーパーより」

「やあやあ、真っ赤な蠍座くん。全くいつも弟が済まない。
 案外イイヤツだって知ってるぜ? ……少なくともまあ、……ノリはな。
__とある手品師のスイーパーより」

「下品な赤色。ホントだいっきらい。 早く視界からいなくなってよね、
 ……別に、死ねとは言ってない。見えなくなったりできないの?
__とある黒猫のスイーパーより」

「Hi!真っ赤なScissor hands!
 まだ錆び付いてねーの?Good!!
 つーか、金なんか借りてねーって何回言やわかるんだよ、
 次はもっとマシな理由でボクのお尻追っかけてこいよな!」
__とある天使のスイーパーより