ログ:ブラックウィッチ通りのお掃除 TJ、レファ


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GM:それでは準備整いましたので、LDM-trpgシナリオ「ブラックウィッチ通りのお掃除」セッションを開始します!よろしくお願いします。
TJ:よろしくお願いします!

GM:ではまず、オープニングから。
GM:裏通りに張った巣にぶら下がるクモに、
ゴミ捨て場で餌をあさる黒猫。
古き良きレンガ造りの町並み。
少し前までは、ここもにぎやかだったのに・・・
GM:ひゅうと木枯らし吹く街角、人気がないのには理由がある。
GM:近頃、ここらを歩いていると、
ゴーストの囁き声が聞こえてきて、そりゃあおっかないって話だ。
GM:スイーパーたちが、
依頼された通り「ブラックウィッチ通り」に向かうと、
どこからか、ゴーストのささやき声が聞こえてくる。
GM:
「Do you remember me? ──わたしのこと、覚えてる?

 覚えてなくても、覚えていても、どっちでもいいわ、だって私は・・・
 ああ、だめね。ビコーズの続きを忘れちゃったの。
 今は、そう。『名前』があればいいわ。あなたの大事な『名前』。
 ・・・私を追ってこれるかしら? 可愛い"ヒトゴロシ"さん」
GM:さて、声の主はどこにいるのか?
新米スイーパーの諸君、
ぜひともブラックウィッチ通りに活気をとりもどしてやってくれ。

GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:ここはブラックウィッチ通りの入り口。
古き良き赤いレンガ造りの町並みだが、
人気はなく、どこか陰鬱な雰囲気が漂っている。
どこからか黒猫の鳴く声が聞こえてくるね。
活気がある頃は看板だったそいつも、今じゃ一匹、孤独に暮らしているみたいだ。
GM:ご自由にロールをどうぞ!
TJ:「さーてさてさて、猫探しも飽きたことだし!ゴーストというのだから登場シーンは期待してっと」
TJ:辺りをチェックしてみます
レファ:「そうね、早くお出ましいただきたいわ」 さっさと済ませて帰りたいもの、とつぶやきます
GM:はい、ではコインどうぞ!
TJ:「君に任せておけば無事に帰れそうなものだよ」
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
レファ:はい、では表が出たので成功です!
GM:情報を開示しますね。
GM:店は軒並み閉まっていて、まるで人気がないね。
一軒だけシャッターを開けている店があって、
うーん、どうやらあれが依頼人である「肉屋のジョニィ」の店みたいだね。
TJ:ではレファさんの肩をトントンと叩いて指をさしますね 向かいます!
GM:レファはこくり、とうなずいて一緒に向かいます。
GM:二人が肉屋の前にくると、ジョニィがこちらに気づき、声をかけてきます。
TJ:「やあ」手をフリフリ
肉屋のジョニィ:「よう、スイーパーども!妻の首をだれがはねた!? ・・・そりゃあ、まぎれもねえ、俺の仕業だ! いらっしゃい、いい肉がそろってるぜ」
”妻の首をだれがはねた” ・・・とは、どうやら店の名前らしい。店主のジョニィはガハハと笑うと、スイーパーたちを迎えます。
肉屋のジョニィ:「・・・じゃあなかった、そうさ、何か月ぶりの客だろう!?
 おかげでうちは大赤字、こんなときになんで店を開いてるのかって?
 そりゃあ、俺はこのブラックウィッチ通りが、 まだ思い出になってほしくないからさ、 まだ生きていてほしいのさ、そういうことさ!」
ジョニィはわめきます。
TJ:「君がゴーストになったら碌でもないのになりそうだなあ」頬杖をついて聞いてます
レファ:「悔いなく死んでもらいたいものね・・・」 ちょっと同意
肉屋のジョニィ:「なんだ!?おっかねえこと言うなよう、お前さんたちに迷惑かけるなんて、俺だって嫌だぜ」 ジョニィは勢いよく首を振ります。
「さあて、依頼のハナシをしようじゃあねえか」
GM:さて、ジョニィの話はこんな感じです。
TJ:「ふふ、ジョーダンだよ。フィクションさ!日常的な会話にだってスパイスを加えたっていいじゃない」
肉屋のジョニィ:「お?なんだぁ兄ちゃん洒落たこと言うなあ、ヘヘッ」 ジョニィは笑います。

「依頼の内容はこうだ。「エイミー」ってゴーストを退治してほしい。
 桃色の髪をしたかわいらしい女の子のゴーストだが、まあ、可憐なのは見た目だけだ。おっかねえったらありゃしねえ、
 来る人来る人に姿を見せずに囁いては、怯えさせて名前をとっちまうのさ。
 そいつを退治さえすれば、この依頼はなしとげたってことでいい」
・・・しかし、そいつの居場所はわっからねえんだ。スイーパーさんたちで、どうにか居場所を突き止めてほしい」

 「それで、困ったことに、エイミーのほかにもゴーストがとりついちまっててな。
 」
肉屋のジョニィ:「それで、困ったことに、エイミーのほかにもゴーストがとりついちまっててな。
 あと2人くらい、ゴーストがそのへんをうろついてるはずだ。
 それでだ、まずは表通りをうろついてる「エルマー」ってゴーストを退治してほしい」
肉屋のジョニィ:「 やつを脅かすのは簡単だ、あいつは地獄をなにより恐れてる。
 こっちへきたら、"Go to Hell!!(地獄行き!)"って脅かしてやれば、
 すーぐおっぱらえるんだ。
 まあ、俺はスイーパーじゃないから、退治はできねえんだけどな」
肉屋のジョニィ:★入手スイープワード「Go to hell」 隠しワードのヒント「聞くのも怖い、地獄の住人」
共有メモにいれておきますね。
肉屋のジョニィ:「話は以上だぜ、長くなって悪いな」
TJ:「地獄が怖いなんて言えた存在じゃないだろうにね」
レファ:「まったくだわ?」 呆れた調子
TJ:「じゃあ朝が来る前に出ようか」 「またねジョニィ、良い夢を」
肉屋のジョニィ:「ああ、兄ちゃん、頼んだぜ!依頼が済んだら、分厚いステーキを焼いてやる!」
GM:では、移動先の案内です。
GM:ジョニィの話によれば、
GM:・ブラックウィッチ通りの入り口
・肉屋 "妻の首をだれがはねた"
・表通り
・裏通り
・ゴミ捨て場

ここいらが行ける場所みたいですね。
TJ:「まずは表通りだっけ?」向かいます
GM:了解しました。では表通りに向かうよ!

GM:表通りを進んで行っても、どの店もシャッターが下りていて、人気がない。
聞いた話じゃ、バスもここへ停まるのをやめちまったって話だ。
GM:・・・スイーパーたちが先へ進んでいくと、
なにかがひゅっとを目の前を横切っていく。
GM:「う、うわああ!スイーパーだ!スイーパーがきた!」
GM:聞こえたのはおびえる子供の声。
よく見るとそいつは、
まるまるふとっちょな体が、透けていて・・・間違いない、こいつは・・・
GM:ゴーストだ!
TJ:「ほら呼んでるよ」とレファさんに
レファ:「もう。あなただってそうだわ?」 
GM:ゴーストは、表通りの先へ逃げていきます。
TJ:「逃げないでよエイミー、とっておきのトリックを持ってきたのに!」
TJ:子供を追いかけます
気を引くためにトリックを用いたいのですができますか!
GM:「うるさいやい!お姉ちゃんの居場所なんて、絶対におしえないぞ!」
TJ:「君の嫌いな地獄だって逃げていくかもしれないのに?」
GM:お、できますよ!ロールの後コインをどうぞ。
GM:「なんでぼくが地獄を嫌いってしってるんだ!ああ、くそ、ジョニィだな!歯並びの悪いふとっちょおやじめ!」
TJ:「はっは、ジョニィじゃなくてもみんな知ってるさ。このままだと君が地獄に落ちてしまうってこともね?」
「君も子供ならトリックは好きだろ?ほら見て?このナイフは今まさに指を切り落とそうとしているよ」バタフライナイフを取り出して、指で弄んでから突き刺すようにしてみます
GM:「う、うわあ!?」 ゴーストはおどろいて目をふさぎます。 「な、なにするんだよう、おっかないことはよせったら!」
GM:コイン3枚投げて判定してよいですよ!
TJ:チャンスを用いて4枚振りたいです。
GM:了解しました。では4枚でどうぞ!
GM:1枚でも表が出れば、成功です。
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
GM:お、成功ですね。
TJ:十分気を引けたかな、この子口説くわ。
GM:では、TJさんは、その手品によって、ゴーストの気を引き、驚かすことができました。
ゴーストはおびえながらも、興味をひかれ、TJさんのトリックをじっとみて目を輝かせています。
ゴーストからコインを取得します。コインボーナス+3枚をお受け取りください!(好きな時に使えます)
GM:襲いかかろうとしていたようですが、今は手品に夢中ですね。
TJ:「いただきっ」
レファ:「Tj,すごいわ」 レファも関心している。
GM:さて、手品を見終わると、ゴーストはちょっと考えるようなしぐさをします。
TJ:「まぐれだよ、何だってそんなもんさ」
TJ:では真似っこをして一緒に考える仕草をしてみる
GM:「ねえ、僕をお掃除しないの?」 まんまるの目を不思議そうに開いて聞いてきます。
TJ:「…君がもしゴーストじゃなかったら、一緒に遊べたのにねなんて考え事をね。でももう子供は寝る時間かな」
TJ:エルマーの頭を撫でる動作をしてみます。空を切るとしても。
GM:TJさんの手はゴーストの体をすりぬけますが、一瞬だけ冷たい肌の感触がしました。
GM:ゴーストはTJさんを見上げると、意を決したように頷き、一枚の手紙を差し出します。
GM:「これ、僕の遺書だ。僕がいない時に読んで・・・きっと役に立つから」
TJ:優しい目のまま受け取りますよ
TJ:「いいのかい?君にもらってばかりだな 俺に何かできるとしたら……」
TJ:「意味ある死くらいだろうか」声にならないくらい小さな声で呟きます
GM:ゴーストはTJさんの意図をくみ取ったようですが、襲いかかろうとはしません。ただ、その時を待ちます。
TJ:エルマーと視線を合わせるように屈みますね
TJ:そして優しい弾道を撃つようにコールを。
TJ:「Hey baby,kneel in Elmer,
And take a "Go to Hell"
君は眠り、逝ってしまうけど信じてくれ
"サタン"もただの男であるとね
—Oh baby good-bye...good-bang.」
GM:はい。ではゴーストは目を閉じます。そして、そのコールを聞き入れると、穏やかな笑みを浮かべ、こうつぶやきます。
「ありがとう。 これでぼくも、"罰"を受けれる」
ゴーストは、すう、と透きとおると、ポン!と音を立てて、消えます。
GM:おめでとう、スイープ完了だ。
GM:【DEAD CALL】
GM:スイーパーの持つポケットフォンのベルが鳴り、コールガールがアナウンスする。
 「バースネーム・有栖川 明、コールネーム・エルマー、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
  ※自由にコメントをどうぞ。なければこのまま電話を切ってください。
TJ:何も言わず電話を切りますね
GM:了解しました。では電話は切れます。
GM:「OK,My fucking killers!! 人殺しの君たちへ、幸あれ!」 陽気な挨拶が流れ、電話は切れましたね。
GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:さて、これからどうしましょう。
TJ:その陽気な挨拶をすべて聞くことなく閉じちゃうかな
TJ:遺書を読んでみます
GM:はい。では遺書の内容です。
GM:「お父さん、こんな姿で手紙を書くことを許してください。
 僕は、お母さんと一緒に行きます。
 あの人は、一人ではきっと、×ねないから。

 僕を救おうとする手は、何度も差しのべられていました。
 けれど、それをとるのは、僕にはもう遅すぎる。
 彼らに今、何か言うならば、ありがとう、を。そして、ごめんなさい。

 この手紙は、死んでも大事に持っていきます。
 だから、きっと読むのはスイーパーの人たちです。
 僕からお願いがあります。どうかあの子を救ってあげてください。

 そして、あの子にもらった、最後の勇気を出して。

  "あの女がいるのは大通りを抜けた屋敷の前だ。
  あのあばずれは、「Fxxk」や「shit」、汚い言葉が大嫌い。
  自分ではさんざん、汚いことをしておいて。
  目一杯浴びせてやればいいさ、
  滑稽だぜ、あいつ何より嫌いなクソにまみれて死ぬんだ!"

 ・・・彼みたいに、言えたかな?
 僕も、すこしすっきりしたよ。じゃあ、さようなら。  エルマー」
GM:★入手スイープワード「fxxk」「shit」 などの汚い言葉  ★隠しワードのヒント「夫人は愛に飢えていたようだ」
共有メモにいれておきます。
TJ:「次は屋敷の前だそうだよ」
レファ:「ふうん・・・教えてくれたのね、その子」
TJ:「エルマーになら名前を挙げてもよかったかもね」何て皮肉を言いつつ向かいますてってこ
GM:では、お屋敷の前へ向かいます。

GM:【誰もいないお屋敷】
GM:
今は誰もいない、空っぽのお屋敷の前。
スイーパーたちがそこへ向かえば、目の前には桃色の髪の可憐な少女。
・・・囁き声が、どこからともなく聞こえてくる。
GM:
「あらあら、悪い子たち。あの子が居場所を教えたのかしら?
 あとで、お仕置きをしなくっちゃ・・・ ああ、でも。あの子はもういないのね」
GM:「なんてことをしたの」
GM:「なんてこと、なんてこと・・・・!」
GM:可憐な蝶のような声は、狂喜にみちたしわがれた声に変わり、
GM:桃色の髪の少女の姿がびりびりと破れ、中から醜い中年女性が出てくる。
GM:女性は宝石まみれの太い指を広げ、スイーパーに襲いかかってくるよ。
GM:では、スイープ開始です。

GM:【気狂い夫人】
GM:では、まずゴーストの情報開示から。
TJ:靴先を地面でとんとんと鳴らして戦闘サインです
GM:
▼目標コイン 「表:6枚」
▼スイープワード 「Fxxk」「shit」など汚い言葉
▼隠しワード のヒント「夫人は愛に飢えていたようだ」
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン1枚
▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で合計6枚表を出せばスイープ成功。
GM:スイーパーとゴーストのスピードは同値ですので、スイーパーの先制です。
GM:では、コールやスキル宣言をどうぞ!
GM:レファはTJさんの援護の準備をしています。
TJ:指先でこちらへ招く動作をしながらコールをしますね!
TJ:「Hey moan,what's your name?
なんて嘘、興味もないのさ"flirt"、"xoxo"
挙句の果てには"fxxk" me!:-(
…被害者気取りの"not guilty"、何の冗談のつもり?
さっさと眠れよ飾らぬベッドと」
GM:いえーい!ではコイン3枚でどうぞ!
GM:コインボーナスとかも使えますよ、と一応!
TJ:チャンスは使えますか?
GM:チャンスはポイントの数だけなので、もう使えないです。
TJ:あっそうなんですね
TJ:では三枚で。
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
TJ:はい
GM:OHwwwwwwwww
GM:ではTJさんの撃った弾丸は、ゴーストにひとつも当たりませんでした。なんてこった!
TJ:not guilty!
GM:ゴーストは銃の音に興奮し、金切り声をあげて顔をかきむしっています。
GM:では、続いてレファのコール。
GM:
「what!! It's Fxxking ugly Lady,
 ああ、こんなこと言わせないで頂戴。
 あなたを見てると Oh!!shit,ねえ、そう言いたくもなるわ
 Please away from this stage.お役目御免よ。さよならugly」
GM:コイン何枚もらおう。ちょっと厳しめだし3枚いただいておきます。
GM:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → POISONS
GM:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → SWEETS
GM:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → SWEETS
GM:はい、ではレファの放った弾丸は、2発ゴーストに当たります。HPを2削ることができました、残り表が4枚です。
GM:次、ゴーストのターンです。
GM:「返してちょうだい、私から奪ったもの、すべてを!!!」
GM:ゴーストはそう叫ぶと、大きな手でスイーパーたちを叩き潰そうとします。
GM:二人は反応行動をどうぞ。
TJ:「元から空っぽの癖に何言ってんだか」ジャムったので手首をひらひらしながら嘲笑
TJ:ドッジで!
GM:ではコインを3枚どうぞ。表が出た時点で成功です。
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
GM:はい、では成功です!
GM:続いてレファもドッジを。
レファ:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → SWEETS
GM:では二人とも成功ですね。華麗にゴーストの攻撃をかわします。
GM:次、再びスイーパーのターンです。コールやスキル宣言をどうぞ!
GM:レファは援護の準備をしています。
レファ:TJさんはコールに失敗したため、イライラが1たまります。(言い忘れ。
TJ:イライラしているのに表面上は奇妙な笑顔ですね、アバズレに照準を当てて息を吸います!
TJ:「ut‐tut..."Hedonist" "Sow" "Drain" "xxx"!
I will fxxc you if I'm gay no way?oh No kidding!
ドアを開けば"the spread eagle" 目も眩むシーンにsnig-snigger
—そうだね君は喘ぐか喚くか?いや、Squish!」
TJ:シリンダ—を回すかのように、最初の舌打ちを鳴らしますね
どどんとふ:「TJ」がログインしました。
GM:おおおかっこいい!ではコイン3枚と、スタイリッシュ判定よかったら受け取ってください。追加+1枚でどうぞ!
TJ:わーい!
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
GM:よっしゃ!TJさんの弾丸は2個HITします。HPを2削ることができましたね。あと表が2枚です。
TJ:やったねっ
GM:続いて、レファのコール。
レファ:
「Uh...なんだか眩暈がするわ。
 こんなに大きなLadyのおもりなんて。
 I'm Tired.OK madam? You shit-ass!! こんなこと言わせないで!
 ああもうFxxk up、これがお望みなんて、ほんとうにクソみたいよ」
レファ:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → POISONS
レファ:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → POISONS
レファ:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → SWEETS
GM:ではレファの弾丸はひとつHITします。HPを1削ることができました!残り表が1枚です。
GM:次、ゴーストのターン。
GM:ゴーストは興奮して、「ああ!ああ!」と叫びながら、地団太を踏み、スイーパーたちを踏みつぶそうとします。
GM:二人は反応行動をどぞ!
TJ:ではドッジを!
GM:はい、ではコインどぞ!
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 裏
TJ:choice[表,裏]
DiceBot : (CHOICE[表,裏]) → 表
GM:成功です。その攻撃をひらりと避けることができました。
GM:続いてれふぁもドッジ!
レファ:choice[SWEETS,POISONS]
DiceBot : (CHOICE[SWEETS,POISONS]) → SWEETS
GM:成功です。では、ゴーストのターンは終了します。
レファ:「ああもう、大人しくしてったら・・・」
GM:次、スイーパーのターンです!コールやスキルの宣言をどうぞ。
GM:レファは援護の準備をしています。
TJ:目を伏せ興味を無くしたかのように、コールをしますね
TJ:「可哀想なPeach Lady,甘い時を忘れられなかったんだろ?
"oh so lucky" "just small lie"
最後くらいは優しい言葉でも囁いてあげるよ
安い言葉が好きな君だろ。"I" "love" "xxx".」
GM:ウオオオオかっこいい!!ではコイン3枚と・・・隠しワード「Love」による追加コイン+1枚でどうぞ!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → ANARCHY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:いえーい!!では最後の1枚、でましたね!
GM:スイープ終了です。

GM:【STOP】
GM:
「ああ、ああ、なんてこと、私の子たち。私がいないと生きていけないでしょう、そうでしょう。

 かつて、私があの人にそう言ったように。
 かつて、あの人が私にそう言ったように。

 そうでしょう、そうだと言って。そうだと言いなさい!ああ、神よ、私は・・・」
GM:夫人は目をかっと開き、錯乱したまま頭をかきむしり、消えていく。 ・・・狂人の最期は、生前と変わらず哀れだった。
GM:そして、スイーパーたちは、ブラックウィッチ通りを包んでいた、陰鬱な雰囲気が消えたことに気づく。

 ・・・これで、ここはまた元の活気を取り戻すだろう。
 遠くで、肉屋のジョニィが興奮してかけてくる声が聞こえる。
GM:おめでとう、ミッション達成だ。
GM:【DEAD CALL】
GM:スイーパーの持つポケットフォンのベルが鳴り、コールガールがアナウンスする。
 「バースネーム・有栖川 梓、コールネーム・エイミー、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
GM:君はこのまま電話を切ることもできるよ。
TJ:「—Good night. Have a nice dream. 」
GM:「Ok.人殺しの君たちへ、幸あれ!」 ・・・そう言うと、通話は切れます。
GM:【思い出のかけら】
GM:任務を終えたスイーパーたちは、ミス・エヴァーからこんな話を聞くよ。
GM:エイミーは公爵夫人だった。息子のエルマーと3人、仲良く暮らしていた。
しかし、夫は病死してしまう。エイミーはその死をきっかけに気が狂ってしまう。

エイミーは夫の遺産を使い、
貧しい少年たちを金で買いあさり、それはひどい仕打ちをした。
ハンサムだった息子のエルマーもぶくぶくと太った。
エルマーは外に出るのを恐れるようになった。
時々癇癪を起しては、母の買った少年たちをいじめていた。

そして、館に身売りのクレイグがやってくる。
クレイグとエルマーは、それはそれは大変な殴り合いの喧嘩をしたが、
しだいに二人は仲良くなった。
母を変えよう、と意気込み、ジョニィに話すこともあったという。

しかし、クレイグは、母の仕打ちのよって死んでしまう。
事故だった、とエイミーは言う。だが、もうすべてが遅い。

結局、捕まることを恐れた哀れなエイミーは、
息子のエルマーを道連れにして、自殺した。
GM:「・・・あの町を引き摺っていた思い出に、
  終止符を打ったあなたたちに、愛を込めて贈るわ」
GM:「ありがとう」
TJ:ありがとうの部分は聞かないでおこう、人殺しには似合わない言葉だろうからね。
TJ:「また今日もゴーストが勝手に死んでいっただけさ」
GM:ミス・エヴァーは何も言わずに微笑みました。
「そうね、あなたの言う通りかもしれない」 
GM:さて、「ブラックウィッチ通りのお掃除」はこれにて終了です。・・・が。
GM:ゴーストを特殊な手段でスイープしたので、追加報酬があります。
GM:★ゴーストからのラヴレター 1枚

消耗品。
1枚につき、スコアを300取得するか、
パーティーコールを1回使用できる。

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おいおい、隅に置けねぇな。
あんたの噂を聞いたゴーストから、熱烈なファンコールだぜ。
GM:こちらをお持ち帰りください!
TJ:エイミーーーーーーーーーーーー
TJ:エルマーでした
GM:エルマーだよ!ww
+通常報酬として、スコア200点、ジョニィからのお礼金5000円を差し上げます。
TJ:やったぜ
GM:これらの報酬はキャラシートに記載しておきますね。