ログ:ブラックウィッチ通りのお掃除(クレイグパート) TJ


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GM:では、これよりLDM-trpgシナリオ「ブラックウィッチ通りのお掃除」クレイグパートを開始いたします!よろしくお願いします。
TJ:よろしくお願いします!
GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:ではまず、最初の描写から。
GM:ブラックウィッチ通りでの仕事のあと、
後日、君のもとに一通の手紙が届く。・・・ゴーストからのラヴ・レターだ。
GM:「ヘイ、ヘイ。スイーパーさん。
 俺の事を忘れちゃあ困るぜ、俺だってアンタに会いたかった。
 俺の親友を逝かせたみたいにさ、俺のこともあの世へエスコートしてくれよ。 

 待ち合わせは裏通りだ。俺の居場所ぐらい、すぐわかるよな?
 期待してるぜ。俺とアンタとの出会いに、何が起こるかを。じゃあな」
GM:・・・君は手紙にあるとおりに、ブラックウィッチ通りを再び訪れ、
その裏通りへと足を運ぶ。

クモの巣が張る裏通りだ。
細い道が行き止まりになっている。
壁にはチョークで書かれた落書きがあるね。
GM:ご自由にロールをどうぞ!
TJ:「ワオ」こんなことってあるんだなと驚いてから、その手紙を持って表通りに向かうかな
「ここまで言ってくれるならスイープしてあげたいよね」
GM:裏通りには、人気がありませんね。
かといって、ゴーストの気配もいまのところなさそうです。
TJ:「エルマ—に聞こうと思ったけど、そうだもういないんだ んー、一人で待ってるって寂しいだろうに」
TJ:戻ってチョークの落書きをチェックってできます?
GM:できますよ!コインどうぞ。
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:成功です。では、落書きの情報です。
GM:「クレイグ、また喧嘩しようぜ!」
「あなたに夢中なの。
 生きている男の子たちの、誰よりクールだもの」
「クレイグ、なんで逝っちまったのさ!
 でも、こうして遊べるなら、俺たちはラッキーだ」

などなど、たくさんの子供たちのメッセージが書かれていますね。
GM:★入手スイープワード:「Lucky、cool」
隠しワードのヒントの開示条件はほかにあるので、スイープワードのみメモに記載しておきます。
TJ:「人気者なんだね」
TJ:書かれた字は古そうです?
GM:その落書きを見て、少し目線を下にやると。
GM:そうですね、古いのもあれば、最近のもあります。
GM:ゴミ捨て場からやってきた黒猫が、行き止まりの隙間にすっとはいっていきます。
来たときは気づきませんでしたが、人が一人ぎりぎり通れるくらいの隙間があることに気付きます。
TJ:「こっちか!」黒猫について行きます
GM:はい。では黒猫の後を追うと。
GM:少し開けた空間に出ますね。
段ボールの家や、たくさんのおもちゃがあり、どうやらここは子供たちの秘密基地のようだ。
壁にはたくさんの落書きや似顔絵があります。
TJ:「おっと、凄いや。勝手に入ってよかったのかな?」適当なおもちゃを拾ってカラカラ何て音を鳴らしてみたり
TJ:壁の落書きや絵にチェックできます?
GM:できますよ、コインをどうぞ!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:はい、では成功です。
GM:裏通りの壁にあったものと同じような内容のものですね。
加えて、こちらには金髪碧眼の少年を描いた似顔絵がたくさんあります。
どれもやんちゃそうに描かれていて、"クレイグ"と添え書きがあります。
TJ:「全く、会いに来たはいいけどいないじゃないか」
TJ:さっきの黒猫どこかにいませんか?これもあたりをチェックになりますかね?
GM:黒猫は段ボールの家のそばにある猫缶を食べていますね。
GM:あたりにチェックしてみてもいいですよ!
TJ:ではチェックで!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → ANARCHY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:では、成功です。
TJ:黒猫ってちょっと近づいても怯えてる気配在りますかね?
GM:とくにおびえた様子はありませんね、人になれているようです。
GM:あたりを見回すと、
ゴミ捨て場に捨ててあったものを盗ってきたような、
パステルカラーの子供が乗れそうなポニーや、
ぼろぼろのソファーなどが置いてあるのがわかります。

そして、目につくのは段ボールで作られた小さな家。
子供が作ったらしく、つくりは粗末だが、
色とりどりのクレヨンなどで飾り付けされていて、とてもカラフル。
GM:家の中には金髪にピンク色の目をした、女の子の写真が貼ってあり、裏を見ると、
GM:「ああ、大好きなAngelica。
 いつも心配させてごめんな。
 お揃いの金髪に、俺とは違うピンク色の瞳。
 何よりいとしくてたまらない。大好きなAngelica」
・・・と書かれていますね。
GM:隠しワードのヒントを開示します。
GM:隠しワードのヒント「彼にとって、あの子はまるで『 』だった」
TJ:おっでは黒猫撫でに行きたいです、幼そうならおもちゃで興味を引きながら!
それから写真を見て「なんだい浮気者め」って冗談っぽく笑います
GM:黒猫はこっちをじーーっと見ていますね。大人が来るのが珍しいみたい。
GM:TJさんの手をくんくんしたあと、大人しくなでられます。
GM:さて、そうやって黒猫とTJさんが戯れていると。後ろから、声がかかりますよ。
TJ:「…前にも会ったことある?」猫をくしくし
GM:黒猫はにゃあご、と鳴きます。なんていってるんだろう。
TJ:「なーご」真似っこ
GM:さて、後ろからの声は、というと。
???:「ヘイ、ヘイ。スイーパーさん、浮気者、なんて失礼だね。
 アンタが俺の親友を送ったスイーパーか。へえ、案外いいツラしてやがる」 金髪碧眼の見知らぬ少年は、TJさんを見てケラケラと笑います。
???:「待ってたぜ。アンタが来るのをね」
TJ:「全く、人を呼んでおいて探させるなんて酷いじゃないか」グレイグを見た後に、また視線を戻して猫を撫でながら会話しようかな
「でも君は勘違いをしているよ、エルマーは勝手に弾道に乗ってきたんだから。俺はやってない。そうだろ?」
どどんとふ:「TJ」がログインしました。
暴れん坊のクレイグ:「おいおい、とぼけるのか?」 クレイグは手を広げます。
「俺が見込んでやったのに、そんなこと言われちゃツレないな、スイーパーさん」 そう言うと、にやっと笑いますね。
TJ:「ふふ、何て口が上手なんだろ」こちらも笑います
「ねえ、君はもう思い残すことはないの?写真のあの子に何か届けてあげることはできるかもしれない」
暴れん坊のクレイグ:「ないといったら、嘘になるかもしれない。けどな、俺は思ったのさ。
 どうしたって、ハラはへっちまう。俺たちは、名前を食わなくちゃいけないだろ?
 結局、そんなことしてたら、あの子のことを悲しませるのと一緒なんだ。
 俺のことを慕ってくれるやつらと、騒ぐのは楽しいけどな」 
クレイグは首を横に振りながら、肩を落として言います。
暴れん坊のクレイグ:「それに・・・もし何かの間違いで、あの子の名前を食べちまったらどうしよう?」
暴れん坊のクレイグ:「俺はそんな不安で、夜も眠るに眠れないのさ」
TJ:「ああ、だから君は手紙を寄越したんだね どこかの映画の台本みたいだ。…じゃあ、俺もそれにこたえてあげなきゃならないかな」
「もう悲しい目にあうのはいやだろ?だからさ、俺にしたように手紙でも書いたらいいんじゃないかな」
「君がぐっすり眠るためにもね」
暴れん坊のクレイグ:「はは、手紙か、手紙・・・」 クレイグは突然、泣きそうな顔になります。
「・・・できないよ。だって俺は忘れちまったんだ。あの子の、大事なあの子の、名前をさ・・・」
暴れん坊のクレイグ:「写真に、書いたはずだろ?でもなぜだか、俺には読めないし、聞こえないんだ」
暴れん坊のクレイグ:「あの子の、名前だけ」
TJ:「泣かないでくれよ、悲しませるために来たわけじゃないのに」
ソファーに座って話をしようと呼んでみます。
「ゴーストはそういうものなのかな、……同意の上なら名を教えるよ、君が口に出せるまで何度だって唱えてあげるのに」
すいません、ここを更にチェックしてアンジェリカの日記的なもの落ちてたりしないですかね(懇願)
GM:残念ながら、アンジェリカがここを訪れることはありません・・・・。
暴れん坊のクレイグ:「ああ、ああ。ごめんな、スイーパーさん。情けないところを見せちまった」 ごしごしと涙を拭き、ソファーのそばへ行きます。
「ゴーストになってからは、一度も会っていないし、生きていたころも、俺が遊び場にしてるようなところには呼ばないんだ。危ないからさ」  
TJ:「情けなくなんかないよ、誰だってそうだ」この少年をどうにか救ってあげたいものだと思考。
数秒後に口を開きます。
「……俺が思いつくのは二通りだ。俺は写真の名前が読めるからね」写真を見せながら話します
「まず一つ目は"君が手紙を書いて、俺が名前を書き足す"こと、そしたら安心して眠れるだろ?安心して届けてあげるからさ、…そして二つ目は、"君にあの子の名を教えるよ"そして二人で眠るといい」
「選んで」
暴れん坊のクレイグ:「えっ・・・」 クレイグは目を見開きます。 「あの子と一緒に、眠れるの・・・?ああ。そんなことができたら、どんなにいいだろう」
「でも、俺に彼女の人生を奪うことはできない。あの子のお母さんが、それはそれは悲しむよ。最後まで、あのひとにはみとめてもらえなかったなあ」
クレイグはとてもとても悩みます。
暴れん坊のクレイグ:「手紙・・・手紙をかこうかな。伝えられることがあるなら、あんたが伝えてくれるなら、手紙を書こうかな。ありがとう、スイーパーさん。
 やっぱり、俺のことなんか忘れて、自由に生きてほしいよ。だからそれができるように、最後の手紙をかくよ」
暴れん坊のクレイグ:クレイグは決意したように頷くと、段ボールの家からメモを取り出して、手紙を書き始めます。
TJ:「……わかった、それが君の答えなんだね 本当に君はクールで素敵だよ」
暴れん坊のクレイグ:「やめなよ、スイーパーさん。こんなところでそんなこといわれたって・・・いや、素直に受け取るぜ。ありがとう」 クレイグはちょっと元気がでたのか、照れたように笑います。 
TJ:「うん、やっぱ笑わなきゃね」つられて目を伏せて笑います!くうグレイクかわいい
暴れん坊のクレイグ:「よし、これでいいかな・・・」 クレイグは手紙を書き終わったようです。
「それと、これを一緒に届けてほしいんだ」 そう言うと、不器用ながら一生懸命つくった花の冠を、いっしょに手渡しますね。
暴れん坊のクレイグ:手紙の内容はこんなかんじ。

大好きな君へ

おはよう。最近は、よく眠れている?
ゴーストに名前を呼ばれると、
背筋の凍る思いがして、そりゃあおっかないんだってさ。

きみのことをずっと覚えている。
でも、きみはおれのことを忘れてもいい。
きみには、太陽が照らすまぶしい命があるから。
どうかそのまま、のびのびと生きて、育って、
健康な大人になってください。

おれがもうちょっと大人だったら、指輪のひとつでも贈れたのかな。
でも、おれはそんなお金も、買いに行く服ももっていないんだ。
だから、こんなのをつくってみたんだ。
似合うといいな。これをつけてるきみを、みてみたかった。

きみには、おれのことがだれだかわからないかもしれない。
だから、この手紙は破って捨ててもいい。
きみには、大事な人がたくさんいるから。
どうか、自由に生きてほしい。

じゃあ、さようなら。
どうか、いつまでも幸せに。

名無しの暴れん坊より
TJ:「…わかったよ、クレイグ 約束しよう、手紙とこの花冠を必ず届けるよ」受け取ります
暴れん坊のクレイグ:「うん。スイーパーさん、頼んだよ」
暴れん坊のクレイグ:「・・・そろそろ、お別れの時間かな」
TJ:「TJでいいよ、君の最後の友達だ」
「そうだね。朝は待ってはくれないから、さようならをしなきゃいけないね」
暴れん坊のクレイグ:「名前を、教えるのか」ハハ、と笑います。 「でも、呼ぶわけにはいかねーな。ゴーストなんかにならずに、そのままひょうひょうと生きてくれよ、兄ちゃん」
TJ:「ふふ、つれないなあ」でも君らしいか、とはにかみ笑う
TJ:「ま、せいぜい生き延びるとするよ」
暴れん坊のクレイグ:「ああ、そうしてくれ」 口の端をあげて、にししと笑って見せます
TJ:「…それじゃあ暴れん坊くんの、お手並み拝見と行こうか!君の運と俺のツキはどっちが上かなあ」こちらもにししと笑いますね
暴れん坊のクレイグ:「へっ、任せろ!手を抜くんじゃあないぜ、・・・喧嘩なら、抜群にノっていこうぜ、スイーパーさん!」 クレイグは持っていた木の棒を振り上げ、こちらに向かってきますね。
GM:では、スイープ開始です!
GM:【spooky party】
GM:まずはゴーストの情報開示から。
GM:
▼目標コイン 「表:2枚 裏:3枚」
▼スイープワード 「Lucky or Cool」、
▼隠しワードのヒント「彼にとって、あの子はまるで『 』だった」
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン2枚
▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で表を2枚/裏を3枚出せばスイープ成功。

以上の情報をもとに、ゴーストをスイープしてください。
GM:では、TJさんのターンからです!
TJ:「おっと、接近戦に銃は向いてないんだから」戦闘にはそぐわない楽しんだ笑顔のままにコールをします
GM:どうぞ!
暴れん坊のクレイグ:「関係ないぜ、スイーパーさん!せいぜい必死に避けるこったな!」 クレイグも楽しそうだ。
TJ:「Hey baby,kneel in Craig,
oh so Lucky,お菓子はcookie!なんて三時にはいつも居ない君だ
今まで暴れていたんだろう?けどねFrankly!
だってmy dear?I don't give a bang!bang!」
GM:かわいい・・・・!!素敵なコールなので3枚でどうぞ!
TJ:やったぜっ
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → ANARCHY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:はい!HPを3削ることができました。目標コインは、あと裏が2枚です。
暴れん坊のクレイグ:「あぶねぇあぶねぇ、へへ、やるねスイーパーさん!じゃあ、今度はこっちの番だ」
TJ:「痛い目見る目に終わらせないとねっ」
GM:さて、ゴーストのターンです。
GM:クレイグはとんとん、と踵を鳴らして、勢いよく棒を振り回して、こちらに突進してきます。
GM:反応行動をどぞー!
TJ:ドッジで!秘密基地のものやら使って大げさに避けたいです 遊んでるみたいに!
GM:おおおっOKです、コインどぞ~!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:では成功ですね。
暴れん坊のクレイグ:「おいおい、サーカスじゃねえんだぜ、スイーパーさん」 クレイグはなんだかおかしそうに笑っています。
GM:では次、TJさんのターン!
TJ:「だって楽しみたいじゃない!」避けるときにほっぺつんつんしてみたり
TJ:またコールをしますね
TJ:「Tee hee hee!
手紙をくれた時から思ってた、君は俺に9.11を求めてたんだろ?
今でも好きな"Anxxlicx"!It's alright,mam 答えは分からないまま
忘れるなんて嫌だよ、coolな君とそのAngelを」
TJ:コインボーナス使いたいです 行けますか?
GM:いけますよ!!
GM:隠しワードは「」
TJ:ではそれで行っちゃいますっ
GM:隠しワードは「Angel」__正解です。通常のコイン3枚と、隠しワードのコイン2枚、コインボーナスの3枚で、合計8枚でどうぞ!
TJ:ファイヤーWAO
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
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TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:表ですぎ
GM:なんだこの出目
GM:はい!では銃弾は1発HITしますね。HPを1削ることができました、目標コインはあと裏が1枚です。
GM:クレイグは挑発してきます。
暴れん坊のクレイグ:「アッハハ!スイーパーさん、サーカスじゃねえんだぜ、って言ったろ?頼むぜ!」
GM:では次、ゴーストのターン!
どどんとふ:「TJ」がログインしました。
GM:クレイグはそう言って挑発してみせたあと、親指をくいっとやり、舌を出してウインクして見せます。
「こりゃあ、わかんねえかもな?俺が名前をとっちまったって、恨みっこなしだぜ、スイーパーさん!」
GM:そう言いながら木の棒を振り回し、また突進してきます。
GM:反応行動をどぞ!
TJ:ドッジで!
GM:コインどぞ~!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
GM:成功です!ひらりとかわしますね。
暴れん坊のクレイグ:「あっちくしょ、一発ぐらい殴らせろよな~!」ぶーぶー
GM:では次TJさんのターン!
TJ:「当てようと思うならもうちょっと脇を占めて、君はスピードがあるから刺すように踏み込むと良いよ なーんて」ふふふ
暴れん坊のクレイグ:「ふ~~ん」 言われたとおりにやってみます。 「こうか?へへ、アドバイスなんて余裕だな!」
TJ:「…あっ、でも君今でもおっかないから!今のは忘れて!」
TJ:さーて、和んだところでまたコールを!
GM:どぞどぞ~~!
TJ:「Piccadilly Circus!手を叩けよ1,2,3,4!
最後にはrhythmに乗った奴が笑うのさ
ろくでなしにはとても縁があるから
また欲しくなったら呼んで、My name is TJ
俺らはよく似たbad boyさ」
GM:あ~ん!スイープワードがはいっていません!
TJ:あれ、入れなきゃいけないんでしたっけ
TJ:コイン減ってもいいからとりあえず撃とうってしちゃいました
GM:ですです!スイープワード無視できるのはパーティーコールだけなのでぇす
GM:申し訳ない!
GM:かっこいいのにぃいいいい!!
TJ:ふーむ
TJ:んじゃ今回は、キリングコールで本当にスイープワードが無きゃ打てないのか試したって演出にしちゃいましょう。
TJ:そのままゴーストの攻撃に回していいです。
GM:あ、了解です!
TJ:「………やっぱでないや、さーてどう来るかな~」
TJ:「ほらおいでクレイグ!」
暴れん坊のクレイグ:「?? coolだけどよ、ピンとこないぜ、スイーパーさん!」 クレイグはちょっと耳がくすぐったそうにします。
暴れん坊のクレイグ:「へへ、いくぜ」
GM:ではゴーストのターン。
GM:クレイグはまたかかとをとんとん、とやると、アドバイスされたとおりに、脇をしめて踏み込んで、アタック!してきます。
GM:反応行動をどぞー!
TJ:ではドッジで!
GM:コインどぞ~~!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → WHAMMY
TJ:表しか出ねえええええええ
GM:おっ難なく回避しますね!すげえ!
暴れん坊のクレイグ:「Whats!?」
TJ:「いやでも掠めたからね?」頬をぐいっと
暴れん坊のクレイグ:「なあ、ひらりひらりと避けられちまってよ、これじゃまるで、あんたがゴーストだぜ!?」 クレイグは目をまんまるくしてそう言います。
暴れん坊のクレイグ:「っちっくしょ~」
TJ:「はは、違いない!」
GM:では次、TJさんのターン!
TJ:はい、ではコールを!
GM:どうぞどうぞ!
TJ:「やれやれ、もう朝が来てしまうよ
君にはこそばゆいかな、でも好きなあの子の声と思えば
"Small and white" "Clean ando bright"
"you look lucky to meet me"
ここらあたりでほら 二人は一番幸せなはずさ」
GM:ありがとうございます!!!!では3枚でどうぞ!!!
TJ:choice[Whammy,Anarchy]
DiceBot : (CHOICE[WHAMMY,ANARCHY]) → ANARCHY
GM:よっしゃ!
TJ:パコーン
GM:では、目標コインがそろいましたね。とどめの一撃が、きれいにきまりました。
GM:クレイグは、TJさんのコールによって、最期に思い出せたようです。
「Angelica」と安堵の息のように漏らし、安らかな笑顔を浮かべながら消えていきますね。
GM:スイープ終了です!
GM:【ブラックウィッチ通り】
GM:こんな死にざまも悪くはねえ・・・TJさんの耳には、そんな言葉が届いたかもしれません。
GM:・・・そして直後、後ろから数人の子供の悲鳴があがるよ。
TJ:満足そうに笑っています
TJ:おっ
GM:「なんてこった、スイーパーだ!」
「うそだろ、クレイグを殺っちまったのか!」
「うそよ、うそよクレイグ!あなたが、そんな!」
GM:子どもたちはおびえながら、非難の声を浴びせてきます。
TJ:声の方を向いても?
TJ:いいかな?
GM:いいですよ。声の方をむくと、2人の少年と、1人の少女が立っています。生きている子供ですね。
GM:「おまえたちが死んじまえばよかったんだ!」
「クレイグは、俺達のヒーローだったのに!」
GM:「そうよ!あんたたち、やっぱりただの"ヒトゴロシ"よ!」
GM:子供は泣きながら石を投げてきますね。
TJ:避けませんね
GM:了解です。子どもたちは、避けずにそのまま石を受けるTJさんを見て、不気味におもったのか、おびえてにげていきます。
GM:「もう二度と、そのつらみせるんじゃねーぞ!」
GM:罵声と鳴き声が聞こえてきますね。
GM:泣き声
TJ:おっと、去る子供の一人の手を掴みたかったですが難しいですか?
TJ:運よく転んでくれね~かな~
GM:おお。では駆け出し遅れた一人の少年の腕をつかみますよ。
GM:「う、うわ!?」
GM:少年はすっころびます。
GM:「わあ、わあ、かあちゃん!ひとごろしだ!殺されるよ~!」
TJ:「はは、そのつもりならとっくに撃ってる」少年を起こして頭をポンポンと撫でますよ
TJ:「ねえ、君たちのヒーロ—に最後に頼まれたんだ」
GM:「あ・・・・???クレイグが、スイーパーに頼みなんて・・・なんだよ、なんて頼んだんだよ!!」 クレイグのことを思い出したのか、涙ぐんで叫びます
TJ:「……彼もまた僕の友達だよ。皮肉なことにもね」
「アンジェリカの居場所を知ってるかい?この冠と、手紙を届けてあげないといけないんだ」
TJ:実物を見せますよ、壊されそうなら止めます
GM:「アンジェリカお姉ちゃん・・・・」
GM:「本当だな!? ・・・本当に、クレイグが頼んだんだな」 二人の関係を思ってのことか、さらに泣きだします
TJ:「俺は嘘はつかないよ」泣かないでくれよと後付けて
GM:「クレイグのことで嘘なんかついたら・・・っ、くそ、わかったよ」 TJさんのまなざしに、声が小さくなります
GM:少年は、表通りの肉屋を3件いった先の、花屋の2階にいる、と教えてくれますね。
TJ:「ありがとう」
「…彼はここで眠りについたよ、2人を、忘れないであげてね クレイグに会いに来てやってくれ」
TJ:「そして俺の事は忘れてくれ」少年に言い残して、向かいますよ
GM:「クレイグ、クレイグ、ああ・・・ちくしょう、ちくしょう・・・・」 少年は泣きじゃくりますね。
GM:では、表通りの花屋へ。
TJ:向かう途中、花冠を見たいのですがチェックでどの花かわかりますかね?
GM:野花といったかんじですね。特別きれいな花ではないです。
TJ:了解です
GM:花屋の二階のドアの前です。
TJ:ノックしてみます そして、クレイグっぽく喋ってみようかな
TJ:「会いに来たぜ、アンジェリカ」
GM:「やだ、お母さん、どいて!違うの!」
もめるような声がしたあと、ばたばたとかけてくる音がして、金髪にピンクの目をした少女がドアを開けてでてきます。
TJ:その揉めている間に、手紙と花冠だけを置いて
TJ:去りたいです
GM:了解しました!
TJ:あ、手紙にアンジェリカは書き足しておいてることにしてもらっても!すいませーん!
GM:大丈夫ですよ!了解です。後で編集しておきますね。
GM:では、花屋を去ります。
TJ:ありがとうございますっ
GM:【DEAD CALL】
GM:スイーパーの持つポケットフォンのベルが鳴り、コールガールがアナウンスする。
 「バースネーム・坂道 日向、コールネーム・クレイグ、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
TJ:特に何も言わずに閉じるかな。
GM:了解しました。では通話は切れます。
TJ:「彼女はちゃんと受け取ってくれたかな、クレイグはよく眠れるだろうか」意識はそっちですね
GM:さてさて、どうなることでしょう。少なくとも、消える瞬間の彼は、とても安らかな顔をしていましたね。
GM:さて、後日のこと。
GM:【思い出のかけら】
GM:TJさんのもとに、一通の手紙が届きます。
GM:小さな花で作った桃色の花束が届く。
花束には手紙が添えてあります。内容は、以下の通り。

「クレイグを救ってくれてありがとう。
 あたし、恥ずかしくて、彼には一度も愛を告げたことがないの。
 らくがきを書いてた女の子のことが、いつもうらやましかったわ。

 でも、彼はいつでもあたしの気持ちをわかってくれていた。
 その笑顔がまぶしかったの。
 あたしからの、せめてもの感謝の気持ちです。受け取ってください  アンジェリカ」
GM: ★入手アイテム「アンジェリカの花束」
  3セッションまで使用可能。
  イライラ状態のストックを、3度まで防いでくれる。
  また、ケアを使用する際、コインを+1していい。
GM:こちらをお持ち帰りください。
TJ:ワーーーイ
GM:さて、最後になにかロールがあればどうぞ。
TJ:「救うなんて、他愛もない人殺しなのにね」なんて皮肉を呟きますか
GM:はーい!では、これにて「暴れん坊のクレイグ」パートは終了になります!お疲れ様でした!
TJ:お疲れさまでした~!
GM:報酬ですが、スコア200とお小遣い2000円をお持ち帰りくださいな。
TJ:長引いてしまって申し訳ない!とってもとってもとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっても楽しかったです↑↑↑↑↑
TJ:ヒョーーー
GM:キャラシーとに反映しておきますね!
GM:うわああよかった!!私もすごく楽しかった!!