ログ:チアリーディング部の怪! ピピリ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM:それではLDMシナリオ「チアリーディング部の怪!」を開始させていただきます。よろしくおねがいします!
ピピリ:よろしくお願いします~!

GM:それでは現在スイーパーたちは部室の前に居ますね。
GM:チアリーディング部の部室前
私立シャレコーベ学園の中の林の中に存在する。
部室と名が付いているが、専用の室内練習場が中に入ったやや小さな建物だ。
建物はやや古く、チアリーディング部の歴史を感じられる。
ピピリ:ふむふむ。では扉をノックするよ
GM:返事は無い。ただ扉の向こうから女性らしい人たちの声が聞こえる。どうやら聞こえていないようだ。
ピピリ:「あら。入っちゃっていいのかしら」 じゃ、遠慮なく。と扉を開けますね 
GM:部屋を開けると中から悲鳴が聞こえる。どうやら中にいたチアガール達が、驚いて悲鳴を上げたようだ。
チアガール達は君がゴーストでないことを認識しても、"人殺し"の君の存在にはかなり怯えているようだ。
だが手で顔を覆いながら指の隙間からチラチラと二人の姿を見るチアガールもいる。
GM:【Hybrid】
GM:そして悲鳴を聞きつけたのか、部室奥の扉から背の高い女性がツカツカと歩いてくる。
ピピリ:「ハァイ、レディース。そんなに怯えてあげないで・・・っと」 迫力ありそーな子がくるわね~とそっちを向きます 
GM:「…あなたたちは、スイーパー?
ああ、「ピーピング・トーマス」のスイープに来てくれたのね。学園の方が依頼を出してくれたのかしら。
私はこのチアリーディングチーム『シャレコーベ・アマゾネス』部長のジェーンよ。」
ピピリ:「はじめまして、ジェーン」 愛想良く猫のような笑みを返します
ジェーン:【Hybrid】
ピピリ:「スイーパーのシザーハンズだよ。コールネームはピピリ、こっちは”サイドカー”・・・コールネームはフランツ」 軽く自己紹介しますね
ジェーン:「始めまして。"シザーハンズ"ピピリさんに"サイドカー"フランツさん。」二人に握手を求めますね。
フランツ:「・・・よろしく。」ジェーンに握手します。
ピピリ:「よろしくネ」 握手します。
ピピリ:ではちょっと周囲にチェックしたいな
GM:どうぞ!
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
GM:【Hybrid】
GM:あたりを見渡すと周囲にはロッカーがある。
12歳くらいから18歳くらいまでのチアガール達が君を見ている。部室の奥の方には扉が見える。どうやら室内練習場に繋がっているらしい。
ピピリ:「で、ゴースト・・・ピーピング・トーマスだっけ、そいつが出る場所はどこなんだい?」 と、ジェーンに聞いてみます。
ジェーン:「この部室の周辺・・・たまに部室の中で出ることもあるわ。若い男の姿をした、卑怯者のゴーストよ。
前にも一度スイーパーが来てくれたんだけど、その時は一切姿を現さなくてね。それでその時はスイープを諦めたの。あなたはスイープしてくれるといいけど…」
ピピリ:「フーン?じゃ、探し回らなくちゃならないってことネ。部室の中は自由に見ていいのかナ?」 
ジェーン:「事情が事情だからね、常識の範囲内なら構わないわ。常識の範囲なら、ね。」
ピピリ:「sure. そんじゃ、ゴースト探しといこうか、サイドカー」 フランツさんに振りむいて声をかけて、奥の扉へ向かおうかな。
フランツ:「ああ。」ついていきます。
GM:練習場(1F)
チアガール達が練習に励んでいる。
隣には階段が見える。どうやら上に向かうことができそうだ。
ピピリ:とりあえず周囲にチェックしときます
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LIKE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
GM:チアガール達は練習に集中しているらしく、君に気づく様子はなさそうだ。
また、カメラが階段の上に設置されていることができる。チアリーディングの様子を録画し、後で確認するためのものなのだろう。
ピピリ:ふむふむ
ピピリ:じゃ階段にGOGO 上に向かおう
GM:階段を上ると練習中のチアガール達の姿を上から見ることができる。
練習の様子は録画されており、録画映像を見ているチアガール達がブツブツ言いながら首をひねっている。
ピピリ:「熱心なことねぇ」 ふーんって感じでそれを眺めてますね
ピピリ:周囲にチェーック!
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
GM:特に変わったものはみられませんね。
ピピリ:OH。じゃあどうしようかな。
GM:ですがチアガールたちの会話が断片的に聞こえます。
ピピリ:おっ。
GM:「おっかしいな・・・・ここに一人はいるよね?」
「ううん・・・でも誰?そんな人いたっけ?」
ピピリ:「・・・?」 なんかヘンなモンでも映ってたカンジ?と首をかしげ、チアガールたちに話しかけよう。
「Hi,ガールズ。ご機嫌いかが? なんかヘンなものでも映ってた?」
チアガールス:「キャァッ!」
チアガール達は君の姿を見て驚き怯えるが、彼女達が何を気にしているのか聞くと答えてくれる。
「あの、ここを見てください。全員で動いている時の動画なんですが…ここに変な隙間が空いてて。
多分ここにあと1人入る人がいるはずなのに、誰もそれらしい人がいないんです。」
フランツ:「動きを間違えた、とかじゃないのか?」
ピピリ:「アハハ。驚かせてゴメンね」 へらへら 「なに、どゆコト。練習してる時は、気付かなかった、ってこと?」 その映像をじっとみてみますね
チアガールス:「まさか!何回もやってるところですよ!
 合わせたときは気づかなかったんですけど・・・こうやって改めてみてみたらおかしいんです。」
ピピリ:「ハーン?」 首かしげ。 「ンー、ちょっとあやしいカンジね。これはいつの映像なの?」  
チアガールス:「えっと・・・・1週間前ですね。」
ピピリ:「OK,アリガト」 練習している場所は先ほどいた練習室
フランツ:「・・・これって、まさか・・・。」ピピリさんのほうをみます。
ピピリ:「OK,アリガト」 練習している場所は先ほどいた練習場なのかな!
GM:そのようですね。
ピピリ:「ン……ネームレスかゴーストの可能性は有る」
ピピリ:了解です
フランツ:「一足遅かった、ということにはならないといいが。」
ピピリ:「そーね。早めに片づけないと」 
ピピリ:そう言って立ち上がって、そこを離れて別の場所を見に行こうかな。どこにいけるんだろ。
チアガールス:「あ、そうだ・・・・スイーパーさん達。
 この間部室近くのゴミ捨て場で声をかけられた人も居るって・・・」
ピピリ:「ゴミ捨て場?なるほどね。見に行ってみるよ」 頷きます
GM:そうですね、この練習場のほかには先ほどの部室入口、部室の外が今のところいけますね。
ピピリ:では部室の外へ!
GM:部室の外にでると林が広がっていますね。最初にスイーパーたちが立っていた場所です。
ピピリ:ふむふむ。では周囲にチェーック!
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
GM:君が通ってきた道が後ろに続いている。学園の校舎へと続く道だ。
よく見るとその途中の道に建物の横に小さな道が続いている。部室に立てかけられた看板を見る限り、どうやらゴミ置場に続いているようだ。
ピピリ:ほほー! 「んじゃ、いってみますか」 とゴミ置き場に向かうよ
GM:ゴミ置場
チアリーディング部以外にも、学園で出たゴミがここに一旦集められるらしい。学園らしく、殆どは印刷に失敗したテスト用紙などの紙ゴミだ。
ピピリ:周囲をチェックしまっす
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LIKE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
GM:よく見ると手紙の束があるのを発見する。かなりの量だ。
ピピリ:手紙の束!
ピピリ:「ン~?」 とじっくりみてみるよん
GM:そうですね、次のような内容の手紙が大量にありますね。
ピピリ:ほほう。
GM:「ジェーン、君を愛してるよ。君だって僕を愛してるだろう?僕にはわかってるよ。」
「女の子の方がいいだなんて、僕以外の男を寄せ付けないための嘘だろう?」
「聞いてくれ、僕は病気らしいんだ。だから、その前に結婚しよう。婚姻届は同封してある。」
「どうして返事をくれないんだ。僕はこんなに愛してるのに。」
「酷いじゃないか、ジェーン。どうして愛する人を見捨てるんだ。」
「ジェーン、君は最低の売女だ。僕が死んだらお前も、いやお前の周りにいる連中もみんな震え上がらせてやる。」 
「僕からお前を奪ったあの女からだ、あいつから仕留めてやろう。」
ピピリ:「ゲ」 いやな顔します。 「so mad. イカレストーカー野郎のお手紙だぜ」 えんがちょ~触っちった~と手をぺぺっとする。
フランツ:「ジェーン・・・?そういえばチアリーディング部のリーダーも確か・・・」
ピピリ:「あの子宛てっぽいねえ。聞いてみる?なんか気が引けるけど」
フランツ:「彼女は協力的なようだし・・・多少遠慮ないことを言ったところで大丈夫だろう、おそらく。」
ピピリ:「そうかな?じゃあま、一旦戻って聞いてみましょっか」 頷きます
GM:では部室に戻りますね
ピピリ:はい!
ジェーン:「あら、スイーパーさん達どうしたの?」
ピピリ:戻ってきたら、ジェーンに声をかけよう。 「ジェーン、聞きたいことができた」
GM:あ、すみません忘れてました
ピピリ:「んっと。ゴミ捨て場に大量の手紙があって、中を読んだんだけど。どうやら君宛てのようだったから、事情を聞きに来たんだ。あれ、どーゆうことなの?」  
GM:ジェーンへの手紙を確認することでピーピング・トーマスのスイープワード 「love」「sick」「lie」を入手しましたね。
ピピリ:やったー!
ジェーン:「手紙・・・・?」
フランツ:「これだ。」持ってきていたらしい数枚の手紙を渡します。
ジェーン:「・・・・あっ。」
ジェーン:「やだ、思い出しちゃった・・・。昔私にストーキングしてた男がいてね。私は男に興味ないっていうのに。
あんまりにもしつこいもんだから、一応証拠を取っておいていざとなったら警察に通報しようと思ったんだけど…何とかまけてね。
もしかしたらあのゴースト、あいつかも。」
ピピリ:「キモチワル」 顔を青くします。 「ハハーン。死んでもあきらめないとはね・・・厄介なのに捕まったね」
ピピリ:「一体どこにいるのかしらねーそのオトコ。はやく出てきてくんないかな、まー陰湿な性格してそうだしそうもいかなそーだけど」 めんどくさ!と肩を落とします。
ピピリ:「ほかに、ここで声をかけられたーって情報はない?」 とジェーンに聞こうかな。
ジェーン:「ううん・・・部室と練習場とゴミ捨て場で、チアガールが一人でいるときに話しかけられるっていうくらいかしら。」
ピピリ:「ンー・・・どーしよ、それ誰かにオトリになってもらうぐらいしか、おびき出せる方法ないんじゃないの?」
ピピリ:手を組んで考えます。 「ジェーン的にはそれってOKできるコト?」
ジェーン:「・・・そうね・・・。」
ジェーン:「だとすれば、私が囮になるわ。ゴーストの正体があのストーカーだとすれば、皆を危険に晒してるのは私の責任だもの。」
ピピリ:「ヒュウ」 口笛をふきます。「そうこなくちゃ。さすがリーダーだね、ジェーン。任せて、おびき出してくれさえすれば、あとはこっちでちゃちゃっと片付けるからさ。 」 
ピピリ:「君を危ない目には合わせないって約束しなきゃね」 
ピピリ:よし、ここでコメディ判定を申請します。
ピピリ:「ハーン・・・?」 何かに気づいたように声をもらします。
「wait,ジェーン。オレ、できるかもしれない。この方法なら、絶対にそれを約束できる。ジェーン、君はオトリになる必要はない」
ジェーンを意味深な顔で見つめると、言います。

「オレがやる。服を貸せ」 
ピピリ:コメディ判定お願いします!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GM:3枚どうぞ!!!!!!!!
ピピリ:ヤッター!!!!
フランツ:「ピピリ・・・・・お前・・・・」
フランツ:「ジェーン、化粧道具も貸してくれ。多少なら心得がある。」
ピピリ:「フランツ、最高だ」 
ジェーン:「スイーパーさん達・・・・!」
ジェーン:ジェーンは感動で涙ぐみながら、衣装と化粧道具一式を貸してくれますね。肩が出ないように上着まで貸してくれます。
ピピリ:親切かな
GM:肩が出ると肩で女装ってばれやすいから・・・・
ピピリ:では着替えてフランツさんに化粧してもらおう。安心しろ、ムダ毛ならいつも処理してる。
GM:完璧すぎる
GM:ではピピリさんはどこからどうみてもチアガールになりました。
この格好ならレファさんと双子だと、誰もが納得ですね。
GM:それでは、囮として一人で外に出る、ということでよろしいでしょうか。
ピピリ:やったね!! くいっと曲げた腰に手をあてて、鏡にむかってウインクしよう。 「ハァイ、今が最高にキュートってカンジ!」 
ラブリーでクラスボーナスください(貪欲)
ピピリ:ハイ、出ます
GM:3枚どうぞwwwwwwwwwwwwww
ピピリ:ヤッタァwwwwwwwww
GM:【STOP】
GM:ではピピリ子さんが一人で、部室の外を歩いていると、背後から若いおとこの声がしますね。
GM:「Hi,girl.What's your name...?」
ピピリ:キヤガッタナ!という声を心の中におさえ、何でもないようなしぐさで後ろに振り向き。
ピピリ:「hi, I'am sweeper」
GM:後ろを向くと、眼鏡をかけた若い男がこちらを見ていますね。半透明のその姿は、間違いありません。ゴーストです。
GM:【Phobos】
GM:それではゴーストの情報を開示します
GM:ピーピング・トーマス
★SPEED3
★攻撃コイン3枚

▼目標コイン 「表:8枚」

▼スイープワード 「love」「sick」「lie」
ジェーンへの手紙を確認することで入手できる。

▼隠しワード
ヒント:「イカれてる」「夢中になっている」同じ言葉というのは不思議なものだね。もしかしたら君も、そういう存在なのかもしれない。
 ※隠しワードを含めたコールをした場合、追加コイン2枚

▼スイープ条件
 スイープワード、または隠されたワードを使い、日本語のフレーズを織り交ぜた
 キリングコールを完成させ、コインの判定で合計8枚表を出せばスイープ成功。
GM:フランツは2ターン目から戦闘に参加します。それではまずピピリさんの行動からです。
ピピリ:では、コールしますね。
GM:おっと描写忘れ。スイーパーの存在を認識した男の表情は醜く歪み、戦車のような装甲を背負った、巨大な爬虫類のような姿になる。
GM:【Punish Ignorance】
GM:【Phobos】
ピピリ:「Are you sick? I'm sick too! きっと似たもの同士さ。
 Do you think that she loved you?
 期待した事はある、誰だってそうさ。
 How do you forget her?困ったね、オレも忘れられてない。
 "I'm crazy for you!"そうさ、きっといつまでも夢中なんだ!」
GM:隠しワード正解です。ではコールによるコインは4つですね。
ピピリ:やたー!じゃあ+でさっきのボーナスのコイン全部使います。9枚かな
GM:では13枚どうぞ
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LIKE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LIKE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LIKE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LIKE
ピピリ:choice[LOVE,LIKE]
DiceBot : (CHOICE[LOVE,LIKE]) → LOVE
ピピリ:8枚でたかな
GM:それではピピリさんの放った無数の弾丸は見事にゴーストを次々と貫き、穴の開いた胸を押さえながらゴーストは倒れます。
ピピリ:「ヒュウ、ソーカイって感じ」
ピピリ:銃をくるくるっと回しつつ言いますね
GM:「違う・・・・僕は狂ってなんか・・・」そう呟くと巨大な爬虫類の装甲は粉々に砕け、中から若い男が現れます。
そしてその男もまたグズグズに崩れ、消えていきました。おめでとうございます。スイープ完了です。
フランツ:(僕来た意味あったのかな)
フランツ:【STOP】
ピピリ:フランツーーー!!!
ピピリ:「そんなに悪い顔でもないのに、もったいない」
GM:それではゴーストが消えると、目の前にダークブロンドの女性が現れます。
ピピリ:おっ!?
???:「・・・あっ・・・あ、みんな・・・私のこと見えてる・・・・?」
ジェーン:「ユリア・・・?思い出したわ、ユリア!!!!」
ピピリ:おおおおおおおおお
ピピリ:ユリアアアアアアアアアアアアアア
ピピリ:「ユリア?依頼主の彼女じゃないか」 はーん、と頭をひねり、「間一髪、救い出せたワケね」
ユリア:「ジェーン!!!よかった・・・よかった!私までゴーストになっちゃうかと・・!」そういうとユリアという女性は涙ぐみながらジェーンを抱きしめますね。
ジェーン:「ありがとうスイーパーたち、貴方達のおかげで大切な仲間を・・・愛する人を救い出せたわ!」
ピピリ:「ア、そゆこと」 ぽん、と手を打ち。 「ハッピーエンディングでよかったネ。もう二度と忘れちゃダメよ?」 パチパチ、と二人に拍手しますね。 
GM:さて、では仕事は終わりましたがいかがしましょう。
ピピリ:お?では二人に「お幸せに、ジェーンにユリア」 と言い残して帰ろうかな。
GM:了解しました。
GM:それでは帰路、スイーパー達にDEADコールが鳴り響きます。
GM:「バースネーム・川田 亀太郎、コールネーム・トーマス、DEAD完了。人殺しの君たちから、何か一言?」
フランツ:「今回僕来る意味あったかな。」
ピピリ:「フランツは最高の仕事をしたぜ?おかげで、キュートに仕上がったしね♪ 楽しいスイープだったよ、哀れな亀さんにヨロシク」 といって切りますね
フランツ:「OK,人殺しの君たちに、幸あれ!今日の仕事は終了だぜ、お疲れサン」
GM:「OK,人殺しの君たちに、幸あれ!今日の仕事は終了だぜ、お疲れサン」
GM:最高の仕事(シナリオ製作とマスタリング)
ピピリ:フランツすごい
ピピリ:GJ
GM:【Punish Ignorance】
GM:後日、ミス・エヴァーから君はこんな話を聞く。
GM:トーマスはハンサムで頭のいい男で、昔からモテていたらしい。
そして彼は、ある時ジェーンに恋をするが、こっぴどく振られてしまう。
そりゃそうだ。ジェーンは初めから男に興味などないのだ。
しかし彼はますますジェーンに夢中になった
…いや、彼のプライドが彼女を諦めることを許せなかったと言うべきか。
彼は激しくジェーンに付きまとい、無数の手紙を送った。
そしてそのうち、彼はとある不治の病にかかったとさえ言い出すようになった。
それでもジェーンは彼に興味を示そうとしない。
それどころか彼女はうまくトーマスの前から姿を消し、手紙さえ届かないようになった。

やがて彼女からさえも忘れ去られた彼の一方的な執着は、おぞましい憎悪へと姿を変えていった。
GM: 「…彼を縛り付けていた執着に
  終止符を打ったあなたたちに、愛を込めて贈るわ。心からありがとう」

ミス・エヴァーは語り終えると、
白薔薇のような微笑みをたたえ、スイーパーに感謝を伝えた。
ピピリ:「ヒィ、なんてハナシだ」 肩をすくめます。 「愛は時に凶器になるね、彼女と彼女の大切な人を救えてよかったよ」 
GM:それではピピリさんは条件を満たしたため、追加エンディングがあります。
ピピリ:おっ
GM:それから数日経ったある日のことだ。
君は見覚えのある少女達が、バス停に集まっているのを目撃する。
シャレコーベ・アマゾネスのチアガール達だ。どうやら今日が大会だったらしい。
ピピリ:「ン。この前のオンナノコたちかな」 大会か~、がんばんなきゃね~と遠くから見守ります。
GM:スクールバスがバス停に止まり、暫し停車した後動き出す。
バスはゆっくりと速度を上げながら、やがて君を追い越していく。
君をバスが追い越した瞬間、君にはバスの窓から敬意と親愛の表情で手を振るチアガール達の姿が見えただろうか。
君を追い越したバスはどんどん遠くへ行き、やがて見えなくなっていった。
ーfinー
GM:というわけで、「チアリーディング部の怪!」クリアでございます!お疲れ様でしたー!
GM:PL報酬:スコア400 ユリアからのお礼金7000円 
GM:更に「ユリアを救出する」ことに成功したため、以下のアイテムを入手できます。
ピピリ:チアガールたちありがとう!!!!
ピピリ:はい!?!?
GM:追加報酬:チアガールのラブレター@1
消耗品。1回だけ使える。使用すると溜まっているイライラを全てノリノリに変換することができる。
ピピリ:すげーーー!!!
ピピリ:やったーーー!!!
GM:あと一応チアガールのファンができたよ!みたいな
ピピリ:ありがとうございました!!!楽しかったっす