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とは、かつてLegend world中を恐怖のどん底に陥れた・・・
とかそんなことは全然無い普通の「虱」である。

え?「虱」が読めない?「しらみ」だよ。



語源


LW住民の1人、「梶原弛玖真」(旧名:KAZ、風祭)さんによって誕生した。
旧名である「風祭」が、他の人から呼ばれる際に「ノ虱祭」となっていたことから、「虱」が話題となり、
その後、彼は『風祭流虱格闘武術』の初代師範になった。

大変高度な武術を要求されるため、現在『風祭流虱格闘武術』の正式な伝承者は、
「蜃気楼」さんただ一人である。



『風祭流虱格闘武術』の主な技


  • 「虱ビーム」
超高速で、相手に向かって大量の虱を投げつけ、相手をひるませる技。
難易度が高く、失敗すれば自分に大量の虱が来ることになる。


  • 「虱サイクロン」
両腕を激しく回転させ、巨大な虱の渦を発生させて相手に攻撃する。
腕が疲れるため、体力が無いと失敗しやすい。


  • 「ふけトルネード」
『風祭流虱格闘武術』の「ふけ術」に該当する技。
初歩的な技であり、「梶原弛玖真」さんと「蜃気楼」さんのもっとも得意とする技。
頭についている「ふけ」を、風に乗せて発射し、辺りに撒き散らす技。
風が吹いていなければ不発に終わるが、複数の人を対象として攻撃することができる。


『風祭流虱格闘武術』の「ふけ術」の最高峰の技。
どんな技よりも難易度が高く、まず使用者は1ヶ月お風呂に入ってはいけない。
技を使用するときは、頭を激しく振り、ふけを撒き散らさなければならないが、
「ふけトルネード」より攻撃範囲がかなり狭いため、攻撃を当てるのはかなり難しい。
詳しくはふけビームを参照。





格闘武術といっている割には、それほど格闘武術らしくない。
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