明石 円


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【名前】明石 円(あけいし まどか)
【種族】天狐
【年齢】1010(見た目は15歳ほど)
【性別】女
【容貌】
金髪赤眼に白い肌、背まであるポニーテール。
長めの狐耳に、自分の丈以上はある大きな尾を持つ。
服装は橙と茜色を基調とした、十二単を模したワンピース。
戦闘時は山吹色の尾の数が九となる。
擬態時は橙と茜色の袴姿で、黒髪緋眼。この時は尾と耳を持たない。
【技能】
「玉を管理する能力」
玉に込められた莫大な霊力を扱い制御する。
一尺の水晶球を念力で周囲に浮ばせ武器としている。
普段は玉に自身の霊力を封じ込め、平時は一尾の姿を取る。
他には霊力を用いて傷を癒す術を持つが、戦闘時は使えない。
薬草学や医学を嗜んでおり、医者らしい事は大体出来る。
【解説】
伏見周辺の結界の管理業務を担う玉屋の狐。
時々人間の巫女に化けて神社の管理をしている姿も見られる。
性格は明朗快活で献身的、どの状況でも笑みを絶やさずふざけている。
過酷な状況に陥ると不平不満を漏らし、小声でブツブツと独り言を呟く。