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【名前】幽妖少女
【性別】女
【種族】半妖半霊
【年齢】819
【学年or教師】高等科2年
【身長/体重】150~160くらい体重はわからない
【容姿】肩の下まで伸ばした白銀の色をした髪が印象的、艶やかな紫色の服を好む
【性格】ふわふわとして掴みどころがないようであるが、ときどき別人のように凛とした態度を取る
【特殊能力】
製薬
長い時を流浪した際に
様々な効力の薬を自らの手で開発する技能を習得した


彼女は夜の間だけ、人々を惑わせられる
惑わせるものは夜道だったか、果たして

魔導技術Lv5
空中浮遊、魔導弾攻撃などを学園で身につけてきた
波動弾はせいぜいライフル弾までの大きさと早さが限界らしいが、連射はできるようである

【装備】
扇子
お気に入りのもの
100年前の偉人のサインが書かれている

脇差
とあるクニヌシが愛用していたもの、死してもなおクニヌシの強い意識が宿っており、常人は身につけただけで取り殺されてしまう


【概要】様々なところを巡ってきたが、今度はこの街に興味を示したようで、以来しばらくここに在籍している