※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【名前】【雪兎(シラト)】
【性別】♀
【種族】人間
【年齢】十代
【学年】普通学科…十六歳
【身長/体重】160/【──】
【容姿】
黒髪ロングにおかっぱの少女。
強気そうな猫目に白磁色の肌。
彼女はワイシャツにネクタイに紺のスカートを着用している。
彼女の胸は程々にはある。C程度か。
【性格】
厳格な正義の執行人。
夜猫のように目標のためなら清濁会わせ飲む器量の無い、愚直な正義の執行人である。
彼女の前ではどんな罪も赦されず、一概に断罪の対象となる。
しかし、彼女は必要以上の罰を与えることはしない。過度な罰もまた彼女にとっての罪であるからだ。

【特殊能力】
【贖罪之法悦】
念じることで手元に光を発生させる能力。
光は万象を拒絶する特性を持ちあらゆるものに干渉するが、それ以上の力を持たない(炎や氷を両断できるが、刃同士だとつばぜり合いになってしまう)
光は意のままに形状変化するが手元から離れると霧散する。
触れたものに纏わせる、拳にまとわせての攻撃が得意。
【装備】

【聖刻】
所有者の魔法を強化する力を持つ刻印。
本拠地への帰還装置の役割も果たす。
これを掛けた勝負を挑まれた場合、所有者は断ることができない。

【崩姫】或いは【ほうきちゃん】
刃渡り100㎝を誇る大太刀。
雪兎の愛用の刀であり、もっとも魔力の乗りが良い。
破壊されると途端に無力化されてしまうだろう。

【籠手】
右腕に着けている籠手。
防御とかに使う。

【概要】
真聖徒会に所属する少女。
運営体制に不満を抱きながらも己の信じる正義を執行する。