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【名前】
アナスタシア・ナグモ

【性別】

【種族】
人間とフェアリーのハーフで、大天使の落し子だと言われる

【年齢】
17

【学年or教師】
高等部2年生

【身長/体重】
162cm/--kg

【容姿】
肩まで伸びた淡い銀色のショートボブに、ふたつの碧眼。
首に黒いチョーカーを着けており、制服の胸のところに赤いリボンを着けている。
また、動き回れるようにと靴は白いスニーカーを履いており、スカートの下にはスパッツを装着する。
肩甲骨辺りから魔法による白銀の翼が二本生える。

【性格】
クールだが明るく、はしゃぐことはないがふざけることはある。
楽しみ=充実と考え、何時も気ままに生きる。
日本語が少し苦手なよう。

【特殊能力】
「大天使の脚」
20階から飛び降りても脚からの着地であれば無傷で生還できる程の耐久力。
それにより可能になる校舎3階分程の跳躍、岩をも砕く破壊力。
(こいつもう翼いらないんじゃないかな)

「Diva voice」
ハープの音色の如く繊細で、そして波紋のように力強く、そして儚い…そんな歌声で、自分以外の人間の回復を行うことが出来る。
自分には使用不可能。

「審判のカード」
光の弓矢を召喚、放つことができる。
矢はビーム扱い。
速度は、実際の矢と同じ。
三本射ち、扇射ちなども出来る。

【装備】
特に何も

【概要】
妖精の住む山を捨て、歌手になる、と上京してきた女の子。
日本暮らしが短いのか、たまに英語が飛び出る。
歌姫として、テレビなどのメディアで人気を誇るが、それと同様に彼女を嫌いな人間も存在するようで。
学校では、しばしば応援の声を掛けられる裏、彼女を良くないと思っているグループに虐められている。
カプチーノとゲテモノの味のスティック飴、デロデロキャンディが大好物。
平たい胸族と呼ばれたことがあるのを気にし、豆乳を重宝する。
しかし、いつまで経っても平たい胸族は平たい胸族。
嗚呼、ナムサン。