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【名前】ライト・ハルノ
【性別】男
【種族】人間
【年齢】13才
【学年or教師】中等部1年
【身長/体重】147cm/45kg
【容姿】黒髪ショートのどこにでもいそうな男の子、
【性格】泣いた人と、困った人を見捨てられないお人好しの質で、それで損な事にも首を突っ込む。戦いの時には真剣に戦おうとする負けず嫌い。
【特殊能力】
『光剣使い』《ライトソードマジック》
光の魔法と光の剣を扱う能力、光の魔法で自由に使って、光の力で剣を造りそして攻撃をする、それが基本である。
【技能】
『見習い剣士』
剣を使う技能がある、しかしそれは初心者よりも上の初級者程度の技能しかない、だがそれは成長していく、ということでもある。
『詠唱』
自分の能力の魔法に詠唱を付けて放つ事ができる、その理由はその方が強く能力を発揮できる気がするのと格好良いからである。詠唱によってしか出せない魔法もある
『魔法』
基礎魔法は当然練習学んではいるので出来る範囲は出来る固有の魔法、というべきのを次で説明する
『聖なる光』《ホーリーライト》
自分の目の前を凄く光らせる魔法。ただ明るいだけで熱などはないそれによって、払魔の力もあるわけではない相手を目眩ましさせたり、暗闇から一気に明るく照らす事ができる。同時に使って明るさを二倍何てことには出来ない。(聖なる光は1つしか制御できない)
『光の剣』《ライトソード》
明るさによって威力が変わる剣を生み出す能力、何もない場所に産み出す事ができるが今は剣の柄に出している。明るければ岩をも切る鋭さを持つのだが、暗くなると普通の剣ぐらいしか切れ味が出なくなる。
『聖なる光の剣』《ホーリーライトソード》
聖なる光と光の剣を合わせた能力で、聖なる光によって生まれる光を光の剣に込める、ただそれだけの単純な能力、しかしいつでも光の剣がフルポテンシャルになれるのは大きい。…だが、聖なる光は1つしか制御できないので目眩まし戦法が出来なくなる。
【装備】
『親から貰った入学祝いのペンダント』
入学をするときに、親から入学祝いとして渡された、黄色いペンダント、それを常に持ち歩いている。
『刀身の無い剣の柄と剣の鞘』
光の剣を造るとき、柄が無くて自分が持つのを躊躇してしまったときに、柄が有れば良いんじゃないか、と思い手に入れた、柄とそれについていた鞘を大事に持っている。
【概要】
人と自然を愛する帝国人から生まれ、そしてその両親に旅の話を聞かされていた、それで自分も旅に出たい、と思ったのだが力もコネもない、と思ったそのときにここ、魔法都市で祖国、極國そして帝国の人と仲良くなり、そして一緒に旅したり出来たら面白そうだ、と思っている。