毎日新聞英語版から配信された記事2003年

CAUTION!!
These are the reproduction of articles originally published on Mainichi Daily News' "WaiWai" section. Almost all of the articles were nothing but trumped-up stories.
Please DO NOT believe them!
Were these stories real? No Japanese readers would believe them.
Some immoral writers made up the story, taking from dubious "news" from tabloids and gossip magazines.
However, some readers unfortunately believed the articles.
There's no wonder--these stories were published by the Mainichi Newspapers, one of the Japanese major "quality" papers.
The writers and Mainichi seem to understand very well that fiction is stronger than reality
--at least for readers with little experience with Japan.
Don't believe Mainichi, never!
PLEASE WATCH MOVIE BELOW, it helps you to understand background of these problem.


以下の記事は毎日新聞の英語版のサイト内の「WaiWai」(※)という 「家庭向けのコーナー」 で、全年齢に向けて公開されていたものですが、
刺激が強いものが多数 含まれて降りますので、閲覧には 十分ご注意ください 。
原則 未成年の方 の閲覧を禁止させていただきます。
(※)「waiwai」以外のコーナーにて配信されたものも含みます
--- 毎日新聞英語版から配信された記事メニュー ---
閲覧者の皆さまへ:協力のお願い 記事の引用元に挙げられている週刊誌回収などで、協力をお願いしています
毎日新聞英語版から配信された記事一覧 毎日新聞英語版から配信された記事(全訳あり)、配信年度を問わず新たに全訳・タイトル訳された記事
毎日新聞英語版から配信された記事一覧その2 配信年度を問わず、タイトル訳と概要のみがあり、全訳がない記事
全記事英文タイトル一覧その1 ※注 1999年(Web版)~2004年 WaiWaiおよび関連コラムThe Faceの記事
全記事英文タイトル一覧その2 ※注 2005年~2008年 WaiWaiおよび関連コラムThe Faceの記事
全記事英文タイトル一覧その3 ※注 重複記事、WaiWai Worldの記事、WaiWai以外の記事(一覧ファイルでは「別表」に収録)
紙媒体MDN時代のwaiwaiタイトル WaiWaiコーナーは、英字新聞 Mainichi Daily News の時代から掲載されていました
紙媒体時代のWaiwaiコーナー 紙媒体時代の記事を分析
週刊誌元記事一覧 WaiWaiの引用元でソートした記事一覧
記事元ネタとwaiwaiとの違い waiwaiの記事と、その引用元とされる雑誌記事との間に大きな差があるもの
記事翻訳ガイドライン 記事の翻訳を手伝っていただける方へのガイドライン
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未翻訳記事一覧 未回収記事一覧 未翻訳の記事リスト ← 現在、更新が追いついていません



「エロ寿司屋で舌なめずりするようなご馳走」(2003年1月7日配信)

"'Erotic sushi' bar serves up tantalizing treats" 執筆:記名なし 『That's Dan(ザッツダン)』2月号から引用
北海道小樽市には寿司屋を偽装した風俗店があり、そこで40分で「2人前」いただいた、という記事。
ザッツダンはれっきとした18禁のエロ本です。

「パンティをはかない若いオンナはいかしたことにハマる」(2003年1月10日配信)

"Girls without panties slip into the groove" 執筆:不明 引用元:SPA!(1/14)
下着をつけないことで、刺激や癒しを経験する20代女性の話と産婦人科医によるノーパン生活への健康面への警告。

「希望者全員に無料でセックス」(2003年1月17日配信)

"Free sex for all applicants" 引用元:アサヒ芸能1/23
Bakky Visual Planningが連続セックスのギネスブックを狙っているという記事

「ひわいな乱交ルーレットに興じる女子生徒たち」(2003年1月31日配信)

"Schoolgirls playing filthy game of orgy roulette"
概要:ロシアンルーレットを模した乱交パーティが高校で行われている。被弾に当たるのは妊娠だが、事前に中絶費用のカンパとして5000円を徴収している。そう話のチャンネルから引用した後、waiwaiの記者は書く。「驚くべきことに雑誌もインタビューされた側も誰もエイズや性病の恐れを口にしない。いまや女子生徒の性病感染率は記録的なハイレベルなのに」 引用元:話のチャンネル 2003/02/20

「女子高生たちの堕落の10年:パンティー販売が買春客の欲望を煽る」 (2003年4月2日配信)

"Schoolgirls' decade of decadence: panty sales have punters panting"
一時期話題になった「ブルセラ」についての記事

「アウトドア・セックスが流行」(2003年5月14日配信)

"Al fresco sex is in the air" 執筆:不明 引用元:週刊大衆
犬の散歩で出会った大学生と公園で散歩を口実に密会する主婦等、スリルや金銭的な理由で外で性交を行う人々の体験談。

「列車のドアが痴漢の生殖腺を挟んで閉まり、性的倒錯を別の軌道に載せる」(2003年7月4日配信)

"Train doors close on groper's gonads, sets perversion off on different track" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:ガツン! 8月
仙台の地下鉄で痴漢の常習犯が、被害者に騒がれ逃げる際、扉に男性器を挟まみ病院に搬送され処置後、逮捕されたが以降、挟まれる事に快感を覚えてしまった男の記事。

「セックス、レイプと奴隷が休日の病的なメニューに加えられる」(2003年7月5日配信)

"Sex, rape & slaves inserted in sick holiday menu" 執筆:ライアン・コネル 『特冊新鮮組』7月18日号から引用
多くの日本人がセックスや奴隷、ジャングルに放った子供を銃でハンティングするために
海外旅行を楽しんでいるという、本当にシャレにならない信じられない記事。
デジタルマガジン でも取り上げられました。

「セクシーなアニータ 蜂蜜を盗んで捕まる(売春手配容疑で逮捕)」 」(2003年7月10日配信)

"Spicy Anita caught with finger in honey pot"
米州機構の日本への人身売買についての報告書の文書中に引用された記事:詳細 執筆:ライアン・コネル 引用元:週刊文春(7月10日号)

「デートレイプ常習者は自分が女たらしだと思い込む」(2003年7月23日配信)

"Date rapist fiend fancies himself as a true womanizer"
デートレイプ常習者の睡眠薬を使い和姦と思い込ませる手口。執筆:???、引用元:アサヒ芸能(7月31日号)

「女性の性的関心の進化が早すぎて、男が追いつけない」(2003年8月14日配信

"Female Sexuality Evolving So Fast, Guys Can't Keep It Up"  執筆:ライアン・コネル 『週刊ポスト』8月22-29日号から引用
男性が追いつけないほど、性的に乱れまくる女性

「伝統的な日本の入れ墨は、痛みの印を"立派な"若者に刻み込む」(2003年8月25日配信)

"Traditional Japanese Tattoos Stamp Painful Mark On 'Respectable' Youth"  執筆:ライアン・コネル 『週刊特報』(号数不詳)から引用
痛いのが好きな女性が彫師に激しく入れ墨を入れてもらう話。『週刊特報』によれば経験上、多くの女性は痛いのが好きだそうです。

「ふさぎこんでいる? SM療法が傷ついた人々を癒す」(2003年8月26日配信)

"Depressed? Soft S&M treatment soothes scarred souls" 執筆:記名なし 盗用元:アサヒ芸能 9/4
SMの女王様・青山愛は、彼女のSM催眠療法こそが、ピシャリとされてまともになるために、憂鬱を抱えた人々がまさに必要としていることだと主張する。

「大胆なティーンのお嬢ちゃんたちは、ポルノプリクラ写真のために全身の肉体をピカッとあらわにする」(2003年08月27日配信)

"Bold teen babes flash full body flesh for the porn print pic" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊現代 9/6
90年代半ば以来、流行を追いかける日本のティーンエイジャーの心をつかんできた写真撮影機械・プリントクラブ(プリクラ)は、エロプリ(エロティックなプリクラ)と呼ばれるエロ写真を撮るために、ストリップする若い少女たちが増加している場所へと進化している。

「大阪の変なパンストフェチが女性をタイツできつく締めつける」(2003年09月05日配信)

"Osaka oddball's pantyhose fetish has women up tights" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊実話 9/18
大阪は、足早な傾向のある犯罪の本拠地である。ナイフで脅され足を触られるという犯罪が2001年からの3年間で16人の被害が報告されているが、金品の強奪や暴力も受けていない為か、警察はこの犯罪者を追跡することについてほとんど真剣ではない

「究極の快感の追及が淑女達を口ごもらせる」(2003年9月17日配信)

"Pursuit of supreme buzz has ladies humming and hawing" 引用元:特冊新鮮組 10月17日号
女性は大人のおもちゃ購買者のかなりの部分を占めていて、新しい商品のアイデアを思いついた時はノウハウを探している製造業者に提供もしている。

「痴漢について、井戸端会議をするやつら」(2003年10月3日配信)

"Gross groupies gather to gab about gal-groping" 執筆:不明 『話のチャンネル』11月6日号から引用
ネットを介して同好会を結成した痴漢が、活動内容や会合の様子を語る、という内容。被害者視点の話や犯罪としての言及はない。

「性的に興奮した若者たちは、膿のために陰毛を見ることができない」(2003年11月12日配信)

"Horny youngsters can't see the pubes for the pus" 執筆:記名なし 盗用元:週刊プレイボーイ11/25
手に負えない乱痴気騒ぎによって、失明の危険を冒している日本人の若者の数が増大している。AVに感化された若者がオーラルセックス等で性病が拡大しているという記事。

「腐ったパンティープッシングは世界の香りを放つ」(2003年11月22日配信)

"Putrid panty pushing spreads aromas of the world"
…日本人女子学生のパンティー密売への偏好は、それをまねる外国人ギャルたちの増加とともに、舶来品の波をもたらした。 執筆:ライアン・コネル 引用元:話のチャンネル(12月18日号)

「汚い汚い汚い仕事、それでもB級女優はやらざるを得ない」(2003年11月28日配信)

"It's a dirty, dirty, DIRTY job but some B-star's gotta do it]"
概要:B級アダルトビデオ女優が行う“特殊”な仕事について概説。日本人ならではの勤勉さが彼女たちを駆り立てるとのくだりがある。 執筆:ライアン・コネル 引用元:週刊大衆(12月8日号)


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