毎日新聞英語版から配信された記事2008年


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CAUTION!!
These are the reproduction of articles originally published on Mainichi Daily News' "WaiWai" section. Almost all of the articles were nothing but trumped-up stories.
Please DO NOT believe them!
Were these stories real? No Japanese readers would believe them.
Some immoral writers made up the story, taking from dubious "news" from tabloids and gossip magazines.
However, some readers unfortunately believed the articles.
There's no wonder--these stories were published by the Mainichi Newspapers, one of the Japanese major "quality" papers.
The writers and Mainichi seem to understand very well that fiction is stronger than reality
--at least for readers with little experience with Japan.
Don't believe Mainichi, never!
PLEASE WATCH MOVIE BELOW, it helps you to understand background of these problem.


以下の記事は毎日新聞の英語版のサイト内の「WaiWai」(※)という 「家庭向けのコーナー」 で、全年齢に向けて公開されていたものですが、
刺激が強いものが多数 含まれて降りますので、閲覧には 十分ご注意ください 。
原則 未成年の方 の閲覧を禁止させていただきます。
(※)「waiwai」以外のコーナーにて配信されたものも含みます
--- 毎日新聞英語版から配信された記事メニュー ---
閲覧者の皆さまへ:協力のお願い 記事の引用元に挙げられている週刊誌回収などで、協力をお願いしています
毎日新聞英語版から配信された記事一覧 毎日新聞英語版から配信された記事(全訳あり)、配信年度を問わず新たに全訳・タイトル訳された記事
毎日新聞英語版から配信された記事一覧その2 配信年度を問わず、タイトル訳と概要のみがあり、全訳がない記事
全記事英文タイトル一覧その1 ※注 1999年(Web版)~2004年 WaiWaiおよび関連コラムThe Faceの記事
全記事英文タイトル一覧その2 ※注 2005年~2008年 WaiWaiおよび関連コラムThe Faceの記事
全記事英文タイトル一覧その3 ※注 重複記事、WaiWai Worldの記事、WaiWai以外の記事(一覧ファイルでは「別表」に収録)
紙媒体MDN時代のwaiwaiタイトル WaiWaiコーナーは、英字新聞 Mainichi Daily News の時代から掲載されていました
紙媒体時代のWaiwaiコーナー 紙媒体時代の記事を分析
週刊誌元記事一覧 WaiWaiの引用元でソートした記事一覧
記事元ネタとwaiwaiとの違い waiwaiの記事と、その引用元とされる雑誌記事との間に大きな差があるもの
記事翻訳ガイドライン 記事の翻訳を手伝っていただける方へのガイドライン
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未翻訳記事一覧 未回収記事一覧 未翻訳の記事リスト ← 現在、更新が追いついていません



「イかせる歯科助手のいる診察台に、男性患者たちがさらなる悦楽を求めて予約殺到」(2008年1月2日配信)

"Doll's diddling in dentist's chair keeps male patients coming back for more"  執筆:マスオ・カミヤマ  盗用元:『週刊文春』8月9日号及び『実話ナックルズ』2月号
大阪の歯医者では、19歳の歯科助手が1万円で個室診療台の男性患者の性器を手でこする特別サービスを行っている。彼女は医院からは時給850円しかもらっていないので悪気はなく、むしろ彼女目当てで患者が沢山やってくる。また、長年、複数のスケベ歯科医師たちの麻酔強姦が多くあるとも言及している記事。海外では、イタリア語ブログ上でもこの記事がwaiwaiアドレスと共に紹介コメントされている。

「警察は、世界で最古の職業{に取り組もう/を興奮させよう}としている」(2008年01月03日配信)

"Cops go to work on oldest profession in the world" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊ポスト 12/21-28
日本の射精産業のために革新的で興奮させる観念を昔から提供してきた場所である、大阪の大人の歓楽街が、警察の取り締まりのために、絶滅の危機にある。

「教師が逮捕されたので震えおののく、子供をくいものにする連中が、北海道の児童ポルノ犯罪の内情をぶちまける」(2008年01月07日配信)

"Kiddy fiddlers quivering after teacher's arrest blows lid on Hokkaido child porn biz" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊プレイボーイ 12/24-31
公立小学校教頭が児童ポルノの容疑で逮捕された。家宅捜査によって、未成年の少女二百六十人の写真、猥褻な映像が写っているDVD三百三十枚、そして女子生徒の制服ひと揃いが発見され、六百人を超える未成年の少女のわいせつな写真をとり、その写真をいろいろな低俗雑誌あてに送り、2000年から七年間の間に千八百万円以上の報酬を得た。

「道を踏み外した木管楽器教師、スクールガールに『笛の吹き方』を教えて逮捕される」(2008年01月08日配信)

"Wayward woodwind teacher arrested for showing schoolgirls how to blow" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊ポスト 12/21-28
セックスすると性交のおかげで向上した演奏の腕前の上達が持続するとして部活動で指導していた県立高校の女子生徒にみだらな行為し、児童福祉法違反の罪に問われた指導者。

「キャンパス極秘情報: 女子学生は課外セックスをして通貨を集める」(2008年01月09日配信)

"Campus Confidential: Co-eds collect currency conducting extracurricular coitus" 執筆:マスオ・カミヤマ 盗用元:実話大報二月号
もし一回限りのお楽しみをした人たちを数えるだけなら、女性大学生の約五十%が『援交』をしたことがあるでしょうね」と、二十歳の大学生は語り東京の有名私立大学である彼女の学校における、課外不倫サークルのメンバーの数は約二ダースにのぼると打ち明ける。

「18-20歳位の女子が親から性的虐待を受けている? 日本の相談所『私たちは関係ない』」(2008年1月11日配信)

"Aged 18-20? Been sexually abused by a parent? Not our problem, say Japanese authorities" 執筆:ライアン・コネル 『読売ウイークリー』1月20日号から引用
大人と子どもの境のこの年代を保護する施設が日本には乏しい、という話。引用元は『読売ウイークリー』

「誘惑に責め苛まれて、性的に倒錯した教師が清らかなティーンエイジャーを罠でとらえる」(2008年01月12日配信)

"Tortured by temptation, turned-on teacher traps untainted teen" 執筆:マスオ・カミヤマ 盗用元:裏モノJAPAN 二月号
合衆国発祥の、世間をあっと言わせるさまざまな記事が、日本のメディアにも登場している。早熟な秘蔵っ子に襲いかかる容姿端麗な教師についてのものだ。新しい女性担任教師が当時中学一年だった男子生徒を誘惑するという記事。

「警官がみだらなスクールガール産業を取締ったので、不運になった「ロリコン」愛好家たち」(2008年01月15日配信)

"'Lolicon' lovers out of luck as cops put the clamps on schoolgirl smut biz" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊プレイボーイ1/28
日本の当局はとうとう、少女セミヌード写真の広範囲に及ぶ拡散を、厳重に取り締まる対策を講じだしたようだ。ほんの数年前は、ほとんど裸体の高校生の少女がおおいに物議を醸しだしたものだが、今では、十三歳未満の少女がふんどしをはいている写真でいっぱいの雑誌・掲示板・その他あらゆるメディアを見かけることは、ありふれたこととなった。

「少女美人局に引っかからないための秘密情報」(2008年1月23日配信)

"Inside tips to avoid being screwed by teens turning tricks" 執筆:ライアン・コネル 『SPA!』1月22月号から引用
美人局にひっかからないためのアドバイス。引用元は『SPA!』

「悪臭を放つ状況が、夏期オリンピックを、病気を広める跳躍板にするかもしれない」(2008年1月26日配信)

"Fetid conditions may make summer Olympics a springboard for spreading sickness" 執筆:マスオ・カミヤマ 盗用元:週刊実話 (2/7)
「華僑は世界中から北京にやってくるでしょう」と、国際情勢に詳しい高名な著作家で解説者の宮崎正弘は、週刊実話(2/7)で述べている。
「華僑の多くは旅行者向けホテルには滞在せずに、1泊たったの200日本円しか掛からない安宿の1部屋に15人ずつ泊まるでしょう。
さもなくば、かれらは親戚の非衛生的な家に宿泊するでしょう。
かれらはあらゆる種類の有害な病原菌の宿主となるでしょうし、それを本国に持ち帰る可能性があります」

「日本の女性はイきすぎで病気だ」 (2008年1月29日配信)

“Japanese women are sexually sick as they come” 執筆:ライアン・コネル 『週刊プレイボーイ』2月4日号から引用
イクイク病の記事再び。
実在する(と思われる)病気である持続性性喚起症候群をイクイク病と呼ばわり、
12万人の日本人女性がこの病気に悩まされているというちょっと信じられないことを書いている。

「ふしだらな女たちは、男たちは発射して本当の標的を外すと嘆く」(2008年01月31日配信)

"Wanton women cry that men jerk their shot and miss the real target" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:SPA! 1/29
日本は深刻な苦境にある。人口は減少中で、晩婚化がすすみ、かりにもうけるとしても少子化が進んでいる。そしてSPA!(1/29)がいうには、この問題の主な原因の一つは、若い男性のうち70%もが膣で射精できないことだそうだ。

「人恋しい女医が、エッチな看護婦が、性欲と優しさをもって患者とセックスする」(2008年2月2日配信)

"Forlorn female physician, naughty nurse, minister to patients with tender, loving lust" 執筆:マスオ・カミヤマ 『実話ナックル』3月号から引用
親しい友人を死なせたことで追い詰められた女医が、自罰の意識から男性患者とセックスする話。
彼女が堕ちたきっかけとなるノーブラ看護婦も登場する。

中国製の二流オモチャで彼女に間違ったマッサージなんかしないように (2008年2月9日配信)

"Don't risk rubbing your gal the wrong way with second-rate sex toys from China" 執筆:カミヤマ・マスオ  『週刊実話』2月7日号から引用
日本で販売されているアダルトグッズの大半が中国製であることを指摘した上で、
中国製のアダルトグッズには有害物質が含まれており危険であると言っている。

「カラテ教師、黒帯の下の技量を使って女子生徒誘惑を極める」(2008年02月11日配信)

"Karate teacher uses below the black belt skills to master schoolgirl seduction" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:FRIDAY 2/22
かつて日本の国代表の空手チームの一員で、1993年アジア空手選手権で入賞を果たした高校教師が、自分の生徒の一人をラブホテルに連れていって彼女とセックスしたとして、逮捕された。

「大阪スタイルの教育:卑猥なラブホテルを学校の横に建てる」(2008年02月12日配信)

"Education, Osaka-style: Sneaky love hotel sets up shop next to school" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊プレイボーイ 2/18
大阪西区の住民が、かれらが呼ぶところの『狡猾な計画』に対して怪気炎を上げている――その計画は、西区のある小学校のすぐ隣りにラブホテルを建てることを目的としたものだ。

「無責任な魚屋がお腹をすかせた外国人女性に致死毒を持つフグを売ったことで非難を受けている」(2008年02月25日配信)

"Feckless fishmonger faces flak for foisting fatal fugu on famished foreign female" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊新潮2/14
免許を持った人間にしか売ってはいけないはずのフグを、知識のない外人に売って中毒死させてしまった話

「見た目はウ○コ、匂いもウ○コ、味までウ○コ…これは絶対自家製納豆だ」(2008年2月27日より前に配信)

"Looks like s**t, smells like s**t, tastes like s**t ... it must be do-it-yourself natto" 執筆:ライアン・コネル 『サンデー毎日』3月2日号から引用
納豆をウンコと揶揄するライアン・コネル

「関西の詐欺師は愛人を言いなりにしていた――その間彼は愛人の札入れから食べていた」(2008年02月29日配信)

"Kansai conman had mistresses eating out of his hand while he ate out of their wallets" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊ポスト 3/7
ホステスがいかに詐欺に騙されやすいか、という記事。ホステスを騙した男が「女王様気取り」なのがこの詐欺に対する皮肉になっている。

「抜け目のないコバブル女子生徒たちが逆境に打ち克ち「スペシャルジェネレーション」になる」(2008年03月11日配信)

"Savvy schoolgirls of the Little Bubble beat the odds to become the 'special generation'" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:AERA 3/10
日本のトレンドを動かした90年代中ごろの女子生徒たち・日本のコバブル女子が、今日においても力強い影響勢力となるために、当時習得した手腕を発揮しているが、当然だが彼女たちはそうはならないようだ。彼女たちは、十年前マーケッターによって、女子生徒のときに甘やかされて堕落してしまった女性たちと同じ女性たちである。

「警官が病的サラリーマンの「ジュニアグッズ」への汚れた欲望を取り締まると約束」(2008年3月12日配信)

"Cops promise crackdown on sick salarymen's dirty desires for 'junior goods'" 執筆:ライアン・コネル 『週刊プレイボーイ』3月17日号から引用
歌舞伎町にはびこる児童ポルノにまつわる話
『週間プレイボーイ』より

「オタを喜ばせるメイドたちを鎮圧する厳格(ドラコニアン)なクエストは、オタクの意趣返しを受けるリスクをおかす」(2008年03月13日配信)

"Draconian quest to quash geek-gratifying maids risks revenge of the nerds" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊ポスト 3/21
高圧的な警察が、東京のオタクの聖地・秋葉原で『メイド狩り』をしていて、服従的な雇われ人のいかがわしい服装に身を包んだ女性たちを街から追い払っている。

「法の網をかいくぐって日本で性を売る方法」(2008年3月14日配信)

How to sell sex in Japan without falling foul of the 'law'  執筆:ライアン・コネル 『Spa! 』3月18日号から引用
ソープランドは本番OKでファッションヘルスはダメな理由を解説した記事。

「ティーン売女のデリヘルのいかがわしい行為 -- 埼玉の監獄送りのベストな釣り餌」(2008年03月15日配信)

"Teeny-bopper deri-heru hanky-panky -- the best little jail bait in Saitama" 執筆:カミヤママスオ 盗用元:週刊大衆 3/24
埼玉県の久喜市で17歳の少女が、数人の男たちは徒党を組んで三人の家出少女の体を、推定七十人の男たちに売った。とし、未成年の売春教唆にまつわるいくつかの規則に違反した容疑で捕らえた。

「ワルいウェブサイトが日本人のロリコンおたく向けにローティーン外人少女を特集」(2008年3月20日配信)

"Wicked website packages pre-teen gaijin girl pedophilia for Japanese fetishes"  執筆:ライアン・コネル サイゾー2008年4月号より
キャンディードールというU15(15歳未満?以下?)ヨーロッパ美少女画像サイトについての記事。

「濡れてワイルドに : 主婦は近所のコインシャワーで大金を稼ぐ」(2008年3月22日配信)

"Get wet and go wild: housewife rakes in extra loot at the neighborhood body wash" 執筆:マスオ・カミヤマ 『実話大報』2008年4月号から引用
…主婦が郊外のコイン・シャワーで、シャワーを利用している男性相手に売春をしているという記事。

「抜け目のないカップルが自作したパンティー泥棒用の罠に面目を潰された、日本のごりっぱな警官」(2008年03月25日配信)

"Japan's Keystone cops shamed by cunning couple's DIY panty thief trap" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:SPA!
怠惰な警官にがっかりさせられたと感じた、新種の気性に富んだ若いカップルが、かれらの下着を盗んだイカレポンチを、思い切ってひっとらえた。

「日本が米兵の『脱走兵の嵐』を公表」(2008年03月27日配信)

"Tabloid Tidbits: Japan subjected to U.S. military 'Deserter Storm'" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:日刊ゲンダイ 3/24
湾岸戦争時の「砂漠の嵐」作戦とひっかけています。ウブな田舎小僧の米兵を日本人女性が誘惑するのでおよそ一ヶ月か二ヶ月に一人の割合で米兵は脱走する。

「劉隆年の性的に興奮させる言葉遣いによる猥褻なレッスンにカッカとなった中国人」(2008年3月29日配信)

"Chinese lathered up over Liu Longnian's lewd lessons in lusty lingo" 執筆:カミヤママスオ 盗用元:週刊新潮4/3
日本で出版された中国語テキストが卑猥すぎると中国で非難の嵐が吹荒れているという記事。

「意地悪な女王は、小さな王子が飢えに苦しんでいるときに、一家の宮殿で甘やかされた生活を送っていた」(2008年04月01日配信)

"Wicked queen lived spoiled life in family palace as little prince starved" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊ポスト 4/4
2008年3月に発覚した幼児3人を住宅に約10日間置き去りにし、2歳の次男を死亡させたなどとして保護責任者遺棄致死傷罪に問われた事件の記事

「ピンクの花びらが舞い散る中での仲間同士のお楽しみは野生の情熱をかきたてる」(2008年4月5日配信)

"Pleasures of peering at plummeting pink petals provoke primal passions" 執筆:マスオ・カミヤマ 『週刊大衆』4月14日号から引用
花見の最中の性体験がつづられている。
もはやエロ小説の域。

「子供向けテーマパークに巣食う捕食者が少女に邪な体験学習をさせる」(2008年4月9日配信)

"Kids' theme park predator gives little girl wicked hands-on work experience" 執筆:ライアン・コネル 『週刊文春』4月10日号から引用
キッザニア東京の職員が小さな女の子に性的ないたずらをした事件

「チョコボールの『駅弁』セクササイズ・トレーニングさえあればジムなんて必要ない」(2008年04月17日配信)

"Who needs a gym when you have Chocoball's 'station bento' sexercise workout?" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:SPA! 4/10
セックスをすると無料で筋肉でガチガチになれる、と日本のマッチョポルノ男優の元祖・チョコボール向井がその詳細を語っている記事。

「メタボ解消のために、新しい風俗サービス提供」(2008年4月19日配信 )

"New sex services hold out to halt those mean metabolic blues" 執筆:マスオ・カミヤマ 『アサヒ芸能』4月24日号から引用
メタボ解消になるという新しい風俗サービスの紹介。後半はポルノ小説そのもの。

「タブロイドとっておき: 結婚に反対されたと誤解して、女性が未来の義父を刺す」(2008年04月20日配信)

"Tabloid Tidbits: Woman stabs future father-in-law over misread marriage opposition" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:夕刊フジ4/15
27歳の女性が結婚を反対されたと思い込みフィアンセの父親を刺した事件の記事。

「東京のパンチラバーの新しい魅力が、賭博場での最良の眺めを提供する」(2008年04月22日配信)

"New clutch of Tokyo panty flashing bars offer the best view in the house" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:FRIDAY 4/25
日本ではおおむねほとんどどのお店でも入店すると、従業員に「いらっしゃいませ」という歓迎の言葉で挨拶されるのがほとんど常だ。しかし現在東京で経営されている新種の露出のいかがわしいサービスのための伝統的な挨拶は「チラッしゃいませ」になってきている。

「タブロイドとっておき:豊橋の教師の十代の妖婦、愛知に「アウチ!」といわせる」(2008年04月27日配信)

"Tabloid Tidbits: Toyohashi teacher's teenage temptress makes Aichi say 'Ouch!'" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:夕刊フジ 4/23
愛知県豊橋の教育担当官が、少女が愛人となる見返りにアパートメントの代金を払う、という契約を十六歳の少女としたために児童売春禁止法に違反し逮捕された。

「日本のマクドナルドでポルノ撮影? I'm シコシコ it!」(2008年4月28日配信)

"Porn filmed in Japanese McDonald's? I'm rubbin' it!" 執筆:ライアン・コネル 『フライデー』5月2日号から引用
2007年1月に埼玉県東松山市で起こった事件のあらまし。撮影費節約のためファストフード店などで撮影されることが日本ではある、と『フライデー』は指摘。I'm rubbin' it!は言わずもがなマクドナルドのキャッチフレーズのもじりである。

「殺害と切断が街を忍び歩くが、誰がパンジー(orホモ野郎)のことを思いついただろうか?」(2008年05月09日配信)

"Murder and mutilation stalk the streets, but won't somebody think of the pansies?" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:女性セブン 5/15-22
最近の日本では、自身のストレスの捌け口に公共の場のパンジーやチューリップを粉々に粉砕されるという事件が多発している。

「いけない女子生徒たちは「出会い喫茶」で、外出するために「エスプレッソ」を出す」(2008年05月15日配信)

"Naughty schoolgirls serve up 'espressos' to go at 'encounter cafes'" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:AERA 5/19
「出会い喫茶」――男性と女性、それどころか少女たちも出会ってお互いのニーズを満足させられる漫画の店――が、日本中で急速に増加している。

「わいせつな人々が、パラダイステレビの新しいストリップボウリングチャレンジを感受する」(2008年05月19日配信)

"The lewd abides on Paradise TV's new strip bowling challenge" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊大衆 5/26
「美女大集合!全裸ボウリング大会」によりストライク、スペア、そしてとりわけスプリットが全く新しい意味を持つようになった。

「淫猥な生活に隠された危険のせいで、ポルノ監督は憂鬱に(エロく)感じるようになる」(2008年05月20日配信)

"Hidden dangers of the sleazy life leave porn director feeling blue" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:SPA! 5/20
俳優でもあるAV監督はカメラに撮影される状況に合わせて勃起するための苦痛と苦闘などのような、自明な問題を別にしても、アダルトムービー界で働く男が直面する予期せぬ職業上の危険には、あらゆる種類のものがある、とSPA!に語る。

「中年の暴力団員たちは、かつての人気を失った髪型・パンチパーマのために涙を流す」(2008年05月23日配信)

"Middle-aged mobsters shed a tear for the punch perm, the hairdo that lost its clout" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊プレイボーイ 6/2
かつては日本の男らしさの象徴であった「パンチパーマ」が、絶滅の危機にある。という記事。

「セクシーなソングソトレスは、自分が持っているのは素晴らしい一組の胸だけではない、と示す」(2008年05月23日配信)

"Sexy songstress shows she has more than just a great set of lungs" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:サンデー毎日 6/1
主流のメディアではなくインターネットを使って大成功をおさめているGカップの20才のシンガーソングライターの記事。

「ラブホテルは物語を語っテル」(2008年05月24日配信)

"Love hotels tell tales" 執筆:カミヤママスオ 盗用元:週刊大衆 6/2
日本のラブホテルでは女が睡眠薬を男に飲ませてから男の貴重品を持ち逃げしたり、部屋が空くのが待ち切れずロビーではじめたり、郊外のホテルではホテルに入らずに駐車場ではじめるカップルがいたりするという記事。

「タブロイドとっておき: アパートメントの乱交パーティーがその人気ゆえにご愁傷さまとなる」(2008年05月25日配信)

"Tabloid Tidbits: Apartment orgy's popularity brings about its demise" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:日刊ゲンダイ 5/20
老年の年金受給者が、野放図な乱交パーティーを開催して何百人もを普通の名古屋のアパートメントに引き寄せそこで乱交させたのだが、この彼のセックスショーの成功ゆえに、いわば彼自身の首を絞めてしまったも同然というハメになった。

「気持ち悪いスケートのセンセイが女子学生を汚し、後始末を妻にさせる」(2008年05月26日配信)

"Sick skating sensei sullies schoolgirl, leaves wife to handle the heat" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊文春 5/29
スケートのコーチが自宅で未成年の教え子を脅しレイプした事件の記事。

「日本の緊縛ドキュメンタリー映画『縛師』は、気弱な人達にとっては『一筋縄』ではいかない」(2008年05月27日配信)

"Japanese bondage documentary 'Bakushi' knot suitable for faint-hearted" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊新潮 5/29
日本の映画ファンは、日本で最も尊ばれていて独特な伝統の一つ――緊縛(縄によるボンデージ)――を世に知らしめる映画によって、客席に縛り付けられてしまう可能性に直面している。週刊新潮曰く、「緊縛は真に特異な日本の慣習なのだ」という記事。

「色どり鮮やかなカウボーイ、彼の歌をつま弾いて自殺傾向を追い払う」(2008年05月28日配信)

"Colorful cowboy strums suicidal tendencies away with his song" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:サンデー毎日 6/8
虹色のズボンをはき輝く金色の帽子をかぶった日本人カーボーイ(芸能人)が、日本中を旅行して人々に自殺しないよう促すことをライフワークにしたという記事。

「悪質な患者が、苦境にある治療者を地獄のような状況の病院に置き去りにする」(2008年05月29日配信)

"Pernicious patients leave harried healers in hospital hell" 執筆:ライアン・コネル 盗用元:週刊大衆 6/9
日本の医師と看護師は、患者とその家族のせいで、増大中のとてつもない量の暴力行為にさらされている。事例の大多数は精神的な虐待にまつわるものだが、肉体的な虐待やセクハラもまたよく見られた。

「好色な大家の「現物払い」の契約が、法律的に疎漏であることを証明される」(2008年5月30日配信)

"Lecherous landlord's 'payment in kind' contract proves legally leaky" 執筆:記名なし 盗用元:アサヒ芸能 6/5
大屋が女性賃借人に借金が期日までに返済出来ない場合、体で返済するという書面にされた約束を履行するよう強く主張したことで、強制わいせつ罪で逮捕された、という事件。

「タブロイドとっておき トラブル教師、不法侵入で逮捕される」(2008年06月08日配信)

"Tabloid Tidbits: Trouble teacher collared for trespassing" 執筆:記名なし 盗用元:スポーツニッポン 6/4
35歳の小学校教師は交通事故死した子供の遺体のスナップ写真で撮影しインターネットに投稿し児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律に違反したことで有罪判決を受けた。しかし保護観察中にもかかわらず、渡辺は世田谷区の区立小学校に無断で侵入し逮捕された。

「日本の最初の「何もかもを手に入れる」世代の女性が最後に一つ求めていたものは恋」(2008年06月19日配信)

"Japan's first generation of 'have-it-all' women looking for one last thing: love" 執筆:記者名不明 盗用元:サンデー毎日
立派な雑誌であるサンデー毎日によると80年代後半の日本のイカれた『バブル』経済の間に成人した女性は、男性に高学歴・高収入・高身長そしてマナーや車の運転の巧さを求め、それだけでは飽き足らず、結婚後は不倫に走っているという記事。


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