奥山渓谷


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10つのステージからなる場所

奥山渓谷1
ことり「パンダちゃん、どうしたの?近くに怪物がいるの?」
主人公「きゃぁ、可愛い!何?それ本物?」
ことり「もちろん本物だよ。私の友達なんだ。」
主人公「いいなぁ。でもちょっと怖がってる?」
ことり「ちょっとね。怪物が近くに来ると興奮しちゃうんだ。」
ことり「(でも、もしかしてこのおねえちゃんを怖がってるの?)」

奥山渓谷5
スズラン天「君たちか。あの竜に利用されているという人間は。」
ことり「利用されてる?あなたたち何か知っているの?」
スズラン天「君たちよりはね。」
コブシ地「僕たちは傀儡じゃない。神界に咲く花の化身さ。あるお方の命によりキミたちにアドバイスをしに来たんだ。」
ことり「じゃあ何で戦わなくちゃいけないの?」
コブシ地「君たちをためしてるんだよ。強くないとアドバイスも役に立たないからね。」

奥山渓谷10前
ハス命「どうしてあの竜は君たちを殺さないのか知ってる?」
ハス命「元伊勢の大樹に行ってみると良い。あそこには僕たちの友達がいるんだ。」
コブシ地「彼なら詳しいことが分かるかもしれない。でも注意してね。あそこは少し特別な場所だから」

奥山渓谷10後
さくら「元伊勢の大樹は冥界へつながってると言われているんだ。普通の人なら瘴気にあてられて病におかされてしまうんだよ。」
主人公「じゃあどうするの?」
さくら「ふふふ、私たちには鬼のツノがあるから大丈夫!」



+ 敵配置