淡路国魔界


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淡路国魔界1
主人公「こんなところに魔界への入り口が…。」
あずさ「ここで奴らの記憶を読み取るんだ。」
主人公「人間が魔界に来ても大丈夫なの?」
あずさ「長くいれば体にも悪影響があるだろうな。急ぐぞ。」

淡路国魔界2
あずさ「見えるぞ…。かなり昔の記憶だ。…小さな竜と、…一人の少女。」
主人公「それが不死の竜とアシュラ!?」
こずえ「ここへ来て正解だったようね。」
あずさ「ああ、先へ進もう。もっと詳しい奴もいるだろう。」

淡路国魔界5
あずさ「今度は…溶岩の海が見える。大地全体が溶岩に包まれたようだ。」
主人公「溶岩?一体何があったのかしら。」
あずさ「こいつらの記憶はここまでのようだな。」
主人公「溶岩のせいで死んでしまったのね。」
あずさ「先へ進むぞ。出口はこの先だ。」

淡路国魔界10前
主人公「あの竜、ここまで追いかけてくるなんて。」
こずえ「ここでやられるわけにはいかないわ。」
あずさ「ああ、やつの秘密もあと少しで解けるかもしれない。」
こずえ「倒す必要はないわ。隙をみて脱出するわよ。」

淡路国魔界10後
主人公「記憶の女の子がアシュラだとしても、恐竜の時代にどうして人が?アシュラは神様か何かなの?」
あずさ「戻って資料を調べてみましょう。」
主人公「(魔界か…。不思議と心地良い空気だったわね…。)」