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アメリカ産輸入牛肉

    

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本日2006/2/21のニュースでアメリカ産輸入牛肉の問題がもりあがっていますね。

BSEが発症しやすい部位を取り除くことと、生後20ヶ月未満の牛という条件で輸入再開を2005年12月から開始したわけですが、アメリカチャソはありえないことをしでかしてくれました!
ワタシはアメリアがまともになるまで今後一切アメリカ産の牛肉は買わないという決断を踏み切らせていただきます。

 そもそもアメリカ産牛肉がなくて困る人(会社)なんて一握りでしょう?!国産だけだって十分だよ。いらないよ、必要ない!
 アメリカからの圧力によって、見切り発射した事自体情けない政府が、今回の件でさらに国民に批判されるのは至極当然のことであると思う。俺はおもいっきり批判派。
 今回の一件を通じて、日本はアメリカにとことんなめられているのだなと感じた。はっきりいって許せん。ふざけるな、ファッキンアメリカンと言わせていただこう。「審査官が対象部位を認識していなかった、たいへん遺憾である」という子供みたいな弁解をアメリカ政府はしているが、プロの世界でそんなアホみたいな言い訳が通用するはずがなかろう。明らかに異常な部位というものは世界的な調査でわかっているのであって、本当にそれを認識していなかったら、それ自体が非常事態である。そんなきわまりなく幼稚な理由ででだませるのは本国のアメリカ人だけだよ、バ○!
 ここまできたら徹底的にアメリカ産牛肉の輸入を拒否するという姿勢を日本政府にとってほしい。こんななめられた状態を今後も維持していくというのは、一国民として許せない。
 自衛隊が自衛軍だから、日本という国が軍隊を持たないから、自分の国を自分たちで守ることができない国だから、こんな風にいつまでもなめられるのだろうか?それならいっそ、自衛軍にしてやればいい。俺は反対しない。それは仕様のないことだもの
 ひどく憤りを感じる。
 僕は、国産の赤牛とスペインのイベリコ豚と、ニュージーランドの羊があればいい(笑)。これらを食べたら十分気絶しそうなくらい幸せ。
 アメリカ牛なんてうまいの食べた事ないし、見た事ないし、有名でもないだろう。
 そもそもアメリカの牛は肉の解体作業時に、BSEへの感染の強い部位の除去をチェーンソーで切るようにしています。つまりその際に、プリオン細胞が飛び散って、危険とされていない部位にこびりつくのです。加熱処理したら大丈夫かと思うかもしれませんが、プリオンというのは加熱したくらいじゃ死にませんからね。日本政府と吉○屋はそういう状況を認識していても、輸入再開の姿勢をくずさなかった。すき家はまっとうです。そういう状況を独自に調査して認識した上で、牛肉はつかわない、牛丼はやらないと宣言した。えらい。
 今や日本政府というもの自体が本音を言えない期間になってきているのかな?
 今後も日本はアメリカの飼い犬であり続けるのか?いやが応にも今後の旧肉事情に注目せざるをえない。
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