少人数


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少人数設定をONにする事で役職の内訳を変更する

7人 キラ 第二のキラ L メロ ジェバンニ 高田 警察
8人 キラ 第二のキラ L メロ ジェバンニ 高田 警察2人
9人 キラ 第二のキラ L メロ ジェバンニ 高田 警察3人
10人 キラ 第二のキラ L メロ ジェバンニ 高田 警察3人 +警察or出目川or火口(4ヶ月目以降警察が一人火口に変更)
11人以上 少人数設定は選べない

通常の配役とは違い両陣営三人目が不在、またLノートやメロの暴露といった一人にL陣営が一人になったときに発動出来る能力はどちらも使用不可。キラ側は通常と同じ能力を発揮出来る。
また、出目川死亡後に高田のさくらTV使用も通常通り可能である。


 

・少人数戦術(一例です)

  1. Lのキラ騙り・・・L陣営は高田を特定することは出来ないが、キラ陣営は高田を特定することが出来るため調査によって白が出た場合は相手を高田と仮定して接近するのが有効である。
  2. キラの警察への高田断定・・・1の内容によりL側は白を高田として接することが有効なため、キラ側も警察に対し高田と仮定し接することでL陣営であるように思わせることが出来る。
  3. 公開ジェバンニ・・・逮捕を避けるために自らがジェバンニであると公表する。高田によるジェバンニ騙りも行われることが多い。
  4. 1ヶ月目に高田によるデスノート・・・主な使用例としては公開ジェバンニに対して行う。キラ陣営は2ヶ月目のLパートを乗り切れば勝ちに大いに近づくが公開ジェバンニが他の役職による騙りだった場合等リスクを伴う。
  5. 使用ポイント計算・・・少人数の場合は一人の投票がかなり重くなるためポイントを貯めることが有効である。そのため、誰が何ポイントを持っているのかを把握することは少人数において大事な情報である。