クレール

名前:クレール
種族:ギルガルド(♀)
身長:172cm
一人称:私
二人称:貴方
好き:エリーゼ、鍛錬、読書、コーヒー
苦手:エリーゼ以外の巨乳
おや:ナギクサ
胸囲 体力 知力 社交性 成長性
なし A A B B
※ A(超スゴイ)、B(スゴイ)、C(一般的)、D(ニガテ)、E(超ニガテ)

※まな板ではありません

右がクレール 左は主人のエリーゼ

サザン財閥に仕える、エリーゼ専属の従者。
プライベートでは恋人関係。

基本的に誰に対しても敬語で話すが、プライベートでエリーゼと会話する時はタメ口。

事務、家事、ボディーガード、どれをとっても一級品の実力を持つ彼女であるが、
貧乳コンプレックスであることが最大にして唯一の弱点である。
ことあるごとにエリーゼによる言葉攻めでいじられているが、愛故に致し方が無し。

胸以外は長身も相まってスタイルが良く、特に足回りはグンバツ。


戦闘スタイルは剣と魔法と盾を駆使した魔法剣士。





第一稿
まな板でいじられるスタンスはこの頃から

身に纏う装備は特注品。
レアメタルモノフィラメントによる生地は刃を通さず、
超弾性金属プレートによる手甲、脚甲、ヘッドギア、ベスト、盾はあらゆる衝撃を拡散し、
霊剣「ヌミノーゼ」は直接アストラル体への攻撃が可能であり、物理障壁を無視し、非実体でさえも切り裂く。
ヌミノーゼは通常ダガーのような刀身だが、液体金属により構成された刀身は使用者の意思に感応し、質量の許す限りどこまでも伸びる。


スク水着用 まな板である

マイクロ水着 まな板って言うな!

袖無し縦セタ まな板である

原型 まな板ではありません

下半身の肉付きは良い
でか尻言うな

百面相

学校では生徒会副会長をしている。

毎日のトレーニングは欠かせません。
日々鍛錬。

二人の世界

バカップルが楽しそうで何よりです


ヒトツキ時代 当然だがまだこの頃には貧乳コンプレックスは無かった

グレイシアちゃんとは「チーム:まな板じゃねーし」を結成している。
巨乳に合うては巨乳を斬り、豊胸と聞けば足を運び、
まな板は不変である現実を突きつけられ、無残にも散り吐血する。




製作経歴
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