カプ・マラマ

カプ・マラマ

アローラ古代王朝時代から密かに受け継がれてきた暗殺者集団。
島の守り神の元でアローラ地方の平穏を守るため影ながらに活動している。
組織名は直訳でカプ(神聖な)・マラマ(月光)。

先代の急逝により現頭領はシャロードとなっている。
まだ若いながらもうまく癖のある面子をまとめている。

所属する暗殺者たちはいずれも何らかの異能を秘めている。
力を生かすために入った者、力ゆえに平穏な暮らしを追われた者など様々。

荒くれ者のチンピラ「スカル団」、怪しい?保護活動団体「エーテル財団」。
2つの風がもたらす新たな異変の気配を掴んだカプ・マラマは密かに活動を開始する。
それが世界を跨ぐ大きな嵐の前触れとは誰も知る由はなかった。(ムーンシナリオに続く)

シャロード:狙撃・弓(魔眼)【頭領】
ガリンダ:誘惑(加熱)
ナルマ:毒殺(耐毒)
リクレア:闇討(同化)
ルスンド:爆破(透化)
メリセム:銃撃(鏡像・裏)
マルセラ:銃撃(鏡像・表)
マナペレーア:?(?)
真夜:狙撃・銃(?)


実態はオチェアーノのムーン旅パ+α