SS・1スレ目-004

    

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566 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 09:41:00.73 ID:Q7w6h0KQ0
ある日木星(以下ジュピたん)が歩いていると向こうからシューメーカー・レヴィ第9彗星(以下「レヴィ」)がやってきた
レヴィは素行が悪いので有名だったのでそそくさと逃げようとするジュピたん。
だがしかし運悪くレヴィの目にとまってしまった。


レヴィ「・・・おいお前。ちょっとまてよ。」
ジュピたん「えっ・・・?あっ・・・・あのぅ・・・ええと・・・??」
レヴィ「お前だよ。お前。今俺の顔見て逃げようとしただろ。」
ジュピたん「い、いえっ・・・そんなことは」
レヴィ「嘘付くんじゃねぇ!オラ!こっちこいや!」

(激しく中略)

レヴィ「ハァハァ・・・お前、肌は冷たいのに中はすげえ熱いぜ・・・」
じゅぴタン「やめてぇ・・・入ってこないでぇっ・・・」


というのをこのスレを見ていたら思いついた。
ついカッとなってやった。反省はしていないが木星の大気に押しつぶされて来るわ。


570 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/02/02(木) 10:13:00.45 ID:Q7w6h0KQ0
中略部分はよくある展開なので且愛w

(566続き)
レヴィ「ハァハァ・・・うぅっ・・・なんだこいつ・・・すげえきついっ・・・!!」
ジュピたん「うう・・・やだやだぁ・・・もうやめてよぉ・・・」
レヴィ「スゲエッ・・・・こんなスゲエの初めてだ・・・こ、こっちが壊れちまうぜ・・・」
ジュピたん「痛いよぅ・・・やめてよぅ・・・ぐすっ・・・」
レヴィ「く・・・くそっ・・・もうだめだっ・・・・あああああああ!!!」
ジュピたん「いやぁぁぁぁっ!!」

(事後)
ジュピたん「ぐすっ・・・ぐすっ・・・うぅ・・・いたいよぅ・・・こんなに痕残っちゃったよぅ・・・」
ジュピたん「ぐすっ・・・あれ・・・あの人全然起きないけどどうしちゃったのかな・・・?」
ジュピたん「・・・・あのぅ・・・もしもs」
ジュピたん「!!!!!・・・・しっ、しんでるぅ・・・・・・!!!」


レヴィはジュピたんの中が良すぎて死んでしまったようです。了。

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