シィフ・バイロン


聖刻騎士団団将?(当時)ラドウ・クランド?アショーカ?法王に拝領した由緒ある狩猟機八機神シュノ・ヴァルダラーフ・シャンパオの複製機で一品物
重装甲、大パワー型の操兵で、ラーフ種の最高峰に位置する機体。

団将?専用機として製作されたために操手席に加え指揮席を備え、部隊単位で表示できる大型感応石?を搭載している。

現在の操手はラマール・クランド・ルーナス。