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マルツ・ラゴーシュ

西方工呪会原型機の一つ。原型機番号は12。
工呪会初の狩猟機とされるマーエン・ラグ?の流れを汲む機体として727年に登場した。
非常に均衡の取れた性能を持つ狩猟機であり、様々な派生型を生み出した。西方の標準機といえる機体である。
近年では、発展機であるジッセーグ・マゴッツも作られている。

写真はとある傭兵騎士団仕様(寄稿:英国紳士G)

SPE      5          必要操手レベル    5
POW     7          気闘法修正値     +1
ARM     7          仮面ランク       F
BAL      6          仮面同調チェック値  6
機体ランク  F          EGO値         1
機体耐久度 55

派生機

大型武器を扱えるよう出力を増強、かわりに甲冑強度を低下させた。捕獲した機体を塗り直しただけのものも存在し、外見では区別がつかない。

参考資料


編集履歴