隠行機 (リュード・イム・レリブ/グレーザ)


間者?のための操兵。位置づけとしては従兵機であるが疑似呪操兵?の一種でもあり、低いながらも練法増幅能力を持つ。最大の特徴はその隠密性と運動性で、運動能力だけ見れば狩猟機すら凌ぐ。

東方聖刻教会のみが製造技術を保有していたものだが、西方工呪会側も<ラディル?>の奪取に成功し、複製機<ダヴァ?>を製造した。

東方における呼称は「リュード・イム・レリブ」。
西方においては「グレーザ」と呼ばれる。