聖刻教会僧兵にしてストーラ一族の頭領。同司祭エカシク・クランドウの有能な
部下の一人であったが、それ故にル・タン法王に目をつけられ、ナラス・バラス
よって無実の罪に問われ、教会を放逐される。
その後は生まれ故郷である南部域のカダハバ?に戻り、ストーラ一族をまとめていた。
生粋の武人で、恋愛表現は不器用。少し酒乱の気あり。

所有操兵:???(おそらくバイザン・コガイの一体か?)→テイシン・ダクジンカク