元は街道沿いの小村だったが、ル・サンという人物により山師達の集まる街へと発展した。
カレグ・カーナは都市の名前を冠しているが、事実上、城郭のようなものである。
堀は操兵の接近を許さないほど深くて幅広く、大型の投石器も多数装備されている。