フォノ・ヤーマ・アシュギニー


八聖者?の一人、グリーヴァ?が使った<八機神>の一騎。別名<火龍の操兵>。拝火?古呪操兵?ヤークシャ・キランディ?の中に眠っていた。これは、正体を隠すという意味もあるが、むしろ操兵としての寿命を延長させるためだったと考えられる。

八機神は全て練法戦と格闘戦の能力を有するが、この機体は特に双方のバランスがとれている。なお、結印?用の腕は龍骸?の中に格納されている。
尾は自律可動し、敵の攻撃を防ぐ。

本機が覚醒する時、ヴァルダ・カーンの封印も解ける。

主要装備:龍骸