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ブルーギャング5号黒條一番上の記事を受けて)
恐怖 2005.12.27

恐かったのは、私の持っていたヒーターが対象だった事じゃない。
その事実を知った時のあいつの、私を今にも殺さんとする表情を見た時だ。



知らなかったんだもーん。ごめんね。


闇鍋じゃないよん 2006-1-15-9:20

今日はかないけの収録が終わった後にエヌワイ名壁宅で僕と名壁とブルーギャング5号の黒條とX線の雄治くんで鍋をする約束をしています。
というのもついこないだ、僕がスマスタの打ち合わせで先週営業で北海道に行った時に食べた石狩鍋が美味しかったとぽろっと洩らしたことがきっかけです。
鍋と聞いて目を光らせる男が一人…そう、彼こそが芸人の間で鍋奉行との呼び声高い黒條仁志。
黒條が料理好きなのはきっと皆知ってるだろうけど、実は彼、相当な鍋奉行でもある。
「じゃあやりましょう、名壁さん家で!」キラキラした顔で提案する黒條。
こうなったら誰にも止められない。
哀れ名壁、「ちょ、無理ですよ絶対無理!」と良いリアクションで断るものの、
黒條は全く無視で開催地は勝手に名壁宅に決定した。
「材料買って行きますね!」と俄然やる気の黒條。こんな黒條見たことないぞ。
俺が軽く引きながら見てると、黒條が何やら言っている。ん?何だって?
車出してください?
おいおいお前、俺は先輩だぞ?
そう思い、勝手に自宅を会場に決定されてしまった名壁の無念も晴らすべく一度ガツンと言ってやろうと俺はついに立ち上がった。
「わかりました、黒條さん」
名壁と雄治くんがとても良いリアクションでずっこけてくれた。ベタなボケにベタな返し。いい後輩を持ったもんだ。
そんな訳で俺は今日黒條と一緒に買い出し係をやるため車で現場に向います。
折角だから乗せていってやるかと相方にもメールしてみましたが、相方はハニブリマサさんと一緒に行くらしくあっさり断られました。
仕様がないので一人寂しく大好きなハイロウズをボリューム全開で聞きながら現場に向かうことにします。
行ってきます!


開けてビックリ 2006-1-15 20:47

携帯からの更新です。
名壁宅についてビックリ!黒條が遠慮無く買い込んだ所為で(しかも領収書…名壁宛ての)
両手が荷物で塞がっていた僕と黒條。
車から荷物を降ろしながら携帯で名壁を呼ぶと、降りてきたのは何と!
僕の相方である多喜田くんと黒條の相方の橋爪くんだったのだ!
ビックリして隣の黒條を見ると…ヒデェ顔だ。鬼のような形相。
黒條一気にテンションダウン。名壁の方が一枚上手だったみたいです。
で、画像は全速力でトーンダウンした鍋奉行が作ってくれた鍋です。
って言ってももうほとんど残ってないですけど(笑)
トーンダウンしたとは言え流石鍋奉行黒條。美味しかった!


グッドモーニングコール 2006-1-28 10:24

今日の僕は早起きでした。
というのも、突然ヤツからのモーニングコールがあったからです。
「本番まで打ち合わせがあるんですけど、車出してもらえません?」
ヤツは俺の睡眠をぶち壊したことへの謝罪も一言の挨拶もなく、開口一番そう言った。
先輩を先輩とも思わぬこの物言い!これこそ仁志ィズム。H.KUROJYOのジャイアニズムだ。
流石の俺も眠りを妨げられ、これは今日こそ言ってやらなければ、と思い一言。
「ん、あぁ、いいよ」
ジャイアンの言うコトには逆らうな、と僕は幼い頃に某猫型ロボットアニメで充分に学んだ。
喜んでと言わんばかり快諾する僕に「じゃぁ家で待ってますんで、9時までに来てください」と
一方的に告げて電話は切られた。
僕にはスネ夫ポジションがお似合いだ。
最近、黒條にこき使われることが楽しくなってきている自分がいることに気付いてちょっとセンチメンタルです。
そんな訳で黒條を現場まで送り届けてきました。
今日はブルーギャング5号の二人にとって大きな意味のある日になると思います。頑張れよ、黒條。
僕も今から今日の「病は気から接骨院」が楽しみで仕様がないです。皆さんも興味があったら見てやってください。
僕も午後から取材があるんですが、まだあと2~3時間ほど時間が余ってしまったので今漫画喫茶にいます。
丁度今日の僕の気分にぴったりの少女漫画があったので読んでるんですが、そろそろ読み終わりそうです。
皆さん、何かお勧めの面白い漫画があったら教えてください。




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