しあわせのはて

「真っ赤なお尻の~♪ゆっかりちゃんは~♪いっつも俺だけの~♪慰みもの~♪」「っ…んっ、っ」
ゆかりちゃんを地下室に換金してからはや30日
ゆかりちゃんはすっかり変わり果ててしまった、まあ俺のお陰なんだけどさ
まず、手始めにやったことと言えば
拡張かな……
2日目の、まだそれなりに理性のある頃だったはず
「ゆかりちゃん、拳一つ入るだけじゃ足りないよね?」「……ふぇ?」
もう下半身になにも着せられぬゆかりちゃん、まあ拳一つぽっかり穴が開いて綺麗な穴になってるもんね、可愛いよ、もっと奥まで覗けたら、もっと素敵だろう?そうか、そう思うよね
なら今日はゆかりちゃんのために
「漬け物石」準備してきたんだ
「ヒイッ…ふぇ…ああ…」もう日本語喋れなくなってるんだよね、赤ちゃんみたいでそれもとても可愛いよ
この漬け物石がちょうど俺の頭と同じくらいなんだよなあ
たぶん最初は痛いと思うけど…まあ
「いいよね、ゆかりちゃんのためなんだから」ゴギゴガ…
ん?骨盤が邪魔で入らないなあ
「えいっ、えいっ!」押していれようとしても少し皮膚がちぎれるくらいで骨盤にはなんともない
まあもっとも「かっ…あっ」ゆかりちゃんには痛かったみたいだけど
「何を言ってるかわからないから痛いって意味にはならないよね?」「あぅ…あああああ!!!」
蹴ってみよう、えいっ!
ガガッ…ゴゴゴ…ゴゴゴ
おっ、今度は深く入っていってるね
証拠に骨盤の砕ける音が
大太鼓を鳴らすようにずんずん耳に響いてくる
漬け物石がいつのまにか真っ赤だけど
どうせ全部入っちゃえば見えないか
「うあああいあいいいぃぃ!!んやぁああ!!」うるさいなあ
ゴブッ
今ちょうど全部砕けたところだからもう痛くはないはずなのに
両足がコンパスみたいに動いて、もう元の位置にはない
ゴブッと沈んだ音はゆかりちゃんと俺とのなかを取り持つ漬け物石がならす祝福の音色、歓迎しようじゃないか
あとはもう手で入るな…
ズチュ…ズチュ…ヌチャ…アアッ…ヌチャ…
「どうだい?漬け物石が入って妊婦さん気分でしょ?」「っ…ゃっ」
嬉しすぎて血の混じった尿まで垂らしちゃってる、可愛いよ
漬け物石が入るためにU字になった足も、ぽっこりとふくらんだ下腹部も
すっかり人の下半身の呈を成してなくて可愛いよ
もうおトイレにもいけないね
あ、昨日から行けてないか、その辺に垂れ流し、もちろん食べる、尿と血のとのミックス味、最高に美味
鉄分塩分の補給にもなるしね!
「それじゃあ…今度は後ろだね♪」
後ろの穴には骨盤がそこまで当たんないからすんなり入れられるね
ゴゴゴ…ゴカッ!
「あー!あー!ううー!んんんんんん!!!!!」焦点が定まらなくなって目がぐるんぐるんしながら悲鳴をあげてる、言わば目のメリーゴーランド
でも両方一気に抜いたときの気持ちよさで全部大丈夫
めんどくさいや、蹴りでいれてしまおう
バギャッ!
あ、気絶した、目が真っ白…いや少し赤?まあいいや、起こさないと快感を味わってもらえない
「てってれー、弱酸~」これをさっき開けたばっかりのお尻と前の方に
ポトリっと…あ
ジャバー
「っっっぎにいいいいいいいいいいい!!!!ちゃ…っ」
まあ溶けてないから大丈夫だろう
それより一気に二つともお腹から落とそう、妊娠の二重奏だ
ゴトッ…ゴトッ!
「んあっ…ああああ…ああ…あ」
おお!絶頂のあまり血と共になにもかにもを吐き出している!何て素晴らしい…
唾液、嘔吐、大便、血尿、体液のすべてが流れ落ちる、ゆかりちゃんは膝から崩れ落ちながらビクンビクン痙攣している、素晴らしい…可愛いよ…
もうたてないような足で小鹿のようにもがくなんて何ていじらしいんだ!
あたり一面自分の排泄物なのに塗りたくりながらころがってあえぐのはなんて力のない行動なんだ…
やはり可愛い
そして真っ赤な石が落ちたあとの穴を覗いたら…「!?」
何てことだ、これが宇宙なのか、ぽっかりと空いた穴はそのまま大腸までもを見せびらかしている
ふと思った、この世界に自分が入ると、一体どうなるのだろう…と
「思い立ったが吉日だね」
早速俺は拡張されたままのゆかりちゃんの前の穴に頭をすっぽりと詰め込んだ
あっさりと入ったのは漬け物石もお陰だろう
中は真っ赤でなにもわからないが、なんか子供の頃のような懐かしい暖かさがする…
ゆっくりと締め付けられて膣と一体化する
……そうだ、母体にいるのとおんなじなのだ
「ふふふ…最高だよ…最高だよ!ゆかりちゃん!」「……あう」
もはや思考することもないだろうね
だって脳みそがとろけるまで、遊んであげるんだから
さあおいで、動けないなら引きずってあげるよ「ね?ゆかりちゃん」「っ…ひっ…あ、あ」
「今夜はまだまだ始まったばかりだよ」「…………っ」
ゆかりちゃんのジュースを平らげたら、もう一度最初から、だよ
ズリリ…ズリリ…ズリリ


タスケテ…タスケテ…コロシテ…タスケテコロシテタスケテコロシテタスケテコロシテタスケテコロシテタスケテコロシテタスケテコロシテ……