psychology@Wiki privatememo 心理


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

言っていい言葉いけない言葉

・「のくせに」
存在そのものを深く傷つける言葉

・「もわからないの?」
相手の能力をけなす言葉

・「おまえの家は」
相手の経歴・過去をけなす、否定する言葉

・「力だけは強いなぁ」
ホメながら相手を殺す言葉もある

・「不細工」「デブ」
相手の地雷を踏む言葉

・「して何になる?」
相手の価値観を否定し、未来にフタをする言葉

・「おまえが甘やかすから」
子育てをめぐって言ってはいけない言葉

・「してやった」
手柄を自分のものにする我田引水言葉

・「あんなカミさんだったら」
隣の芝生、ホメるべからずな言葉

血液型別の恋愛のツボ

★最初のアタック

A型には
他人の気づかないようなところでの思いやり
O型には
積極的な行動を
B型には
たくさん話をするようにする
AB型には
何か用事を頼む

★好意を持つと

A型は
世話を焼きたがる
O型は
あれこれ教えたがる
B型は
からかいたがる
AB型は
意地悪したがる

★ケンカをしてしまった時

A型には
とにかく謝って、反省点を言うこと
O型には
すぐ謝って、間を置いて、すがりつく
B型には
話し合いで解決し、間を置いて、おだてる
AB型には
時間を置いて、誰かに仲介してもらう

会話のコツ

★好かれる話し方

1 最初の5分はよく観察
2  相手の雰囲気に合わせて質問をする
3 相手の目を見て、 笑顔で話す

年上のヒト、老人、サラリーマン、子供など、話す相手がどんなヒトなのか、自分なりに見極めて、相手に合わせた話し方をしましょう。

★質問をする時のポイント

1 違う事象をプラスして質問をする
2  質問するときはゆっくりと
3 相手のしぐさを敏感に読みとりながら、質問にブレーキをかける

聞かれたくないことや、嫌なことを質問されると、雰囲気、視線、口調などに感情が表れます。

★立ち入った話をする時

1 質問することに対して、まず自分自身のことを話す。
2 自分のことをオープンに話すことで、相手も自分の
ことを話しやすくなる。
3 対面だと緊張感が生じることもあるので、座る位置は横並びなどが効果的。
相手の視線を気にせず話せる横並びや、対面でもコップやお花など、テーブルの上に何かを置くことで、相手の視線の逃げ場を確保してあげることで話がしやすくなる。

女性に関する俗説

・眉間
その時の気持ち・感情がわかる。
シワをよせている時に下心はNG!
心を許していたり、和んでいればシワをよせることはないはず。

・目
潤んだ瞳は色情のしるし。

・涙袋
膨らんでいる人ほど気力・体力・性欲旺盛

・頬
頬を見るときは化粧をチェック。
ファンデーションを厚く塗って白っぽくなっている女は落ち着いた雰囲気、頬を少し赤らめている女は明るく元気な女を演出している。

・鼻
鼻先が上向きの女性はコンプレックスが強いので、ほめながら口説き落とす。

・人中
鼻の下の浅い溝のこと。
溝が目立たないほど多淫。
この部分にホクロがあったら淫乱女の証拠。

・口
舌が見える女はガードが甘い。
唇がぽっちゃり厚い子は性器が発達している。名器の予感。

・咽
咽は感情がでるところ。
緊張したり感情がたぶれば、ツバを飲み込む回数が多くなりよく動く。
首周りの血管は動悸が早くなるとピクピク動くのでチェック。

・髪
流行を取り入れている女は物事にも流されやすく強引なアプローチに弱い。
男と会う前に髪の手入れをしてくる女は男の気を惹こうとしている。

初対面で嫌われる態度

・自己主張が強すぎる
とうとうと自論を論じる。
絶対間違っていないと思っている。

・偏った考え方をもっている
極端なものの見方をすることが個性的と勘違いしている。

・社会人としての基本的マナーに欠ける
挨拶ができない、TPOに合った外見を整えられない、幼稚な言葉使い。

・性格的に暗い
何でも否定的に捉える、問いかけに答えない、挙動不信、落ち着きがない。

・立場をわきまえない
明らかに横柄な態度をとる、他の非難を平然とする。

・柔軟性がない
相手の考え、意見を受け入れようとしない。同調しない。

・コミュニケーションできない
質問の意図を理解できず、的はずれな回答をする。

・Yes/Noしか答えない。
具体的な意見が述べられない。

犯罪者に共通している性格的な特徴

心理学者のエルンストは、数多くの犯罪者を観察し、彼らによく見られる性格的な特徴として、次の三つを挙げています。

1.すぐにカッとなる性格。
これには外部からの刺激に対してすぐに反応する「刺激型」と、怒りやイライラがだんだんと溜まってきて、ある瞬間に爆発する「興奮型」の二つがあり、いずれも20才前後の若者に多い。

2.ものごとが長続きしないタイプ。
なにをやってもすぐに飽きてしまい、仕事についてもすぐに辞めてしまう。
職を転々として、自分の立てた計画を完遂することが出来ない。
50才を過ぎても刑務所を出たり入ったりしている。

3.他人をかわいそうと思う心とか、良心、恥ずかしさ、反省、などの人間的な感情が欠落しているタイプ。
人の心の痛みが理解できないばかりか、自分の苦痛についても鈍感な部分がある。
自分の死刑が執行される前に、鼻歌さえ歌えるという。

嫉妬

★嫉妬深い人の特徴

1.自分に自身がないために「捨てられてしまうんじゃないか」という不安感が強い。

2.自分自身に浮気願望が強い
自分の浮気願望を認めたくないために、(自分ではなくて)相手が浮気した
がってるんだと思い込むことで心を安定させる。

3.競争心が強い人。
この場合は「愛」ではなく、「浮気された=自分の負け」という敗北感が嫉妬につながっている。

★嫉妬しない人の特徴

1.自分に自信があって、「彼は自分のもとを去るはずがない」と思う事ができる。

2.「愛情はそう簡単に変わるものではない」と信じることができる。
逆に愛を信頼できない人は、「恋愛なんて、いいのは最初のうちだけだ」と思う。

3.度を越してまったく嫉妬しない人は、自己防衛や抑圧(嫉妬心を奥に閉じ
込めてる)を秘めている場合があります。
こんな人は、いつか爆発する危険性があります。

顔に出る心理状態

・まばたき

まばたきは、「緊張の度合い」を示すもので、
頻繁なまばたきは、恐れの表れ。

・唇をなめる

強い関心を持っている。

・唇をかみしめる

攻撃のはけ口を求めている。

・舌打ち 相手に対して

威嚇とバカにするあらわれ。

・舌打ち 自分に対して

自分を罰する傾向がつよい人。

・あごを上げる

相手のことをバカにし、威張っている。

・あごを引く

猜疑心がある時や、自分を守りたい時。

挨拶のテクニック

・相手を見て挨拶に差をつけない

どう見ても偉い人には見えないような客が尋ねて来た場合、「いらっしゃい」などとぞんざいな
挨拶をしていませんか。逆に重役タイプの客には、豹変してペコペコ挨拶したり。
挨拶に差別は禁物です。
偉そうには見えなかった人が、実は社長だったりすることもあります。
挨拶はどんな相手に対しても明るく丁寧に、を心掛けましょう。

・丁寧すぎてもいい印象は与えない

礼を欠いた挨拶はもちろんよくありませんが、あまり丁寧すぎる挨拶も考え物。
自分では礼を尽くしたつもりでも、慇懃無礼に見えてバカにされたと思われる恐れもあります。
逆に卑屈に見えて軽んじられたり、うっとうしがられたりする
場合もあります。挨拶は丁寧に、かつ丁寧すぎず、さわやかにをモットーに。

・挨拶に名前をプラスする

たとえ初対面の人であっても、話の中で「そうですよね、佐藤さん」などと名前を呼ばれると
急に親近感がわくものです。この名前の持つ力を挨拶にも応用してみましょう。
お互いの距離が縮まった感じがして、より良いコミュニケーションがはかれるはずです。

部下を怒る時の五つの原則と言われるもの

1.迅速性
怒る時にはなるべくその場で素早く、ということです。
部下が何かをやらかした場合でも、そのことを一週間後に怒ったとしても効果
は極めて薄いものとなってしまいます。

2.怒る時には強く怒る
あまりやんわりと言っても、相手はさほどこたえません。
ある程度強く叱るということも重要です。ただし、言葉が強すぎると
部下も萎縮してしまい、その上司に今後近づかなくなる可能性もありますし
反抗心をいだいて、ますますやる気をなくす、ということにもなってしまいますから
その辺のレベルコントロールが重要になってきます。

3.一貫性
何について怒っているのかをはっきりさせるということ。
説教が長引くあまり。全然関係ないこととか、昔のことまで持ち出すのはよいことではありません。
ポイントを抑えて説教の内容を絞るということが大切です。

4.急激性
最初に強く怒り、除々に弱めていくというパターンです。
説教の出だしが弱く、段々とテンションを上げていっても、
相手もそれに慣れてしまい、効果は薄いものとなってしまいます。

5.短時間
説教は短時間で終わらせるということです。
長々と怒っていても、相手はその間に立ち直ってしまい、
ただ漠然と「はい」と「すいません」を繰り返すだけで、まともに聞かなくなります。

重要なのは、相手に恐怖をいだかせるような罰を与えたり、不安や敵意を起こさせるような
怒り方はしてはならない、ということです。
また、自分が機嫌が悪いからといって八つ当たり的に怒ったり、感情の起伏が激しく普段
見過ごしているようなことを急に激しく怒りだす、というのもよいことではありません。

部下に敵意をいだかれるようになると、最終的にその部下は転職のことばかりを考える
ようになり、やる気も減少し、そして
そのような部下が大多数を占めるようになると会社の業績も悪化の一途をたどるようになります。