これまでの主要人物(エヴィル第三章)

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ヘサム・タヴシュ少将
17歳。シュペテルクの南東部方面軍に配属され、カルロマン・グリトラス元帥の元でエヴィル人部隊を率いて戦う。
オルテンボルク軍の援軍に行き、奮戦するが敗北、殿を務める。攻勢に強い猛将。

マクシミリアン・メーメッツ王
51歳。母方の血筋がかつてのエヴィル王につながっている。運と家督で地位を築く。

カルロマン・グリトラス元帥
52歳。歴戦の将。名門の出で幼いころから王の近侍をつとめ、今でも友人のようにしている。周りの評価は気にしない。

フェルディナンド・ウェルハイト公
26歳。ジムリアの貴族だったがジムリアとメーメッツの条約により緩衝国としてヒルデソン公の地位に就く。イェルグ・ローダンの反乱を機に独立。
運と家督で地位を築く。

アルブレヒト・ジムリア王
26歳。「エヴィル殺し」。人望は厚いがエヴィルには冷酷。反乱鎮圧のため北伐を開始する。人をひきつける魅力にあふれる。

エルンスト・ラスツェイル中将
41歳。地位のことしか考えていない奸臣。

フィリップ・アットドル大将
48歳。高い人望を買われて首都で近衛軍の指揮を任されている人物。目は常に天下を睨んでいる。

ディトリヒ・ベイシンツェイ中将
66歳。建国時からの名門の出身で、ジムリア国との戦いで数々の武勲を立ててきた老将。攻勢に強いが、一流とはいえない。
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