印象に残った戦い、状況

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印象に残った戦い、シチュエーションを書くところです。状況ごとに分類しとくんでどうぞ。投稿が増えたら新しいページに分割します。

アットルッツの高速タップ

総大将として東隣のカーブルク国に攻め込んだ、最初の戦いに臨んだI.アットルッツ元帥。
話題の彼がどんな活躍を見せてくれるのだろうかと、ワクワクして見守っていた。
武将の頭数は揃っていたし、兵力でも相手の2倍くらいはあったと思う。兵力の差の通り順調に戦局は進行していたのだが……。
少数の兵を率いた若き敵将の部隊が、乱戦の合間を抜け出して、アットルッツの前に躍り出て来た。いくらアットルッツといえども、部隊の兵数からすれば5~10倍くらいの差はあったんじゃないかと思うので、まあ、殺されることはないと思ってたが、両部隊が接触した途端、
アットルッツ「なんだ!ガキではないか!」
というセリフを吐いた直後
アットルッツ「退却!退却!」
と言ったかと思うと、瞬時に戦闘画面が閉じた。( ゚д゚)ポカーン

(死んだわけではなく、速攻で撤退したのだった)

高田延彦(@対ヒクソン・グレイシー戦)の高速タップ以来の衝撃でした。

天命オワタ\(^o^)/

天命が参謀として野戦に出た。こちらの兵力は8万で、敵がなんと0で誰もいない。しかし天命は「敵はこちらの13倍の兵力です」と発言。
どういうことだと思ってみていたら、戦いが始まった瞬間に味方が敗走。天命は見えない敵に討ち取られました。

ネ申降臨

異民族侵攻により孤立した地区の地方司令が蜂起。この時64歳。
以後4年間対異民族の最前線に立ち、体の衰えや養子の戦死にも負けず十数回の侵攻を跳ね返した。

久々に燃えた

全土の7~8割ほどを制覇した統一寸前の大国に対して叛乱を起こした武力98の地方司令。
国王自らが討伐に来るも半数の兵で押しまくり、後から援軍で来た知力95武力98の武将(別の叛乱武将の孫だったが祖父の病死後跡を継いでいた父が外交で降伏し大国配下に。ちなみに知力⑨武力98の弟がいる)に背後を衝かれそうになるが、すんでのところで国王本隊を潰走させ勝利。大国に講和を結ばせる。
それからしばらくして、その叛乱武将がどういうわけか身分は叛乱軍の君主のままで自身麾下の一部隊のみで別の叛乱軍を討伐する大国の軍の司令官として出陣していた。その時の戦いで武力98叛乱武将の兵は約13000、敵軍は約24000だったが、敵将を鎧袖一触で討ち取り勝利。城は包囲せず直後に引き返した。

コーヒー吹いた

天命による統一まであともう少しというところでなぜか「内政の失敗により(天命の名前)皇帝が激怒。六か月の謹慎を食らう」という文が出た。
何が起こったんだよ…と思ってたら行動力が0になったからか国が全く動かなくなる。しかたない、半年待つしかないか。
と思っていたらなぜか謹慎期間が終わっても行動力は0のまま。データを弄っても駄目。仕方ないので年齢を上げて死んでもらいました

御年70歳の地方司令。ふと経歴を見てみると…
「A国に城を包囲され、降伏するも助命され、地方司令の位を拝命」
「内政の功績が実り准将に昇進」
「B国に城を(ry」
こんな感じで何カ国も回っててワロタ。

智将が率いる軍と猛将ぞろいの軍が対戦したんだが、智将の挑発で猛将たちが全員突撃開始、智将の軍はみごとに全滅したwwww

援軍がアホかってほど来た。2万8千対8千だったんだが目を放した隙に2万8千対8万6千になってたw

自分で自分を讒言して処刑される元帥。回りくどい自殺するな…

天命の国と他国との戦い。こちらの兵力は8万で敵国はなぜか0だった。
総大将「敵の兵力は1000にも満たない」参謀「おそらく」「わが軍の約12倍です」え?参謀さん自軍の兵力100未満だと思ってたの?ww
敵総大将「こちらも行くぞ!」誰ですか?幽霊?天の声?
その後、戦いは始まった直後に敵軍?が敗走、戦いは終結しました。


こいつらどうにかしてくれ


能力値ほぼMAXの天命一族も5代目も過ぎればその血は薄れる、、、
3代に渡りヘルマン皇族の補佐を続けた天命一族だったが、3代目H,ヘルマンの統率がたったの13だった事に起因し各地で反乱勃発。十数人いた天命一族もてんでんばらばらに。初代とくらべるとどいつもこいつも小さくまとまった天命一族の血みどろの殺し合いが始まった。
結局地方平定時代に入って落ち着いたころには天命一族の大半は死亡、その後最後の一人も中将どまりでその人生の幕を閉じた。

天命皇帝の名声は400
その子である宰相の名声は500
その子である少将の名声は200
たとえ「全パラ30代で生涯文官で権力0」という地方司令以下の影響力でも稀代の英雄
ちなみに野心は100でした。

旧主に叛乱を起こし、滅ぼして建てた天命帝国。それが滅ぼされる7代目まで全員の皇帝が親(皇帝)に反逆し、
親を倒して自分が帝位についた。
おかげで准将以上は3家だけになった。

流行病により人口の激減した大陸南西部で、叛乱軍の討伐に向かう軍勢数千。
敵は数百しかいないのに、なぜか一戦も交えずに引き返してしまうことを繰り返す討伐軍。
一方、同じ大陸南西部の別の国では、数千の討伐軍が万を超す叛乱軍に無謀にも攻撃を仕掛けては敗退することを繰り返していた。



泣いてしまった

人望100の君主と、その君主が抜擢した知力100の元帥と
武力が上昇して100になってた天命が集った天命の国。
だが、知力100元帥が、友好国から知力90台の、能力はあるがそれを鼻にかける元帥を引き抜いてきた。
以降、その知力90台元帥の方針で、共闘した事もある友好国と刃を交える事になった。
天命は若い頃、その友好国の老中将の増援に来てくれたお陰で敗戦を逃れた事もある。
必死にかつての友好国と同盟を結ぶ天命と、それを破棄して攻め込む知力90元帥。
他国の人間の方が戦いたがらず、むしろ古巣の筈の人間が率先して攻め込みたがるという、
奇妙な状況が発生した。
元友好国の首都と領土を完全に切り離し、切り取り放題の状況になっても、
天命はまだ同盟を結び、可能な限り元友好国との戦争を避けようとしていた。
そんな折、大将になっていた元老中将が病死。
以後、それまでが嘘のように天命は同盟を結ばなくなり、知力90元帥の手によって元友好国は滅ぼされた。
かつて救われた恩義を返したかったんだろうなぁと思うと、ちょっとしんみりしてしまう。

かつて最大の軍事力を誇った大国も今や2都市を支配するのみ、流行病の痛手から立ち直れず兵力はわずか数千、君主はボンクラという状況でいち早く流行病の痛手から立ち直った北の大国が数万の兵を率いて2都市同時に攻め寄せるが、野心1知力97の宰相が転戦して両軍合わせて約86000を3000にも満たない兵で撃退。一気に名声が200を超え、鎧龍将の異名で呼ばれることになるがその戦いのわずか2か月後に病死。
あの戦いから1年後。流行病の痛手から立ち直れていないその国の首都に大国の軍勢が再び攻め寄せてきた。
大国の軍約20000に対し鎧龍将宰相の国は約4000。あの時よりは戦力差は小さいものの鎧龍将亡き軍はあっけなく敗退、国は滅亡し王の家系も宰相の家系も断絶した。
ちなみにもう1つの都市に知力100(1年前の戦いでは参謀として活躍)が駐屯していたが、最終決戦には間に合わず、滅亡の報を聞き自害していた。

ヒヤヒヤした

地方司令による反乱続出でボロボロになった国があった。
もはや首都のみとなったその国を、天命の国が制圧しに行った。
天命自身こそ行かなかったものの、武力100元帥が総大将、いずれの能力も相当高い上級大将が参謀で、
万全のメンバーという感じだった。
ひとつ気がかりだったのは、敵軍の中にいたその国の君主の子。
野心と名声以外の全能力が99というすんごい武将だった。
しかしいざ戦いが始まると、予想したとおり天命国の圧勝ムード。
相手で崩れていない部隊はその全能力99の奴と他1,2人という状況に。
絶対勝ったなこりゃ、と思った瞬間だった。
いつのまにか天命軍の背後に回り込んでいた全能力99。
「よし、敵の退路を断ったぞ!」
断たれたのは・・・ウチの総大将と参謀。ダブル退路断ち。
うおーここまでの勝ち戦を落とすのかい&名将2人を一気に失うのかい、とめちゃめちゃ焦った。
しかし、総大将の士気が45、参謀の士気が40まで落ちたその時、敵軍敗走。
寸前のところでセーフだった。
結局その後処刑された全能力99、悔しかっただろうな。


異民族襲来により皇帝自らが出陣
55000の異民族軍に対するは皇帝率いる帝国軍4300
包囲寸前で帝国軍の援軍190000が到着した。おまえらもっと早く来い!!

反乱続出

残り5都市となった国
君主が変わったと同時に各地の地方司令が反乱
それも1ターンの内に
100都市強あったのが20都市ほどになってしまった
その後各地の反乱を統合した残り5都市だった国が統一
かわいそう

超反乱続出

おや…さんだいめ のようすが… 



三代続けば末代までとは言うが…
ちなみに、再統一した国は下の画像に乗ってない弱国。
おまけにその宰相は前帝国の宰相の息子。鳩山家かよ

人望がないって辛いね・・・

フリー版で人望99の皇帝が死んで人望2の息子が後継者になった一月後全国各地で反乱が一斉におこり123あった領地がいっきに10まで減った
その後も領地を30~40まで回復させるたび一斉反乱で10になるを3回繰り返した後君主一人だけの反乱軍を討伐しに行って討ち取られ王朝滅亡

チャクシーズ

戦闘画面で全武将の説明が"X.ホニャララ嫡子世に出る"だとどうしても笑う

未来の大軍師たちの明日はどっちだ


受け継がれるもの

能力オールMAXの天命が方面軍を率いて帝国に対し反乱を起こした。
二十六で反乱起こしてから約四十年戦い続けたがついに天命も寿命が尽き、
無能長男に引き継がれた反乱軍は帝国の大軍を前に敗北。長男、次男が死亡し天命の家系は途絶えたかに見えた。
しかし、その翌月天命の息子となのる人間(能力全て90以上)が帝国軍に仕官。
准将として迎えられ反乱軍討伐で武功をたてて昇進。方面軍を任されることになる。
そして、そこで挙兵。
若干十九歳で挙兵した天命二代目は父に勝るとも劣らぬ戦いを見せ、ついに六都市を切り取り建国を宣言する。
同時期、帝国では皇帝死亡により跡取り争いが勃発。
外交をたくみに利用しながら戦った二代目天命国はついに大陸を席巻し統一、帝国を打ち立てたのだった。
ちなみに天命二代目挙兵時、彼に付き従ったのは初代天命挙兵の時したがった武将の息子と孫ばかり。
しかも挙兵した都市は父と同じ場所だった。

第2部、息子編

フリー版のシナリオナンバー5555番での出来事。ようやく統一出来たと思った矢先、天命が皇帝に処刑された。
天命には2人の息子がいたが、次男は天命と同時に処刑された。残ったのは長男のみ。
天命は異名を持ち、最も優れた能力の持ち主であったものの、国家反逆罪という無実の罪を着せられ、処刑された。
帝国となり、世が平定された今、天命の息子はどう動くのか。
大陸歴113年。新たな歴史が紡がれる。
・・・正直言って、こんな展開予想していませんでした。

クソワロタ

104年3月、M.アンスノフ、天下統一。
104年4月、名将粛清。幸いにも天命は粛清されず。
104年5月、M.アンスノフ、崩御。享年58。治世僅か1ヵ月半。
        養子のC.アンスノフが後を継ぐ。

統一したからって・・・

起死回生

敵国に侵攻した30000の軍勢を率いた総司令官が、およそ2倍の規模を誇る敵軍と激突。
奮闘するものの多勢に無勢で、敵を40000まで削ったものの味方は1000しか残っておらずそのまま敗走。
しかし途中で突然態勢を整えだし、一転して攻勢に出始めて反撃で500程削られつつも敵兵20000と敵武将2人を討ち取り、残りの敵を押し返して領地を占領してしまった
追い詰められて覚醒でもしたんだろうか

日が暮れるまで

あるときP・ラスラーという地方指令が反乱した。その時の年齢はわずか22歳。彼の能力は、野心0人望63知力38武力74であった。当然、討伐軍が送られる。
ラスラー君主のみ、対するは左翼M・レスブルク、司令官V・ヒルデランス、右翼L・サムソリンゲン。それぞれの能力は、
人望33知力50武力30
人望80知力56武力82
人望58知力52武力55
であった。軍の数はラスラーは2万、討伐軍は3万であった。
最初に全軍が中心でぶつかって乱戦になる。当然、数の差と能力の差で押し負けて、一度は後ろに下がる。この時、ラスラー兵の数は7千。しかし、特攻。一瞬のうちにレスブルクとサムソリンゲンを倒す。そして、こちら側が全ての能力で劣るヒルデランスと一騎打ちになる。この時、討伐軍1万人対、ラスラー軍7千人。当然、押し負けてしまうと思われたが、討伐軍が「強い小僧だ!」「勝てるはずの戦いであったはずだ!」(不正確)と言い、約5分ぐらい拮抗。しかし、徐々に兵は減っていき、兵の数はついに5百まで減り、士気も減っていた。その時、討伐軍が「このままでは日が暮れる、撤退だ。」といい撤退。見事勝利して、講和を結んだのであった。そして、最終的なラスラーの功は1千にもなり、一つの戦いだけで名声の順位で2位に食い込んだのであった。

魂の双子!?それとも若き大元帥のクローン!?

思想・野心・能力値が同じ武将が二人出現。

さらに詳しく調べてみたら、カラー・パーソナルネーム(ライゴルト)も全く同じで、小数点も含めた内部データ上の思想・野心・能力値も、成長により変化した武力以外まったく同じだった。
ついでにその時点で名声トップの27歳の若元帥もカラー・パーソナルネーム・野心・人望・智力が全く同じだった(思想と武力は登場後に変化?)。
ちなみに3人は、
ライゴルト.フォリデルン:大陸西端辺りの叛乱軍の首魁の息子。父親が隣国の君主(飢饉からの叛乱続発で分断された元大国の司令官による暫定自治勢力を継承した元地方司令)の志に触れて勢力統合。
ライゴルト.ミットビアウ:大国南東部の小国(大国の君主が息子が敵に捕われ処刑されたのと同月に病死したことにより分裂したうちの1つ)の家臣の息子。
ライゴルト.ルーベシェイド:北方の大国の西部総司令官。宰相だった父(故人)もまた名将だった(能力値は似ているがカラーは異なる)。最近、西で東で陣頭に立って大活躍して急激に名を上げ、名声トップに躍り出た。
念のためkeireki.datも調べてみたけど、死者の中には同様の人物はいませんでした。

葵の紋

日本人名の異民族が侵入し、大陸統一寸前の状況。
とある拠点に何故か地方司令が二人いて、しかもそのファミリーネームが松平と徳川だった。
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