珍しい台詞

珍しい台詞を集めています。自分で探したいという人は見ないでください。
ここに載っていないものを見つけたら加筆を、間違ってたら訂正をお願いします。

智将

「ふっ、後退か。なるほど。」…命令で後退するとき

「閣下、退くことも勇気ですぞ」…「俺は臆病者にはなれん」に対してたまに発せられる。

「フフ、前進か。いくぞ!」…追撃命令が出されたとき

「相手の○○は優秀な奴です 部下の統率も取れている」…敵将の能力値が高かったりすると発せられる、両参謀が発する事も。

「相手の○○は優秀な奴だ。しかし部下までが優秀とは限らない。そこが狙い目だ」敵指揮官の能力値が高いが、他が低いと発せられる。

「よし、いったん退いて敵を誘え!」…知力の高い武将は戦闘の途中でも擬退を行うらしく、そのときに使われる。その後はいつもの「お客様ご案内」の流れに。

「なに?援軍だと?笑止な・・・・」…敵の援軍が到着したとき

「擬退は失敗か・・・仕方ない前進だ!」…囮部隊が全滅し、代わりに出撃できる武将が残っていないとき

「お待ちどうさま」…伏兵として出現したとき

猛将

「後ろがないなら前を突き破れっ、うぉぉぉ」…猛将が退路を絶たれたとき

「よだれが出るぜ」…伏兵として出現したとき

「ほえ面かくなよ!」…挑発に乗ったとき

「周り込むぞ!ついて来い!」…敵の背後に回り込もうとするとき

その他レアな台詞

「なんとしても城を救うぞ」…城を救援に行ったとき。台詞自体は珍しくないが、状況が珍しい。

「あれで助けに来たつもりか?」…城の救援戦で「あんな寡兵でどうしようというのだ」と同じように使われる。

「必死で助けに来たというわけだ」…城の救援戦で敵が自軍より多いときに使われる

「くっ、醜態を晒してしまった・・・」…偽退却失敗時。単純に退却が成功したときも?

「これは、これは、いらっしゃい。」…伏兵が自分方にいて、敵が突っ込んできたとき。

「これは、これは、ようこそ。」…自軍の陽動に敵が乗ってきたとき。

「お客様ご案内!」…同じく自軍の陽動に敵が乗ってきたとき。

「敵の兵力は2万といったところか」「いや2万はいるでしょう」言い換える必要が無い。知力が僅かに参謀の方が上のときに起きる可能性があると思われる。

「敵の兵力は-8千といったところか」

「ばかなっ!何のまねだ○○!」…味方が裏切ったとき。

「相手は○○だ!殺せば大金が手に入るぞ!」…味方を裏切るとき。

「戦いの前に・・・。みんな、よく、ここまで付いてきてくれた。礼を言う・・・。」「何をおっしゃいます。私は最後の最後までお供をします。そうだろう、みんな!」…領土が残り一つで攻め込まれたときに、人望の高い君主が陣頭に立つと君主と参謀が言う。ちなみにその後全軍の士気が5~10上がる。

「もはや、これまで・・・」高齢、君主、異名持ち(または単に高い名声持ち)、君主以外の自軍武将が既に全滅、のうちいくつか(あるいは全部)を満たした状態で全滅するとき(おそらく能力値は不問)。全滅時のセリフ故に一瞬しか見られないので見逃さないように注意
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