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電力

電化製品を使用する場合に必要となる設備です。


名称 開放条件 コスト 発電力 説明
電線 Electricity - - 電線です。電化製品の近くまで引けば、家電製品のほとんどは自動で接続されます。
ブレーカー Electricity - - 電気のON/OFを行うスイッチです。普段は使わない部分に接続したりすることで節電できます。
タレットへの給電の切り替えやバッテリーの充電の切り替えに使用することが多いでしょう。
バッテリー Batteries - - 余剰電力の50%を蓄電できます。発電力<消費電力の場合は蓄電量が減っていきます。
蓄電量を超えても電力を加え続けたり、風雨に晒されたりすると爆発する可能性があります。ブレーカーを使用して充電を制御する必要があります。
太陽光発電 Solar panels 屋外で太陽光があたると発電できます。太陽灯では発電できません。夜間や日食時は発電できません。
風力発電 Electricity 風力発電です。一日中発電できますが、天候によって発電量が変動します。後方と前方に障害物(建築物、木、瓦礫など)があると発電量が減少します。
地熱発電 地熱発電 間欠泉から噴出す高温のスチームで発電します。間欠泉の上にしか設置できないため場所を選びます。
高温となるため、室内に設置すると高温になり、爆発することがあります。囲う場合は屋根を取り除きましょう。
火力発電 Electricity 木材を燃料にして発電を行います。サイズが小さく安定した電力供給が可能で気候による影響も受けにくいです。
出力が低いのと木材の確保に人手をとられるのが欠点です。