手塚海之

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【名前】手塚海之(てづかみゆき)
【登場作品】仮面ライダー龍騎
【本名】手塚海之
【異名/愛称/コードネーム】手塚(ほぼ全員)
【年齢/性別】24歳/男
【人称】自分→俺 他人→あんた、苗字呼び捨て
【立場】仮面ライダーライア
    コイン占い師
    喫茶店・花鶏のバイト(少しの間だけ)
【身体的な特徴】中の人は身長177cm。耳が隠れるくらいに伸ばした髪。
        服装は時によって変わる。右手人差し指に指輪。
【精神的な特徴】いたってクール。ライダーとしては珍しくライダーバトルを拒否している。
【技術/特殊能力】仮面ライダーライアに変身できる。
         占いは百発百中(ただし優衣は占えなかった)。
         花鶏での仕事っぷりも沙奈子に高く評価された。
【紹介】
占い師。百発百中の占いをし、本人も自分の占いに自信をもっているが、実は運命は変えるべきものだという信念を持っている。
口癖は、「俺の占いは当たる」。
本来、ライアに変身するのは彼の親友のピアニスト・斉藤雄一であったはずだったが、彼が戦いを拒んだために手塚がカードデッキを受け継いだ。
次々と死んでいく運命にあるライダーたちの運命を変えるべく、時にはその体を犠牲にしても戦う。
しばらく花鶏で手伝いをしながら宿泊するが、次に死ぬのは龍騎だと占った手塚は真司に「次に死ぬのは俺だ」と嘘を告げ、花鶏を離れることを決意。
その際、神崎士郎からサバイブ(疾風)を渡されるが、戦う意志のない手塚はそれを蓮に託す。
その後、龍騎とともに王蛇と交戦。龍騎を庇い、「運命を変えて」死亡する。
最期の言葉は「俺の占いがやっと外れる……」。
テレビスペシャル版にも登場。蓮の友人で同じく恵理を愛していたため彼女に新しい命を与えるためにライダーになるが、そのために他人を犠牲にすることに疑問を抱いていた。
ベルデのファイナルベントで死亡する。
最終回にもちょっとだけ登場した。
【関連アイテム】
カードデッキ コイン
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