制限まとめ

    

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首輪と禁止エリア


参加者は全員、主催者によって首輪を取り付けられている。
この首輪は参加者の生死を常に判断し、主催者本部に参加者の生死と現在位置のデータを送っている。
また(参加者には説明されないが)盗聴機能があり、音声・会話は全て筒抜けである。

以下の条件のいずれかを満たすと、首輪の効果により参加者は灰化する。
  • (定期放送で告知された)禁止エリア内に入る。(自動的に)
  • 首輪を無理やり取り外そうとする。(自動的に)
  • 参加者が、主催者に不利益な行動をとろうとする。(主催者の判断)
  • 一定期間を過ぎても、一人も死者が出なかったとき。(主催者の判断?)

能力制限

超人的な参加者は首輪により能力の発揮を制限される。
変身(能力発揮)の制限時間は10分、解除後同じ能力は2時間変身不可。
これにはオルフェノク・上級アンデッド・ワーム等、怪人の能力発揮を含む。

能力制限の効果はおおよそ以下のようなもの。
体術や技術、身体的な能力:原作でどんなに強くても、現実のスペシャリストレベルまで落ちる。
超常的な能力と超技術の武器:効果や破壊力を対個人兵器のレベルまで落とす。

不死身・回復能力:不死身→致命傷を受けにくい、超回復→高い治癒能力
復活能力は制限により無効化されているとします。

特定キャラの能力制限・発揮

以下のキャラについては、能力発揮に関するおおよその基準が決められています。

十面鬼ゴルゴス

制限状態では飛行は「移動手段としての浮遊」まで。
能力発揮時も、他キャラが対応出来ないほどの飛行能力はなし。

乃木怜治(カッシスワーム)

制限状態では生身の人間で最高レベルに近い体術までしか発揮出来ない。
能力発揮時の「時間停止」は効果時間3秒。発動後は次の発動まで15秒の待機時間を要する。
能力発揮時の「技コピー」で覚えた技は、一度使うと忘れる(再度コピーは可能)。コピー出来るのは基本的に物理ダメージ・効果。

城光(タイガーアンデッド)

制限状態では生身の人間でスペシャリストレベルの体術までしか発揮出来ない。

デネブ

指マシンガンは制限時は一切使用不可、能力発揮中は全弾使用可能。
ゼロノス・ベガフォームは能力発揮中、かつゼロノスがいる状態限定。
デネビックバスターは能力発揮中、かつゼロノス・ゼロフォームがいる状態限定。

ン・ダグバ・ゼバ、クウガ(アルティメットフォーム)

発火能力に関しては以下の制限がかかる。
  • 変身(能力発揮)中でなければ使用できない
  • ライダーや能力発揮中の怪人を即死させることは出来ない
  • ある程度距離をとれば攻撃範囲から外れ、範囲内でも回避行動で回避可能

上位フォームに関する制限

上位フォームを開放するアイテムは、ランダムで他の参加者に支給される。

アイテムを必要としない上位フォーム

ギルスの「エクシードギルス」、クウガのライジング・アメイジング・アルティメット各フォームは、開始後24時間(第4回放送)が終るまで使用できない。
オルフェノクの「激情体」は大きな感情の動きがある状態でのみ使用可能。

ライダーの付加能力に関する制限

ミラーモンスターの現実世界での活動時間は1分までとする。
リモートにより開放されたアンデッドの活動時間は十分までとし、その後カードに戻る。


バイクに関する制限


数と走行性能

特殊な機能を備えたバイク(特殊バイク)は3台、普通のバイク(市販品・もしくはそれに準ずる機能の範囲でカスタマイズしたもの)は5台まで登場できるものとする。
バイクは誰でも、変身に関係なく、乗り物として使える。
最高速度は時速100km/hまで。航続距離は200km程度。
燃料はマップ上に3カ所あるガソリンスタンドで補給出来る。
ガス欠になったバイクは、一度燃料を補給しなければ一切起動しない。

また、以下の制限は、首輪によって制御されています。

搭載武器の制限

バイクに搭載された武装は、誰でも、変身に関係なく一度限り使用可能。 
戦闘補助は何度でも使えるが持続時間は1分、一度使うと二時間使用不可。 
戦闘補助以外の特殊能力は変身時のみ使用可。 
変形は本来の持ち主のみ使用可。
戦闘補助以外の自律行動(呼び出す、指令を与える等)は禁止。

(変身には怪人の能力発揮を含みます)


ラウズカードの所持枚数について

初期コンボが可能な3枚以上、10枚以下とする(参戦時期などによっても変動)。
上位フォームに関するJ、Q、Kのカードはランダムに支給される。

ゼロノスカードについて

支給される枚数、記憶消去共に書き手に任せる。

一部作品の変身アイテムについて


龍騎のカードデッキ

誰でも変身可能。

555のベルト

ファイズ:オルフェノクのみ変身可能。
カイザ:オルフェノク以外でも変身できるが、変身一発なしでは灰化する。
    (変身一発を2本飲むとベルトが灰化)
デルタ:一般人でも使用可、凶暴化の可能性あり(書き手任せ)
サイガ・オーガ:オルフェノクのみ変身可能。
ライオトルーパー:一般人でも変身可能。

剣のベルト

ブレイド・ギャレン・レンゲル:本人のみ変身可能。
グレイブ・ラルク・ランス:誰でも変身可能。

電王について

電王は設定がややこしいため、以下のように簡略化した扱いをすることになりました。

イマジンと憑依の扱い

イマジンは投票時も登場キャラクターとしても1怪人として扱い、変身時間の代わりに固有武器で戦える全力開放時間を適用します。
投票で選ばれなかったイマジンをアイテムを通じて登場させることは、混乱を来しますので控えてください。
また、イマジンは原作で憑依・契約している相手(タロスたちは良太郎、デネブは侑斗)以外には憑依できないものとします。

電王ベルト

基本的に良太郎以外は使用不能ですが、入手さえ出来ればタロスたちでも使えるかもしれません。

電王の各フォーム

投票でモモタロスのみが通ったため、ソードフォーム(モモタロス単体)のみ登場可とします。それ以外のフォームは強化フォームも含め使用できません。
強化フォーム用アイテムは出すこと自体は可能ですが、以上の理由で強化フォームを発動させることや、他イマジンとの通信は不可能であるとします。
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